プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「あの試験がどれほど難しいか、経験者に聞いてみるといい」は、上記のように表せます。 should: 〜したほうがいい ・「べき」という義務や責任の意味でよく使われる助動詞ですが、「〜した方がいい」というアドバイスをする場合にも使われる表現です。 has taken the exam: その試験を受けた ・ someone who has taken the exam で「その試験を受けた人」で今回の「経験者」に相当します。現在完了形 has ( have ) を使い、「試験を受けたことがある」という経験を表せます。 how difficult it is: どれほど難しいか ・ how + 形容詞 + 主語 + 動詞 の順番なので、文法に気をつけましょう。 Are you going to take the exam? You should ask someone who has taken the exam how difficult it is. その試験を受ける予定なの?あの試験がどれほど難しいか、経験者に聞いてみるといい。
「この町は静かで田舎っぽい雰囲気がある」は、上記のように表せます。 quiet: 静かな(形容詞) ・「クワイエット」と読みます。 rural: 田舎の、田舎っぽい(形容詞) ・「ルーラル」と読み、 u にアクセントをおきます。 vibe: 雰囲気(名詞) has + 名詞(今回だと a rural vibe )で、「(名詞)〜がある」という表現になります。 A:This town is quiet and has a rural vibe. It's surrounded by mountains. この町は静かで田舎っぽい雰囲気がある。山々に囲まれている。 B: It looks like the perfect place to relax. リラックスするのに完璧な場所に見えるね。 surrounded: 囲まれた it looks like: 〜のように見える
「お釣りをもらい忘れるところだった」は、上記のように表せます。 almost: 〜しそうになって(副詞) forgot to: 〜し忘れた(動詞 forget の過去形) ・forgot ~ing という表現もありますが、これはすでに起こったこと(過去の出来事)を忘れた場合に使います。一方 forget to はある特定の行動をすることを忘れたときに使うので、今回の場合はこちらの方が自然です。 change: お釣り(名詞) I almost forgot to get my change. I'm glad I remember it. お釣りをもらい忘れるところだった。思い出してよかった。 I'm glad: 〜でよかった
「次の仕事を決めないまま退職してしまった」は、上記のように表せます。 quit: 辞めた(動詞) ・quit は、現在形も過去形も quit です。仕事や学校などを自分の意志で「辞める」という意味です。 without: 〜なしで(前置詞) ・後には名詞または動名詞 ing が続きます。 another one: 別の仕事 ・one は job の代名詞です。同じ単語を2回出さないために使われます。 lined up: 予定が決まっている、手配済みの 合わせて without having another one lined up で「次のもの(仕事)を手配していないままで」となります。 I quit my job without having another one lined up. I screwed up. 次の仕事を決めないまま退職してしまった。やってしまった。 screwed up : やってしまった、失敗した
「手際よく片付けると、時間の節約になる」は、上記のように表します。 if: もし(接続詞) clean up: 片付ける ・ clean だけでも「掃除する」や「きれいにする」という意味ですが、これ広い意味で、拭く・磨く・洗うなども含まれます。一方、 up をつけると「完全に・しっかりと」という意味合いも追加され、ぐちゃぐちゃの状態を整えるイメージです。状況によって使い分けられると良いでしょう。 efficiently: 効率的に、手際よく(副詞) saves time: 時間を節約する If you clean up efficiently, it saves time. I finished it very quickly. 手際よく片付けると、時間の節約になる。とても早く終わった。
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