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英語系資格

海外渡航歴

オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年

自己紹介

こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「連絡先を交換しませんか?」は、上記のように表せます。 Would you like to : ~しませんか? ・ would like to は「〜したい」という、want to よりも丁寧な表現です。直訳すると「あなたは〜したいですか?」ですが、相手を誘う時に使う一般的な表現です。例えば、相手をデートに誘いたい時も、I would like to date with you. 「あなたとデートしたいです」よりも Would you like to date with me? と言う方が自然です。 exchange : 交換する contact information : 連絡先 ・ contact は日本語でも「コンタクトをとる」などと言うように、「連絡」や「接触」を意味します。話番号、メールアドレスなどを含む一般的な表現で、フォーマルな場面で使えます。よりカジュアルに表すのであれば number 「電話番号」を使うのが自然です。 A : Would you like to exchange contact information? 連絡先を交換しませんか? B : Sure! This is my e-mail address. もちろん!これが私のメルアドです。

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「もしうちの子が何かしたら、遠慮なく叱ってくださいね」は、上記のように表せます。 please : ください(副詞) hesitate : ためらう(動詞) ・否定文で don't hesitate は「遠慮なく〜して」と言いたい時に使える決まり文句です。 scold : 叱る(動詞) if : もし(接続詞) he does something wrong : 何か悪いことをする ・今回は便宜上 he としましたが、性別に応じて she に置き換えましょう。三人称単数形なので does ですが、do something wrong は「悪いことをする」という意味で、今回の「何かする」に相当します。 A : Please don’t hesitate to scold my child if he does something wrong. うちの子が何か悪いことをしたら、遠慮なく叱ってくださいね。 B : Thank you. I’ll let you know if anything happens. ありがとう。何かあったら伝えますね。 let you know : あなたに知らせる

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Shohei

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「連絡帳に、目を通していただけますでしょうか?」は、上記のように表せます。 could you please : 〜していただけますか? ・相手に依頼するときに使うとても丁寧な表現です。 take a look : 目を通す ・動詞の look は「見る」という基本的な動作を表しますが、look を名詞として扱い、 take a look とすると「ちょっと見てみる」という意味になり、相手にやわらかくお願いする時に使えます。軽い提案や依頼のニュアンスを含みます。 communication notebook : 連絡帳 ・日本語でも「コミュニケーション」と言うように、「情報のやり取り」を表す名詞です。「学校と家庭をつなぐノート」というニュアンスで、「連絡帳」を表せます。 A : Could you please take a look at the communication notebook? 連絡帳に、目を通していただけますでしょうか? B : Of course. I’ll check it right away. もちろんです。すぐに確認しますね。 right away : すぐに

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Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「うちの子が、何か失礼なことをしなかったか心配で」は、上記のように表せます。 「うちの子が何も失礼なことをしなかったか確認したくて」と直訳できます。 I just wanted to make sure : ~でなかったか確認したくて、~かどうか気になって ・just wanted は「〜したかっただけです」という控えめな表現です。just は「ただ」という意味の副詞で、押しつけがましくなく、穏やかな印象になります。 ・make sure は「確かめる」や「確認する」という意味です。 didn't do anything rude : 失礼なことをしなかった ・anything は「何も」で、否定文や疑問文で使われます。 rude は「失礼な」という意味の形容詞です。 A : I just wanted to make sure my child didn't do anything rude. うちの子が、何か失礼なことをしなかったか心配で。 B : Not at all! He was very polite. ぜんぜんそんなことないですよ!とても礼儀正しかったです。 polite : 礼儀正しい ちなみに、「心配で」を直訳すると I'm worried となりますが、これは本当に強く心配している状況に対して使われ、感情を伝えたい時に使います。今回の make sure は「念のため確認」というニュアンスで、 丁寧に聞きたいときに使います。

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Shohei

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「今後、家庭ではどのようなサポートをすれば良いでしょうか?」は、上記のように表せます。 What kind of support : どのようなサポートを〜? ・ kind of は「種類の」で、「どんな種類のサポートを」と直訳できます。具体的な内容をたずねる丁寧なフレーズです。例えば What kind of music do you like? で「どんな種類の音楽を聴きますか?」となります。 recommend : すすめる ・今回は「どのようなサポートを提供することをお勧めしますか?」というニュアンスで、アドバイスを求める時に適した丁寧な表現です。 we provide at home : 私たちが家庭で提供する ・両親など、二人以上でサポートすることを想定して主語を we 「私たち」にしましたが、状況に応じて I を使ってもいいでしょう。 ・ provide は「提供する」という意味の動詞です。 from now on : 今後、今から、これから A : What kind of support do you recommend we provide at home from now on? 今後、家庭ではどのようなサポートをすれば良いでしょうか? B : The best support is praising him a lot. 最もいいサポートはお子さんをたくさん褒めることです。 praise : 褒める(動詞)

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