プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
1.I can’t put it into words. 言葉にできない。 put it into words : それを言葉で表現する ・今回の it は質問内容にある「あまりに素晴らしい景色」や、「深い感動」を表します。 ・can't を使い否定文にすることで「それを言葉にすることができない」という意味になります。 ・words は複数形で表すことに注意しましょう。 Look at this view. I can’t put it into words. この景色を見てよ。言葉にできない。 2. It’s beyond words. 言葉にならない。 beyond : 〜を超えて(前置詞) ・beyond words で「言葉を超えている」となり、言葉を超えるほど感動や驚きなどが大きいというニュアンスになります。 ・場所や時間を表すときにも使えます。例えば The lake is beyond the hills. 「湖は丘の向こうにある」、The meeting will continue beyond 5 PM. は「会議は午後5時を超えても(過ぎても)続く」のように使います。 This view is ... it’s beyond words. この景色は・・・言葉にならないよ。
「何とも言えない気持ちだ」は、上記のように表すといいでしょう。 直訳すると「入り混じった気持ちを抱いている」で、説明しづらい「なんとも言えない」と言う感情を表すことができます。 have : 持っている、ある(動詞) mixed : 入り混じった(形容詞) feelings : 感情、気持ち(名詞、複数形) ・複数の感情が入り混じっているので、複数形の s をつけることに注意しましょう。 I have mixed feelings. It's hard to explain. 何とも言えない気持ちだ。うまく説明できない。 it's hard to : 〜するのが難しい explain : 説明する(動詞) また、I don't know what to say. は「なんて言えばいいかわからない」で、うまく言葉にできない様子を表すことができます。様々な場面で使えるので、合わせて覚えておくといいでしょう。
1. It doesn’t sit right with me. 腑に落ちない。 sit right with : (人にとって)しっくりこない、腑におちない ・sit は「座る」という意味の動詞ですが、sit right with someone で慣用句として「納得できる」や「しっくりくる」という意味になります。特に今回のように否定文で使われることが多いです。 They said it was just a mistake, but it doesn’t sit right with me. ただの間違いだったって言ってたけど、腑に落ちない。 2. Something doesn’t add up. 腑に落ちない add up : 合計が合う、つじつまが合う ・本来は数字や量を足し合わせることを指し、そこから派生して事実や状況が矛盾なく説明できることを意味するようになりました。こちらも否定形にして「つじつまが合わない」つまり「腑におちない」のニュアンスを表せます。 Something doesn’t add up. I feel like I'm missing something. 腑におちない。何か見落としている気がする。 feel like : 〜な気がする missing : 見落としている(動詞 miss の進行形)
1. It’s quite moving. 感慨深いものがありますね。 quite : とても、かなり(副詞) moving : 心動かす(形容詞) 直訳すると「それはかなり心動かす」で、「感慨深い」のニュアンスを表せます。 A : It’s been over 20 years since I was last here. ここに来たのは20年以上ぶりです。 B : It’s quite moving. 感慨深いものがありますね。 It’s been ~ since... : ~して以来、…が経つ ・it's は it has の短縮形で、現在完了形の表現です。 2. I feel nostalgic 懐かしい気持ちになります。 nostalgic : 感慨深い、懐かしい感じのする(形容詞) ・日本語でも「ノスタルジック」と言うように、懐かしさを表す単語です。 I feel nostalgic being here again. またここに来ると懐かしい気持ちになります。
「このロゴは、商標登録されていますか?」は、上記のように表せます。 logo : ロゴ(名詞) trademarked : 商標登録された(動詞 trademark の過去分詞形) ・trademark は日本語でも「トレードマーク」と言うように「商標登録」を意味する名詞が一般的ですが、「商標登録する」という動詞の意味も持っています。今回は「ロゴ」が主語なので、過去分詞形にして受け身の形にすることで「商標登録される」を表します。 Before you use it, please check. Is this logo trademarked? 使用する前に確認してください。このロゴは商標登録されていますか?
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