プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「自分の評判を落としているようなものだ」は、上記のように表せます。 is like : 〜のようなものだ ・ like は「好む」という動詞のほかに、「〜のような」という前置詞の意味もあります。 ruining : 〜を台無しにすること(動名詞) ・今回の「落としている」に相当します。 reputation : 評判 ・your own reputation で「あなた自身の評判」を表します。 Being late repeatedly is like ruining your own reputation. 遅刻を繰り返すのは自分の評判を落としているようなものだ。 being late: 遅刻をすること repeatedly : 繰り返し(副詞)
1. Yesterday's mistake seems like a small thing now. 昨日の失敗が今ではささいなことに思える。 yesterday's mistake : 昨日のミス ・所有格 's を使って「昨日の」を表します。 seems like : 〜のように見える、思える a small thing : ささいなこと Yesterday's mistake seems like a small thing now because I learned a lot from it. たくさんのことを学んだので、昨日の失敗が今ではささいなことに思える。 2. My failure yesterday feels trivial now. 昨日の失敗が今ではささいなことに感じる。 failure : 失敗(名詞) ・「フェイリャア」と読みます。mistake は「ちょっとした間違い」ですが、failure は「大きな失敗」や「結果を出せなかったこと」を指します。状況によって使い分けられるといいでしょう。 trivial : ささいな、撮るに足らない(形容詞) My failure yesterday feels trivial now. I know I can do better. 昨日の失敗が今ではささいなことに感じる。私はもっとできるとわかっている。
「他の科目は全て得意です」は上記のように表せます。 be good at : 〜が得意です ・後には名詞もしくは「〜するのが得意です」という場合は、動名詞 ing が続きます。 all other : 他の全て subjects : 教科(名詞、複数形) Except for English, I'm good at all other subjects. 英語を別にしたら、他の科目は全て得意です。 except for : 〜を除いて ・「エクセプト」と読み、2つ目の e にアクセントをおきます。 以下、教科を英語で紹介します。 Math : 数学 Science : 理科 Japanese : 国語 Social Studies : 社会 History : 歴史 Civics : 公民 Physics : 物理 Chemistry : 科学 Biology : 物理 Physical Education / P.E. : 体育 Calligraphy : 書道 Home Economics : 家庭科
1. I couldn’t ask for more happiness. これ以上の幸せは望めません。 couldn't : could not の短縮形 ・could は can の過去形ですが、仮定的な意味で「絶対にできない」というニュアンスを表します。 ask for : 〜を求める、お願いする more happiness : より多くの幸せ 「これ以上の幸せは望めません」の直訳的な表現です。 I'm so happy now. I couldn’t ask for more happiness. 私は今幸せです。これ以上の幸せは望めません。 2. I couldn’t be happier. 今が最高に幸せです。 couldn't be + 比較級で、「これ以上〜にはなれない」と直訳でき、「最高に〜だ」という意味になります。 より自然な表現で、英語ではこちらの方がよく使われます。 I couldn’t be happier with you. あなたと一緒で最高に幸せです。
1. exaggerate to make the story more exciting おおげさに話を盛り上げる exaggerate : 誇張する、大袈裟に言う(動詞) ・「イグザジャレイト」と読み、 a にアクセントをおきます。 make : させる(使役動詞) ・ make A B で「AをBさせる」という意味で、今回は A が the story 、B が more exciting です。「話をもっとワクワクさせる」となり「盛り上げる」のニュアンスを表せます。 He exaggerates to make the story more exciting. 彼は、おおげさに話を盛り上げる。 2. spice up the story with exaggeration おおげさに話を盛り上げる spice up : 〜を面白くする、盛り上げる ・「スパイスを加える」という本来の意味から転じて、「より面白くする」という意味になります。 exaggeration : 誇張、大げさな表現(名詞) ・with をつけて、「誇張を加えて」話を盛り上げるという意味になります。 He loves to spice up stories with exaggeration. 彼は誇張して話を盛り上げるのが好きだ。
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