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英語系資格

海外渡航歴

オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年

自己紹介

こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. How should we handle this issue? この問題にどう対処すべきでしょうか? how should we は「私たちはどうするべきか」という意味の疑問文です。今回は職場での問題なので、「私たち」と主語を we にする方が自然です。 handle は「対処する」、issue は「問題」を意味する名詞です。 How should we handle this issue? Can we keep working? この問題にどう対処すべきでしょうか?仕事は続けられますかね? 2. What’s the best way to handle this problem? この問題にどう対処すべきでしょうか? what's the best way は「最善の方法は何」という意味です。 problem も「問題」ですが、issue とはニュアンスの違いがあります。 problem は「トラブルとなる問題、困難」を指し、issue は「難しい決断が求められる問題」を指します。状況によって使い分けられるといいでしょう。 What’s the best way to handle this problem with the lack of a new manager? 新しい上司がいない問題にどう対処すべきでしょうか?

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. How would I know?! 知ってるわけないじゃん! 直訳すると「どうして私が知ってるんだ?」となり、「知ってるわけない」のニュアンスを表すことができます。 how は「どのように」、would は仮定を表す助動詞で、ここでは「知っているはずがない」というニュアンスで使われます。 How would I know?! That's none of my business. 知ってるわけないじゃん!私の知ったことじゃないよ。 2. There’s no way I would know! 知ってるわけないじゃん! there's no way は「あり得ない」や「方法がない」という意味で「私が知ってるなんてあり得ない」という意味です。 There’s no way I would know! I don't even want to know. 知ってるわけないじゃん!知りたくもないよ。

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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1. Stop messing around! もたもたしないで! stop は「やめて」messing around は「ふざける」や「時間を浪費する」ことを意味する mess around に ing をつけた形で、合わせて「もたもたすることをやめて」というニュアンスで「もたもたしないで」を表すことができます。 Stop messing around and get ready for the race! もたもたしないで、レースの準備をしなさい! 2. Stop dragging your feet! もたもたしないで! drag your feet は「足を引きずる」と直訳できますが、「遅れていること」や「やる気がない様子」を表す時にも使います。 Stop dragging your feet and get in line! もたもたしないで、列に並びなさい!

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「息子は2歳でもう泳げたんだよ!」は、英語で上記のように表現することができます。 could は「できる」という意味の助動詞 can の過去形です。 when は「〜の時に」という接続詞です。「息子は2歳の「時に」もう泳げた」というニュアンスで表します。 when he was two で「彼が2歳の時に」ですが、「もう」を表すために just を使って年齢を強調します。 A : My son could swim when he was just two! 息子は2歳でもう泳げたんだよ! B : Amazing! He will be a good swimmer in the future! すごい!将来優秀な水泳選手になるね!

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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1. Would you mind helping me, if possible? よろしければお手伝いいただけますか? would you mind は「〜しても構いませんか?」という、お願いや依頼を丁寧にする表現です。 if possible は「もし可能であれば」で、今回の「よろしければ」に相当します。 Would you mind helping me, if possible? I have so much work to do. もし可能であればお手伝いいただけますか?仕事が山のようにあります。 2. Could you help me, if you don't mind? よろしければお手伝いいただけますか? could you は「〜していただけますか?」というかなり丁寧にお願いする表現です。 if you don't mind は「もしあなたが気にしなければ」でこちらも丁寧にお願いするときに使います。 Could you help me, if you don't mind? I have a lot of work to do. もし気にしなければお手伝いいただけますか?たくさんの仕事があります。 ちなみに、この質問の肯定の答えは、Yes, I don't mind 「はい、気にしませんよ」となります。否定は No, I mind 「すみません、気にします」です。No, I mind.と言うことで、相手に手助けをしないことを伝えることができます。

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