プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「むべなるかな」は平安時代からある言葉で、物事に納得したり、感心したりする気持ちを表します。「本当にそうだ、もっともだ」と肯定する時に使います。 1. It was to be expected. むべなるかな。 今回は、予想通りのことが起きて「むべなるかな」と言いたいとのことなので、「予想されていた」を意味する「to be expected」を使います。 直訳すると、「それは予想されていたことだ」という意味です。 2. No surprise there. むべなるかな。 直訳すると、「そこに驚きはない」という意味です。予想できたので、驚くことはなく、「むべなるかな」を表現できます。 3. There's no wonder. むべなるかな。 「wonder」は「不思議、驚き」という意味の名詞です。「There's no wonder」で「驚きはない」となり、2と同じようなニュアンスを表します。
「身をやつす」とは本来「みすぼらしい格好をすること」という意味で、転じて「恋などをして痩せて姿かたちが変わるほど夢中になること」を意味します。 1. I've been losing myself lately. 身をやつしています。 「lose myself」で「自分を見失う」という意味です。それほど夢中になっており、「身をやつす」のニュアンスを表現することができます。 「lately」は最近という意味です。 「I've」は「I have」の短縮形です。ある時点から今までの継続を表しているので、現在完了進行形の「have ~ing」を使います。 2. I've been trying to keep it together. 身をやつしています。 「keep it together」は「冷静さを失わない、うまくやっていく」という意味のイディオムです。 「try to keep it together」で「冷静さを失わないようにする」となり「夢中になる」という意味を表すことができます。
「身過ぎ世過ぎ(みすぎよすぎ)」とは、生計を立てて暮らしていくこと、生活していくことを意味します。「見過ぎ」、「良過ぎ」どちらも「生活・世渡り」を意味する言葉です。 1. It's been tough to get by lately. 最近、身過ぎ世過ぎが大変です。 「get by」は「なんとかやりくりする」という意味の句動詞で「身過ぎ世過ぎ」のニュアンスを表現することができます。 「It's been tough」は「大変である」という意味です。「It's」は「It has」の短縮形で、継続を意味する現在完了形の「have」を使います。 2. I've been struggling to make ends meet. 身過ぎ世過ぎが大変です。 「make ends meet」も「get by」と同じで、「なんとかやりくりする」という意味の句動詞です。 「struggle」は「苦労している」という意味の動詞です。
「実入が少ない」とは収入や所得が少ないこと、稼ぎが悪いことを意味します。 1. I'm struggling with low income recently. 最近実入りが少ないのが悩みです。 「low income」は「低収入」を表します。「実入りが少ない」のニュアンスを表現することができます。 「struggle with」で「〜に悩んでいる」を意味します。今、まさに悩んでいるので、現在進行形にして「I'm struggling with~」と表現します。 2. My main concern is the low earnings. 実入りが少ないのが悩みです。 「earnings」も「income」と同じ「収入」を意味する名詞です。 「main concern」は「主な悩み」を意味します。 直訳すると「私の主な悩みは私の低収入です」となります。
「眉尻を下げる」は眉のこめかみに近い方を下げる仕草から、悲しみ、落胆、不安、後ろめたさなどを意味します。 1. I couldn't help but feel disappointed. 眉尻を下げるを得ませんでした。 「feel disappointed」は「失望したと感じる」という意味で、「眉尻を下げる」のニュアンスを表現できます。 「can't help but」で「〜せざるを得ない」という意味です。今回は「couldn't 」と過去形にして、「〜せざるを得なかった」となります。 2. I had no choice but to be disappointed. 眉尻を下げざるを得ませんでした。 「I had no choice but~」で「〜以外に選択肢がなかった」つまり「〜せざるを得なかった」を表します。
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