プロフィール
役に立った数 :16
回答数 :7,468
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
1. highly addictive 中毒性ハンパない highly : 非常に、高度に(副詞) ・今回の「ハンパない」に相当します addictive : 中毒性のある(形容詞) This game is highly addictive. このゲーム、中毒性ハンパない。 2. Insanely addictive 中毒性ハンパない insanely : 異常なほど、とてつもなく ・「インセインリィ」と読みます。 This song is Insanely addictive. この曲中毒性ハンパない。 また、「やめられない」と言い換え、I can't stop と表しても自然です。 例: I can't stop eating this snack. このお菓子食べるのをやめられない。(このお菓子中毒性ハンパない)
「緊急連絡網混乱」は上記のように表せます。 emergency : 緊急の(形容詞) contact : 連絡(名詞) chain : 繋がり、チェーン 合わせて emergency contact chain で、「緊急連絡網」を表せます。 confusion : 混乱(名詞) There was emergency contact chain confusion, and some people didn't get the message. 緊急連絡網混乱があり、一部の人が連絡を受け取れなかった。 there was : 〜があった ちなみに、特に電話を使う場合 phone tree も「連絡網」という意味で使われます。合わせて覚えておくといいでしょう。
1. last-minute preparation 必死の予習 lest-minute : 直前の、ギリギリの(形容詞) ・直訳すると「最後の瞬間」で、「 - (ハイフン)」で2つの単語を繋げることで形容詞化しています。 preparation : 準備、予習 「直前の予習」で、「必死の」のニュアンスを表します。 I had to do some last-minute preparation before the meeting. 会議の前に必死の予習をしなきゃならなかった。 2. desperate cramming 必死の予習 desperate : 必死の、切羽詰まった cramming : 詰め込み学習 「必死の詰め込み勉強」というニュアンスを表します。 I did desperate cramming for the exam. 試験のために、必死の予習をした。
「まだ火曜絶望感」は、上記のように表せます。 It's still Tuesday は「まだ火曜日」という意味です。struggle は「苦しみ」を意味する名詞で、the をつけることで特定の辛さを表すことができます。the struggle で、「みんな知ってる、共感できるあの struggle」の感じを出せます。 また、"It's still Tuesday" と引用符をつけることで「この状況(まだ火曜)が struggle (苦しみ)」という形を作れます。 The "It's still Tuesday" struggle is real. I need another weekend already. まだ火曜の絶望感は現実だ。すでに週末が必要だ。
1. go with the flow. 流れに身を任せる flow : 流れ ・液体や気体、もしくは人やものなどの「流れ」を指し、「流れと共に行く」と直訳できます。一番よく使われる表現で、「流れに身を任せる」や「状況に逆らわず自然に従う」 という意味です。 I used to plan everything, but now I just go with the flow. 昔は何でも計画してたけど、今は流れに身を任せてるよ。 used to : かつて〜していた 2. ride the wave 流れに身を任せる 直訳すると「波に乗る」で、状況を受け入れてうまく適応するニュアンスを表します。 I'm not sure what's coming next, but I'll just ride the wave. 次に何が起こるかわからないけど、流れに身を任せるよ。 be not sure : 確信が持てない
日本