プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「ついつい時間を忘れてしまった」は、英語で上記のように表現することができます。 lost track of time は「時間を忘れた」は「時間の感覚を失った」という意味の英語表現です。直訳すると「時間の跡を見失う」となり、夢中になって「ついつい時間を忘れてしまう」というニュアンスも含まれます。 We got caught up in the conversation that I lost track of time. 話が盛り上がって、ついつい時間を忘れてしまった。 get caught up in は「捕らわれる、夢中になる」という意味のイディオムで、後に「会話」という意味の conversation を続けると「話が盛り上がる」を表すことができます。
1. It’s fairly warm today, isn’t it? 今日はわりと暖かいですね。 It’s fairly warm が「わりと暖かい」というニュアンスを表現します。 fairly は「かなり」や「わりと」など、程度が軽めの強調を表します。 isn't it は付加疑問文と言い、確認や共感を促すフレーズで、「ですよね?」を意味します。 It’s fairly warm today, isn’t it? Perfect for a walk outside. 今日はわりと暖かいですね。外を散歩するのにぴったりですね。 2. It’s pretty mild today, isn't it? 今日ははわりと暖かいですね。 pretty mild は「かなり穏やかで暖かい」という意味です。 mild は、天候が穏やかで快適な暖かさを表現する際に使われます。 It’s pretty mild for a winter day today, isn't it? 今日は冬の日にしてはわりと暖かいですよね。
1. Thank you for making the trip all the way here. わざわざ遠くから来てくれてありがとう。 thank you for ~ing は「〜してくれてありがとう」と、感謝を伝える最も一般的な表現です。 make the trip は「旅をする、移動する」という意味です。 all the way は「わざわざ、はるばる」という意味で、「距離の長さ」や「手間」を強調する表現です。 Thank you for making the trip all the way here. I’m so happy to see you! わざわざここまで来てくれてありがとう。会えてとても嬉しいよ! 2. I’m grateful you came all the way to see me. わざわざ遠くから来てくれてありがとう。 I'm grateful は「感謝しています」という少しフォーマルな表現です。 to see me は「私に会いに」と、目的を明確に表します。 I’m grateful you came all the way to see me. Make yourself at home. わざわざ遠くから来てくれてありがとう。くつろいでくださいね。
1. I wish I had prepared more. もっと準備しておけばよかった。 I wish ~ had + 過去分詞で、過去の出来事について「~しておけばよかった」という後悔を表します。wish を使って過去のことについて話す場合、時節は一段階前の過去完了形で表現されます。 prepare more は「もっと準備する」を表します。 I wish I had prepared more for my farewell speech. お別れのスピーチのためにもっと準備しておけばよかった。 farewell : お別れの 2. I should have been more prepared. もっと準備しておけばよかった。 should have + 過去分詞は、「~するべきだった」という表現で、後悔や反省のニュアンスがあります。 1 の prepare は「準備する」という動詞ですが、今回の be prepared は「準備ができている」という意味の状態を表す表現です。この prepared は形容詞として使われているので、more を先につけることが可能です。 I should have been more prepared for this moment. この瞬間のためにもっと準備しておくべきだった。
1. I wish every day could be like this. 毎日がこんなだったらなぁ。 I wish ~ could は、実現が難しい願望を表現する定型フレーズです。 be like this は「このような状態である」という意味です。この like は形容詞で「〜のような」を表します。 I wish every day could be like this. Life would be perfect! 毎日がこんなだったらなぁ。人生は完璧になるのに! 2. If only every day were like this. 毎日がこんなだったらなぁ。 if only ~ were も現実にはそうではないけれど、「もし~ならいいのに」と願望を強調する表現です。主語が単数形でも、仮定の話であることを強調するために were を使うことに注意しましょう。 If only every day were like this. It was so delicious. 毎日がこんなだったらなぁ。とても美味しかったな。
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