プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「ステーキの焼き加減」は、上記のように表します。 「ダンネス」と読み、「出来具合」や「火の通り具合」を意味する名詞です。特に肉の焼き具合を表す際に使われます。 Which doneness do you like for steak? ステーキの焼き加減どれが好き? また、doneness を使わずに、以下のように表すのも自然です。 例文 How do you like your steak cooked? ステーキの焼き加減はどうするのが好き? how do you like は「〜はどうですか?」という意味以外に、どのようにしたいか、どのように調理してほしいかなど、具体的な希望を尋ねる場合にも使えます。例えば、 How do you like your coffee? は「コーヒーはどうなさいますか?」、つまり「どのように淹れたコーヒーがお好みですか?」という意味です。ミルクや砂糖を入れるか、濃いめが好きか、など、好みの淹れ方を尋ねる際に使われます。 以下にステーキの焼き加減の種類を紹介します。 rare : レア(表面だけ焼いて中はほぼ生 medium rare : ミディアムレア(少し赤みが残る) medium : ミディアム(ちょうど良く赤みが少ない) medium well : ミディアムウェル(赤みがほとんどない) well done : ウェルダン(しっかり火が通っている) 例文 A :How do you like your steak cooked? ステーキの焼き加減はどうするのが好き? B : I usually go for medium rare. だいたいミディアムレアが好きだな。
「確認後に改めてご連絡します」は、上記のように表せます。 will : 未来の助動詞 ・これから確認して連絡するので、未来形の will を使うと自然で丁寧です。 get back to you : 折り返し連絡する、返事をする ・すぐに返事ができない場合に、後で改めて連絡する意思を伝える表現です。ビジネスシーンや日常会話で、相手を待たせる際に、丁寧に対応する意思を示すために使われます。 after : 〜の後で(前置詞) ・前置詞として使う場合、後には名詞や動名詞 ing形が続きます。接続詞として使う場合には文章が入ります。 例 : I will go out after I finish my homework. 宿題を終えたら出かけます。 confirming : 確認すること(動詞 confirm の動名詞形) 例文 I will get back to you after confirming. Please give me some time. 確認後に改めてご連絡します。少々お待ちください。
「水遊び」は、上記のように表せます。 water : 水(名詞) play : 遊び(名詞) ・名詞 + 名詞 のフレーズで、後の名詞 play を前の名詞 water が修飾しています。特に子供向けの表現として、教育や保育の場面でもよく使われます。 ・他にも 名詞 + 名詞には car key 「車の鍵」や sports car 「スポーツカー」などがあります。 Do you want to do water play? 水遊びする?(したい?) want to : 〜したい ただしより自然なニュアンスだと以下のような表現の方がいいでしょう。 例文 Do you want to play in the water? 水に入って遊びたい? Do you want to play with water? 水で遊びたい?
「箇条書きで」は、上記のように表せます。 in : 〜で(前置詞) ・「手段・スタイル・形式」を表す用法です。例えば in English は「英語で」、in detail は「詳細に」、in hurry は「急いで」となります。 bullet point : 箇条書きの点 ・ bullet はともと「弾丸」という意味ですが、印刷の世界では弾丸に似ている「小さな黒丸(•)」を指すようになりました。point は「点」や「項目」で、箇条書きで使う点は1つだけとは限らないので points と複数形で表す方が自然です。 Please write them in bullet points. 箇条書きで(それらを)書いてください。
1. I finally got. やっと手に入れた。 finally : やっと、ついに(副詞) got : 手に入れた(動詞 get の過去形) ・「〜を手に入れた」という多動詞なので、本来は後に目的語を入れる必要があります。今回だと the ticket を続けて「チケットを手に入れた」となります。 I finally got the ticket for this musical. このミュージカルのチケット、やっと手に入れた。 2. I managed to get. なんとか手に入れた。 managed to : なんとか〜した(動詞 manage の過去形) ・困難な状況や状況を乗り越えて何かを達成したときに使われるフレーズで、「苦戦して手に入れた」というニュアンスを表すことができます。 I managed to get the ticket for this musical. なんとかチケットを手に入れた。 また、 manage to には「努力して何かを成し遂げた」というニュアンスもあり、例えば I managed to pass the exam. は「何とか試験に合格した」という意味で、試験の難易度に関わらず、努力して合格できたことを表します。
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