プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
1. The autumn wind makes me feel melancholic. 秋の風は寂しい気分にさせる。 The autumn wind は「秋の風」です。autumn はイギリス英語で、アメリカでは fall が「秋」を意味します。 make は使役動詞で、「〜させる」を表します。 melancholic は「メランコリック」と読み、物悲しい、憂鬱な気分を表現する形容詞です。 The wind is cold. The autumn wind makes me feel melancholic. 風が冷たい。秋の風は寂しい気分にさせる。 2. The autumn breeze evokes a sense of sadness. 秋の風は寂しい気分にさせる。 breeze は「そよ風」で、wind よりも弱い表現です。 evoke は「イヴォーク」と読み、「引き起こす、思い起こさせる」という意味です。 sense of sadness は「悲しみの感覚」を表し、よりフォーマルな表現になります。 The cool autumn breeze evokes a sense of sadness. 涼しい秋の風が寂しい気持ちを引き起こす。
1. I'll check the details later. 詳細は後で確認する。 details は「詳細」を表します。「詳細」は通常、1つだけではなく複数の要素や部分に分かれているため、複数形 s を使って表します。 later は「後で」という意味の副詞です。 I'll check the details later. What is the most important thing? 詳細は後で確認する。一番大事なことはなんだ? 2. I'll review the specifics later. 詳細は後で確認する。 review は「見直す、確認する」という意味の動詞です。 specifics も「詳細」ですが、こちらはより「具体的で明確な詳細」を意味します。 I'll review the specifics later. Let's check the main points first. 詳細は後で確認する。最初に大まかな事を確認しよう。
1. Absolutely, I agree. もちろん賛成(です)。 absolutely は「アブソルートリィ」と読み、「絶対に」や「完全に」を表します。肯定文や否定文で強い強調表現として使われます。 agree は「賛成する」という動詞です。 A : Do you think it's a good idea? これはいいアイディアだと思う? B : Absolutely, I agree. もちろん賛成。 2. I'm completely in favor. もちろん賛成(です)。 completely も「完全に」という意味で、absolutely と同じように使うことが出来ます。 in favor は「賛成して」という意味で、 be 動詞とともに使います。「〜に賛成する」と続ける場合、in favor of と前置詞がつきます。 I'm completely in favor. I have the same opinion. もちろん賛成。同じ意見だよ。
1. Of course, I won't forget. もちろん、忘れません。 of course は「もちろん」と言いたいときに使える一般的な表現です。of course の後は肯定的な文章も否定的な文章も続けることが出来ます。 won't forget は「忘れない」を意味します。will は、未来を表すだけでなく、話者の意思を示す「意志未来」としても使われ、今回のように意志が入る場合によく使われます。 A : Can you remember this? これを覚えられますか? B : Of course, I won't forget. もちろん、忘れません。 2. I’ll remember it for sure. もちろん、忘れません。 「忘れない」とは「覚えている」ということなので、remember を使って表すことも可能です。 for sure は「確かに、絶対に」を表す英語表現です。 I’ll remember it for sure. I promise. もちろん、忘れません。約束します。
1. No matter what happens, I won't give up. どんなことがあっても諦めない。 no matter what は「たとえ何があろうと」「どんなことがあっても」という意味の英語表現です。どんな障害や問題が起きても変わらない決意や行動を示したいときに用います。no matter what の代わりに whatever を使っても同じ意味になります。 give up は「諦める」で、否定形にして「諦めない」を表します。 I have a goal. No matter what happens, I won't give up. 私には目標がある。どんなことがあっても諦めない。 2. I’ll keep going no matter the obstacles. どんなことがあっても諦めない。 obstacles は「障害」を意味します。no matter the obstacles で、「どんな障害があっても」を表し、よりフォーマルな表現です。「障害」は一つではないはずなので、複数形にする方が自然です。 keep going は「進み続ける」という意味で「諦めない」のニュアンスを表します。 I’ll keep going no matter the obstacles. I made up my mind. どんなことがあっても諦めない。私は決心した。
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