プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「うちの子、〇〇くん(ちゃん)のことを、いつも楽しそうに話していますよ 」は、上記のように表せます。 my child : うちの子 ・child の部分を性別に応じて son や daughter に置き換えることもできます。 always : いつも(副詞) talks : 話す(動詞) happily : 楽しそうに、幸せそうに(副詞) about 〇〇 : 〇〇くん(ちゃん)について A : My child always talks happily about Leo. うちの子、レオくんのことを、いつも楽しそうに話していますよ。 B : That’s so sweet to hear. I’m glad they get along well. それを聞けて嬉しいです。仲良くしてもらえてよかったです。 sweet : 気持ちのいい、嬉しい(形容詞) get along well : 仲良くする
「先生のおかげで、〇〇ができるようになりました。ありがとうございます」は、上記のように表します。 Thanks to you : あなたのおかげで ・ thanks to は「〜のおかげで」という意味で、原因や理由を表す際に使われます。肯定的な意味だけでなく、皮肉や嫌味で「~のせいで」というネガティブな意味で使われることもあります。例えば Thanks to you, we were late to dinner. は「あなたのせいで、夕食に遅れたよ」となります。 is now able to 〇〇 : 今では〇〇ができるようになりました ・be able to は can 〇〇 よりも丁寧で変化や成長を表すのに最適な表現です。 appreciate it : 感謝しています。 ・ appreciate は「感謝する」という thank よりも丁寧な表現です。it は「それ」で、今回だと「先生の指導」を指します。 appreciate you という表現もありますが、これは相手の存在自体に感謝を表す表現で、今回の文脈では不自然です。 Thanks to you, my child is now able to read more confidently. I appreciate it. 先生のおかげで、自信を持って読むことができるようになりました。ありがとうございます。 confidently : 自信を持って(副詞)
「学校で何か嫌なことがあったのか、家で口数が少ないんです」は、上記のように表せます。 has been quiet : 静かです ・現在完了形 has (have) + 過去分詞は、過去のある時点から現在まで続く状態を表します。quiet は「静かな」という形容詞なので、前にbe動詞が必要です。 at home : 家で I’m wondering if : 〜かどうか気になっています、心配しています ・何かを尋ねたり、提案したりする際に、丁寧で控えめな表現として使われます。先生に尋ねるのにぴったりの表現です。 something upsetting : 何か嫌なこと ・upsetting は「嫌な」や「不安にさせる」という形容詞です。something + 形容詞で、「何か〜なこと」を表します。 might have happened : 起こったかもしれない ・might + have + 過去分詞 は「過去の可能性」を表します at school : 学校で A : He has been quiet at home, and I’m wondering if something upsetting might have happened at school. 学校で何か、嫌なことがあったのか、家で口数が少ないんです。 B : That's concerning. I’ll keep an eye on him. 心配ですね。注意して見てみます。 concerning : 心配させる(動詞 concern の進行形) keep an eye on : 〜を注意して見る
「この前のテスト、平均点はどのくらいでしたか?」は、上記のように表せます。 What was : 何でしたか? ・過去の疑問文なので、be動詞も過去形の was にします。 average score : 平均点 ・ average は「平均の」、score は日本語でも「スコア」と言うように「点数」を意味します。 on the last test : 前回のテストで ・ on は「テストに関して」を表す前置詞です。 A : What was the average score on the last test? この前のテスト、平均点はどのくらいでしたか? B : It was around 72 out of 100. 100点中およそ72点でした。 out of : 〜中
「授業中、集中できていない時があるようですが、何か原因は考えられますか?」は、上記のように表せます。 sometimes : 時々(副詞) ・今回の「〜時がある」に相当します。 seems to : 〜のようだ、のように見える have trouble ~ing : 〜するのに苦労している focusing : 集中すること(動詞 focus の動名詞形) ・合わせて「集中することに苦労しているようだ」で今回の「集中できていない時があるよう」を表します。 during class : 授業中 Do you have any idea : 〜について何か心当たり(考え)はありますか? what might be causing it : 何がそれを引き起こしているのか ・might は「〜かもしれない」を表す丁寧な助動詞です。be causing は動詞 cause の進行形で、「引き起こしている」を表します。子どもが集中できない状態は今まさに起こっているので、現在進行形で表すと自然です。 ・ it は「それ」で、今回だと「集中できていない時があること」を指します。 A : My child sometimes seems to have trouble focusing during class. Do you have any idea what might be causing it? 授業中、集中できていない時があるようですが、何か原因は考えられますか? B : It could be due to a lack of sleep. 寝不足が原因かもしれませんね。 could be : 〜の可能性がある due to : 〜によって、〜が原因で lack of : 〜の不足 上記の表現は、先生に対して使うとても丁寧な表現ですが、よりシンプルに以下のように表すことも可能です。 例文 Do you know why my child can't focus these days? 最近、なぜうちの子が集中できないかわかりますか?
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