プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「宿題について、少し分からない点があるのですが」は、上記のように表せます。 there are : 〜がある a few things : 少しのこと ・合わせて「いくつかの点があります」というニュアンスで、柔らかく問題提起する丁寧なフレーズです。 about the homework : 宿題について that I’m not sure : 私がわからない ・関係代名詞 that は後の文が先行詞を修飾します。今回の先行詞は the homework です。 ・sure は「確かな」という意味の形容詞で、否定文にすることで「分からない」を表せます。 A : There are a few things about the homework that I’m not sure. 宿題について、少し分からない点があるのですが。 B : What are your questions? 質問はなんですか?
「先生から見て、この子の長所はどんなところだと思われますか?」は、上記のように表せます。 From your perspective : 先生の視点から ・from は「〜から」、perspective は「視点」を意味する名詞です。 ・日本語では「先生」と呼びますが、英語でそのまま teacher と言うのは不自然なので、you 「あなた」を使う方が適切です。 what would you say are : 〜は何だと思われますか? ・ would は「〜だろう」という推量の助動詞です。元々は what are ~? で「なんですか?」となり、その間に would you say 「あなたは言うでしょう」が入った形のフレーズです。 strengths : 強み、長所(名詞) ・複数形 strengths にすることで、良い点を広く尋ねられます。 A : From your perspective, what would you say are my child's strengths? 先生から見て、この子の長所はどんなところだと思われますか? B : I would say he is very curious. 彼はとても好奇心旺盛ですね。 curious : 好奇心の強い(形容詞)
「いつも、子供が大変お世話になっております」は、上記のように表せます。 「いつもうちの子をよくお世話をしてくれて本当にありがとうございます」と直訳できます。日本語の「お世話になっております」は非常に丁寧で抽象的ですが、英語では具体的な感謝を述べるのが自然です。 Thank you so much : 本当にありがとうございます ・ so much は強調表現です。for の後に動名詞 ing形を続けて「〜してくれてありがとう」を表します。 taking care of ~ : 〜の面倒を見る、お世話をする ・ good care と、good をつけて「よくお世話をしてくれる」という強調表現になります。 A : Thank you so much for always taking good care of my child. いつも、子供が大変お世話になっております。 B : It’s my pleasure. とんでもありません。 pleasure : 喜び(名詞) ・ it's my pleasure は直訳すると「それは私の喜びです」で、「どういたしまして」や、「喜んで」など、誰かに感謝されたときに、その行為が自分の喜びであったことを伝える丁寧な返答として使われます。
「今日の給食、うちの子は全部食べられましたか」は、上記のように表せます。 my child : うちの子 finish : 終わらせる(動詞) ・今回は「食べ終える」という意味で使います。 his/her lunch : 給食 ・「給食」は、直訳すると school lunch ですが、今回は学校内での話もしくは学校の先生に聞く内容なので lunch だけで十分通じます。 ・性別によって his または her を使い分けましょう。 A : Did my child finish his lunch today? 今日の給食、うちの子は全部食べられましたか? B : Yes, he did! He enjoyed his lunch with his classmates. はい、食べましたよ!クラスの子達と給食を楽しんでいました。
「先生のお話は、いつも楽しそうに家でしていますよ」は、上記のように表せます。 my child : 私の子ども ・日本語では主語を省略しても意味が通じますが、英語では必ず主語をいれる必要があります。 always : いつも(副詞) talks about you : あなたのことを話しています ・日本語では「先生」と言えますが、英語でそのまま teacher と直訳してしまうと意味が変わってしまうので、相手に伝える時には you を使います。 with such excitement : とても楽しそうに ・ with は「〜とともに」、such は「とても」を意味します。 excitement は「興奮」のほかに、「わくわくするような楽しさ」や「熱意」というニュアンスを含みます。 A : How is your child doing at home? お子さん、家ではどうですか? B : He's doing well. My child always talks about you with such excitement. 元気にやってます。先生のお話は、いつも楽しそうに家でしていますよ。
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