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英語系資格

海外渡航歴

オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年

自己紹介

こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「次は軽くはすまないだろう」は、英語で上記のように表現することができます。 next time は「次回」を意味し、今回の「次は」に相当します。 未来の話なので否定の未来形である won't を使います。 take lightly は「〜を軽く考える」や「軽視する」という意味ですが、今回は「ミス」が主語なので受動態にし、be taken lightly で「次回は、それ(ミス)は軽く扱われないだろう」という意味になります。 We could take care of it this time, but next time, it won’t be taken lightly. 今回は対処できたけど、次は軽くは済まないだろう。 take care of : 対処する

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「組み立て工程の一員」は、英語で上記のように表現することができます。 a member は「一員」を意味します。member は日本語でも「メンバー」と言いますね。 assembly は「アセンブリー」と読み、e にアクセントを置きます。「組み立て」や「集合」という意味の名詞です。 process は日本語でも「プロセス」と言いますが、「過程」や「工程」を意味する名詞です。 I work as a member of the assembly process. 組み立て工程の一員として働いています。 as : 〜として また、もう少しカジュアルに「組み立て作業員」という意味の am assembly worker を使うとよりシンプルに表現することも可能です。 例: I'm an assembly worker. 組み立て作業員です。

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「丈夫なもの」は、英語で上記のように表現することができます。 「デュラブル」と読み、最初の u にアクセントを置きます。「耐久性がある」や「長持ちする」という意味の形容詞で、時間が経っても壊れにくいものに対して使います。 one は前に出た名詞を繰り返さずに指す代名詞 です。すでに話題に出ている「何か」を指します。 Wouldn't a durable one be better? 丈夫なものの方がいいんじゃない? ここでの would は控えめに提案したり、相手の意見を探る表現 に使われています。will の過去形ですが、will は 確定的な未来 を示すため、「〜方が絶対にいいよ!」という断定的な響きになります。一方 would は「私の考えではそうかもしれないけど、あなたはどう?」 と丁寧に相手の意見を伺うニュアンスになります。 better は good の比較級表現で、「より良い」を意味します。

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1. provide 貸与(する) 「プロヴァイド」と読み、「提供する」や「貸与する」という意味の動詞です。 provide uniforms で「制服を貸与する」または「支給する」という意味になり、 一般的に、企業や学校がを貸与するときに使われる表現です。 We will provide uniforms when you join the company. 入社時に制服を貸与します。 join the company : 会社に入社する 2. supply 貸与(する) 「支給する」という意味で、必要なものを提供・支給するというニュアンスで使うことができます。 We will supply uniforms later. 後で制服を貸与します。

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「我が家の味」は、英語で上記のように表現することができます。 taste は「味」を意味する名詞で、「家庭」を表す home をつけて「家庭の味」つまり「我が家の味」を表せます。 This is the taste of home. これは我が家の味だ。 taste は「味がする」という動詞の意味もあり、これを使って以下のように表すことも可能です。 例: It tastes like home. わが家の味がする。 like home は「家のような」と直訳できますが、よりシンプルかつよく使われる表現です。 また、今回は特に「久しぶりに」ということを強調するために以下のような表現も自然です。 例: This brings back the taste of home. これはわが家の味を思い出す。 bring back は「思い出させる」や「懐かしい気持ちにさせる」という意味の句動詞で、久しぶりに食べた感動を強調することができます。

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