プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
1. He is sensitive. He feels down about the smallest things. 彼は神経質だ。何気ないことで落ち込む。 「feel down」は「落ち込む」という意味です。「feel」は「感じる」、「down」は「下に」という意味です。 「the smallest things」は「ほんの些細なことで」という意味の名詞句です。「何気ないこと」というニュアンスを表します。 「sensitive」は「神経質な」という意味の形容詞です。日本語でも「センシティブ」と言いますね。 2. He gets upset over trivial things. 彼は何気ないことで落ち込む。 「get upset」は「怒る、動揺する」という意味のフレーズです。 「trivial」は「些細な」という意味の形容詞です。
「もっけの幸い」とは、思いがけず、偶然やってきた幸運という意味の言葉です。「もっけ」とは「もののけ」が語源と言われています。 1. It's an unexpected luck. それはもっけの幸いです。 「unexpected」は「思いがけない」を意味する形容詞です。否定の「un」に、「予期していた」という形容詞の「expected」を組み合わせた単語です。 「luck」は「幸運」という意味の名詞です。「luck」の代わりに、同じ意味の「blessing」を使ってもいいでしょう。 例) It's an unexpected blessing. それはもっけの幸いです。 2. It's a stroke of good luck. もっけの幸いです。 「stroke of good luck」も「思いがけない幸運」という意味です。そのままイディオムとして活用しましょう。 3. Pennies from heaven. もっけの幸い。 「Pennies」は「penny」の複数形で、「1セント硬貨」のことです。天から降ってきた小銭が「思いがけない幸せ」を意味します。
「無の境地」とは、己の欲求・煩悩、迷い、苦しみから完全に解放され、悟りの境地や明鏡止水の境地に達することをいいます。瞑想やスピリチュアルワーク、悟り修行を通して目指される境地のことです。 I've reached a state of nothingness after meditating. 瞑想をした後、無の境地に達しました。 「state of nothingness」は「無の状態」という意味で、「無の境地」のニュアンスを表現できます。 「reach」は「到達する」という意味の動詞です。 「I've」は「I have」の短縮形で、「到達した」という結果を表すため、現在完了形の「have」を使って表現します。 「瞑想する」は「meditate」という動詞で表します。 ご参考になれば幸いです。
「ままある」とは「時々ある、度々ある」とう意味です。頻度が高くないものの、珍しくないことに対して使われる言葉です。 I travel to Italy regularly. イタリアへの旅行はままあります。 「regularly」は「定期的に」という意味で、「ままある」に近い表現方法です。 頻度を表す副詞はいろいろあるので、パーセンテージ毎に覚えておくと、状況に応じて使い分けることができます。以下、100%から0%までの頻度を表す単語です。 100% 「always」=「いつも、常に」 90% 「usually」「normally」=「いつもは、普段は」 80% 「frequently」=「頻繁に、定期的に」 70% 「often」=「よく」 50% 「sometimes」=「時々」 30% 「occasionally」=「たまに」 20% 「rarely」=「まれに」 10% 「hardly」「seldom」=「滅多にない」 0% 「never」=「決してない」
「銘打つ」とは「刀剣、器物な度に製作者の名を刻む、転じて、名目を掲げる、そういう名をつけて宣伝する」ことを指します。 1. We need to brand it. 銘打つ必要があります。 「brand」は「名前をつける、ブランド化する」を意味し、「銘打つ」のニュアンスを表します。 「need」は「必要がある」という意味の動詞です。 2 It needs to be named. 銘打つ必要があります。 「name」は「名前をつける」という意味の動詞です。「be named」で「名づけられる」となり、直訳すると「それは名づけられる必要があります」となります。 3. We have to give it a name. 銘打つ必要があります。 「give it a name」は「それに名前をつける」という意味の表現方法です。
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