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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「パンチラインが決まる」は、上記のように表せます。 nail : 成功させる、うまく決める、見事にやり遂げる(動詞) ・ nail the performance は「演技を完璧にやりきる」という意味になります。 punchline : 決め台詞(名詞) ・「パンチライン」はこの英語から来ており、強烈で印象に残るフレーズというニュアンスがあります。 When you nail a punchline, they react instantly. パンチラインが決まると、彼らが即座に反応する。 react : 反応する(動詞) instantly : 即座に(副詞) ちなみに、 nail は名詞で「釘」や「爪」を意味します。合わせて覚えておくといいでしょう。 例文 Do you have some nails? 釘持ってる?
「哲学的思考に陥る 」は、上記のように表すことができます。 fall into : 〜に陥る ・ fall into a hole 「穴に落ちる」のように、物理的に場所や空間に落ちるときだけでなく、今回のようなある状態や状況になると言いたいときにも使うことができます。例えば fall into a bad habit で「悪癖がつく」という意味になります。 philosophical : 哲学の(形容詞) ・「フィラソフィクル」と読み、2つ目の o にアクセントをおきます。「冷静な」という意味もあり、cool よりもさらに達観しているニュアンスを表せます。 thinking : 思考(名詞) He falls into philosophical thinking when he thinks about life. 彼は人生について考えるとき、哲学的思考に陥る。
「真顔崩壊」という名詞句を直訳することは難しいので、「真顔を保てない」など、似たニュアンスで近い表現を紹介します。 1. couldn’t keep a straight face 真顔を保てなかった couldn't : 〜することができなかった ・今回は「我慢できず吹き出した」という過去の出来事なので、 can の過去形 could を使って表します。 keep : 保つ(動詞) straight face : 真顔 ・ straight は「まっすぐな」という形容詞で、直訳すると「まっすぐな顔」となり「真面目な顔」や「澄ました顔」という意味になります。 I couldn’t keep a straight face. It was so funny. 真顔崩壊したよ。すごく面白かった。 2. lost it (感情を)失った lost : 失った(動詞 lose の過去形) it : それ(代名詞) 合わせて「それを失った」と直訳でき「吹き出した」などと訳されます。この it は「感情」を指し、「感情をこらえきれなくなる」で、「真顔崩壊」のニュアンスを表します。この it は状況によって「笑い」や「怒り」、「悲しみ」など幅広く使われます。 I totally lost it. 完全に吹き出しちゃったよ。 totally : 完全に(副詞)
1. hope to work reduced hours 時短勤務希望(する) hope : 希望する(動詞) work : 働く(動詞) reduced : 減らされた(動詞 reduce の過去分詞形) ・元の動詞 reduce は「減らす」という意味です。受け身にして、hours を続けると「減らされた時間」となり、「短縮勤務」のニュアンスを表すことができます。 I hope to work reduced hours due to a family matter. 家庭の事情のため時短勤務希望です。 due to : 〜のため matter : 事情、問題 2. request shorter working hours 時短勤務依頼(する) request : 依頼する、願いでる shorter : より短い(形容詞 short の比較級表現) working hours : 勤務時間 I would like to request shorter working hours. 時短勤務依頼したいです。 ちなみに、「家庭の事情」は上記したように family matter ですが、他にも childcare 「育児」や、personal reasons 「個人的な理由」を使うことができます。
「ボイスメモを送りたい」は、上記のように表せます。 want to : 〜したい send : 送る(動詞) ・send + 人 で「人に〜を送る」と表せます。 voice message : ボイスメモ ・日本語でも「メモ」と言いますが、英語では「メッセージ」を使います。 A : Can you send me a message? メッセージ送ってくれる? B : Actually, I want to send you a voice message. It’s easier. 実はボイスメモを送りたいんだ。そっちの方が楽だから。 actually : 実は(副詞) easier : より楽な(形容詞 easy の比較級表現) また、相手に「ボイスメモ」を送ることを尋ねるのであれば、以下のような表現をしてもいいでしょう。 例文 Can I send a voice message instead? 代わりにボイスメモ送ってもいい? can I : 〜できますか?、してもいいですか? instead : 〜の代わりに(副詞) ・今回は instead of texting 「テキストする代わりに」の of texting が省略された形です。
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