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英語系資格

海外渡航歴

オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年

自己紹介

こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. How many people are in your party? 何名様ですか? how many : どれくらいの数の〜? ・数量を尋ねる一般的な疑問詞です。many は可算名詞に使われます。不可算名詞には how much を使い、この説明の最後に紹介します。 people : 人々(名詞、複数形) ・単数形は person です。数が確かでないときは複数形で表すのが一般的です。 in your party : お客様のグループの中に ・ party は「政党」や「パーティ」という意味のほかに、「一緒に来たグループ」や「同行者」という意味があります。なくても通じますが、レストランやホテルで非常によく使われる丁寧な業界用語的表現です。 A : Good evening. How many people are in your party? こんばんは。何名様ですか? B : We have four people. 4人です。 2. Table for how many? 何名様ですか? 直訳すると「何人のためのテーブルですか?」となり、テーブルの人数を尋ねるフレーズになります。よりカジュアルで、ファミレスやカフェでよく使われます。 A : Table for how many? 何名様ですか? B : Table for one, please. 一人です。 ちなみに、不可算名詞( s がつかない名詞)については how much を使います。 例文 How much money do you have? いくら持ってますか? How much water do you need? どのくらいの水が必要ですか?

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Shohei

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「授業を休む」は、上記のように表せます。 skip : (授業を)抜ける、休む(動詞) ・「スキップする」と日本語でも言いますが、日常的かつカジュアル寄りで、学校での会話では自然な表現です。 ・「学校を休む」または「欠席する」は absent がありますが、これは「不在の」や「いない」というニュアンスなので、今回の「次の授業を休む」時に使うのは自然ではありません。 class : 授業(名詞) May I skip the next class because I’m not feeling well? 気分が悪いので、次の授業を休んでもいいですか? may I : 〜してもよろしいですか? ・許可を丁寧に尋ねる表現で学校やフォーマルな場でよく使われます。 I’m not feeling well : 気分が悪い ・現在進行形にして、今一時的に体調が悪いことを表す定番フレーズです。

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「忙しいのにありがとう」は、上記のように表すと良いでしょう。 直訳すると「忙しいのに時間を取ってくれてありがとう」となります。 thank you : ありがとう ・for を続けて後に名詞、または動名詞 ing形を続けて、「〜してくれて」という感謝の対象を表します。 taking the time : 時間を割くこと、取ること(動詞 take の動名詞形) ・ thank you for taking the time は感謝の決まり文句です。 even though : 〜なのに、〜であるにもかかわらず ・逆接の接続詞で、後ろには文(主語+動詞)が続きます。これは過去の出来事に対して使うフレーズで、似た表現に even if がありますが、これは「たとえ~だとしても」のように、まだ起こっていないことや仮定の話をするときに使います。例えば、Even if it rains tomorrow, I will go for a walk. 「たとえ明日雨が降っても、散歩に行きます。」などと表します。 busy : 忙しい(形容詞) A : Thank you for taking the time even though you’re busy. 忙しいのにありがとう。 B : No problem. I’m glad I could help. いいよ。手伝えてよかった。 glad : 嬉しい(形容詞)

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Shohei

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「ごめんなさい、今、手が離せないんだ」は、上記のように表せます。 I'm sorry : ごめんなさい can't : できない free : 自由にする(動詞) ・ free my hands で「私の(両)手を自由にする」で「手を離す」のニュアンスを表せます。 right now : ちょうど今 ・now だけでも「今」という意味ですが、right now は「まさにこの瞬間」という、手が全く離せない状態や緊急度の高さを強調するときに使います。 A : Can you come here for a second? ちょっと来てもらえる? B : I’m sorry, I can’t free my hands right now. ごめんなさい、今、手が離せないんだ。 for a second : ちょっとの間 ちなみに free はほかにも色々な意味を持つ単語なので、いかに紹介します。 ・無料の(形容詞) The coffee is free for hotel guests. ホテルの宿泊客はコーヒーが無料です。 ・暇な(形容詞) Are you free this evening? 今晩、空いていますか? ・自由な(形容詞) Everyone is free to speak. 誰でも自由に発言できます。 ・〜がない(形容詞) This snack is sugar-free. このお菓子は砂糖不使用です。 ・開放する(動詞) The government freed the prisoners. 政府は囚人を解放しました。 prisoners : 囚人(名詞、複数形)

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「この辺りで、伝統的な建物が見られる場所はありますか?」は、上記のように表せます。 are there : 〜がありますか? ・存在を尋ねる一般的な表現です。伝統的な建物が見られる場所は1つとは限らないので複数形で表すのが自然です。 around here : この辺りで where : 〜する場所(関係副詞) ・where の後の文章が前の places を修飾しています。 I can see : 私が見ることができる traditional buildings : 伝統的な建物 ・こちらも複数形にすることを忘れないようにしましょう。 A : Are there any places around here where I can see traditional buildings? この辺りで、伝統的な建物が見られる場所はありますか? B : Yes, you should visit the old town area. はい、旧市街エリアに行くといいですよ。 should は「〜すべき」という意味のほかに、「〜したほうが良い」という軽い提案やアドバイスをする際に用いられます。

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