プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「成功をかけた大勝負が待っている」は、上記のように表せます。 high-stakes : 大変なものがかかっている、一か八かの ・ high は「高い」、stake は「賭け金」という意味があり、直訳すると「高い賭け金」となり、そこから転じて「一か八かの」という意味になりました。「 - (ハイフン)」で単語を繋げることで、形容詞化しています。 showdown : 対決、大一番 ahead : これから、未来に控えている(副詞) I will have a big presentation coming up. A high-stakes showdown for success is ahead. 大きなプレゼンがある。成功をかけた大勝負が待っている。 coming up : もうするがる、控えている
「この上なく誇りに思える成果を手にした」は、上記のように表せます。 have achieved : 達成した、成し遂げた(現在完了形) ・ have を使うことで、過去の出来事が現在の状況に影響していることを表せます。今回だと、「仕事で頑張った」過去が「成果が出た」という現在に影響しています。 ・ achieved は「アチーヴド」と読み、 i にアクセントをおきます。 achieve a result : 成果を成し遂げる、成果を手にする incredibly : この上なく、非常に be proud of : 誇りに思う ・関係代名詞 that で a result を説明しています。 I have worked hard. So I have achieved a result that I can be incredibly proud of. 一生懸命仕事した。そしてこの上なく誇りに思える成果を手にした。
「この場所が涼しいのは山が近いせいに違いない」は、上記のように表せます。 must be : 〜に違いない(確信を持って推測する助動詞) cool : 涼しい(形容詞) mountains : 山 ・複数形にして「山の連なり」や「山地」を表します。特定の一つの山(Mt. Fuji など)を指すときは単数形を使いますが、一般的に「山が近い」「山のある地域」という場合は 複数形の方が自然です。 nearby : 近くに(副詞) This place must be cool because the mountains are nearby. I feel a cool breeze. この場所が涼しいのは山が近いせいに違いない。涼しい風を感じる。 breeze: 涼しい微風
「ある程度仕方がないことだ」は、上記のように表せます。 直訳すると「ある程度避けられない」となります。 somewhat : ある程度(副詞) inevitable : 避けられない(形容詞) ・否定の接頭辞 in- 、evit はラテン語の evitare に由来しており、「避ける」という意味、そして「〜できる」を意味する接尾辞 able が組み合わさった単語です。「イネヴィタブル」と読み、1つ目の e にアクセントをおきます。 Clashing with people who have different values is somewhat inevitable. 価値観が合わない人と衝突するのは、ある程度仕方がないことだ。(ある程度避けられないことだ) clashing : 衝突すること(動名詞) values : 価値観(複数形)
「上司が変わるときに 会社の雰囲気が変わることがある」は上記のように表せます。 when : 〜するとき(接続詞) atmosphere : 雰囲気(名詞) ・「アトゥモスフィア」と読み、最初の a にアクセントをおきます。 can : 〜することがある(可能性を表す助動詞) ・ can sometimes とすると「時々そういうことがある」というニュアンスが伝わります。 as well : 〜もまた ・ too と同じ意味ですが、よりフォーマルな場面で使われる表現です。 When a boss changes, the atmosphere in the company can sometimes change as well. We are lucky to have a good boss. 上司が変わるときに 会社の雰囲気が変わることがある。良い上司を持って我々はラッキーだ。
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