プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「褒めて育てた方が良いのか、厳しく育てた方が良いのか、悩みます」は、上記のように表します。 wonder : 考える、悩む(動詞) whether : 〜かどうか(接続詞) ・whether A or B で、「AかBか」という意味で、2つを並べて比べるのに最適な表現です。 it's better to : 〜の方がいい ・ better は good の比較級表現です。 raise my child : 子どもを育てる ・ raise は「レイズ」と読みます。よく rise 「ライズ」と混同しがちですが、こちらは自動詞で、「立ち上がる」などの意味なので違いに気をつけましょう。 with praise : 褒めながら ・ praise は「プレイズ」と読み「褒める」を意味する動詞です。 with strict discipline : 厳格なしつけで ・strict は「厳しい」、discipline は「規律」を意味する名詞です。「ディサプリン」と読み、最初の i にアクセントをおきます。 A : I often wonder whether it's better to raise my child with praise or with strict discipline. よく、褒めて育てた方が良いのか、厳しく育てた方が良いのか、悩みます。 B : I know. It's difficult. わかります。難しいですよね。
「あー、追試決定だ…」は、上記のように表せます。 「あー、追試を受けなければならない」と直訳できます。 ugh : あー ・ため息まじりの「あー」「はぁ」のニュアンスです。カジュアルな感情の始まりに使われます。gh は伸ばし音で、「うー」と読みます。 have to : 〜しなければならない take : 受ける retest : 再試験 ・test 「テスト、試験」に、「再び」を意味する接頭辞 re- がついた単語です。 A : How was your math test? 数学のテストどうだった? B : Ugh... I have to take a retest. あー、追試決定だ… 。 ちなみに、retest は「同じ内容の試験」で、欠席時や点数不足の救済などに使われる「補助試験」は makeup test と言うこともあります。
「文化祭の出し物、何にする?」を自然に表現するには上記のように表すと良いでしょう。 what should we do : 私たちは何をすべき? ・should は「~すべきだ」という意味の助動詞で、ここでは「何にしようか?」という相談のニュアンスです。 for : 〜のために(前置詞) school festival : 文化祭 ・直訳すると「学校の祭り」で、日本の「文化祭」を表します。 A : What should we do for our school festival? 文化祭の出し物、何にする? B : How about a haunted house? お化け屋敷はどう? haunted house : お化け屋敷 以下に文化祭の出し物の英語表現を紹介します。 food stall : 屋台 class play : クラス劇 comedy show : お笑いステージ dance performance : ダンス披露
「先輩、ちょっとアドバイスもらってもいいですか?」は、上記のように表せます。 senpai : 先輩(名詞) ・海外でもアニメや部活動文化の影響で senpai という言葉が通じることがあります。英語で直訳すると senior ですが、英語圏では相手の名前で呼ぶ方が一般的です。 could I ~ ? : ~してもいいですか? ・can よりも丁寧で、目上の人へのお願いに適切な表現です。 get : 手にいれる、もらう(動詞) some advice : ちょっとアドバイス ・advice は不可算名詞なので冠詞 a や複数形の s を使わないことに注意しましょう。 from you : あなたから A : Excuse me, senpai. Could I get some advice from you? すみません、先輩。ちょっとアドバイスもらってもいいですか? B : Of course! What’s going on? もちろん!どうしたの?
「次の試合、絶対勝とうな!」は、上記のように表せます。 let’s : しようよ ・let us の短縮形で、直訳すると「私たちに〜させる」ですが、相手を含めた「一緒に~しよう」という提案する一般的な表現です。 definitely : 絶対に、確実に(副詞) ・「ディフィニトリィ」と読み、最初の e にアクセントをおきます。 win : 勝つ(動詞) the next game : 次の試合 ・この冠詞 the は「みんなが認識している次の試合」という特定のものをあrわします。 A : Let’s definitely win the next game! 次の試合、絶対勝とうな! B : Yeah! Let's practice more. うん!もっと練習しよう。 ちなみに definitely は「当然」や「そのとおり」という相槌の意味も持っています。例えば今回の B の返答として。 Definitely 「もちろん」を使うことも可能です。
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