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英語系資格

海外渡航歴

オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年

自己紹介

こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「二面性」は、上記のように表現することができます。 1. 「two-faced」はその単語の通り、「二つの顔がある」という意味で、「表裏のある」のほかにも、「偽善的、不誠実な」といった意味も持ちます。日本語の「二つの顔を持つ」は必ずしも悪い意味ではない場合がありますが、「two-faced」は二枚舌を使う人や相手によって言うことが変わる人を指します。 I don't trust him. he's two-faced. 彼は信用できない。 あの人は二面性がある。 2. 「double personality」は、文字通り「二重人格がある」という意味です。「double」は「2つの」、「personality」は「性格」を意味します。「二面性がある」のニュアンスを表すことができます。 He seems nice, but he has a double personality. 彼は良さそうに見えるけれど、あの人は二面性がある。 seems: 〜のように見える

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「参考文献」を表す単語には上記の2つがありますが、少しニュアンスが異なります。 1. 「references」は一般的に、論文やレポート内で実際に引用した文献を指します。レポートの最後に「References」というセクションを設け、本文中で引用したすべての情報源をリストします。 Please make sure to include all your references at the end of the report. (レポートの最後にすべての参考文献を含めるようにしてください。 make sure: 〜するようにする include: 含める 2. 「bibliography」は、広い意味で参考にしたすべての資料を指し、本文中で直接引用していない資料も含めることがあります。 The bibliography provides a list of all the books and articles. 参考文献リストは、すべての本や記事を示しています。 provide: 示す、提供する 文脈に応じて「References」または「Bibliography」を選んで使ってください。

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Shohei

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「子供だまし 」は、上記のように表現することができます。 1. 「childish」は「子供じみた」、「trick」は「トリック、ごまかし」と、直訳的な表現方法です。シンプルで効果のない方法を指します。 That’s just a childish trick to fool people. それはただの子供だましのようなトリックで人を騙そうとしているだけだ。 fool: 騙す 2. 「cheap」は「安い」、「gimmick」は、「仕掛け、からくり」を意味し、合わせて「安っぽいごまかし」で、「子供だまし」のニュアンスを表すことができます。 The advertisement relied on a cheap gimmick to attract customers. その広告は顧客を引きつけるために子供だましのような手法に頼っていた。 advertisement: 広告 relied on: 〜に頼る(rely on の過去形) attract: 引きつける、魅了する

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Shohei

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「おかまいなし」は、上記のように表現することができます。 1. 「unconcerned」は否定形の「un 」に、「憂慮している、関心を持っている」という意味の形容詞「concerned」を組み合わせた単語で、「周囲のことを気にしない、無関心」という意味で使います。 He walked through the crowd, unconcerned others. 彼は他人を気にせずに群衆の中を歩いた。 walk through: 〜と通って歩く crowd: 群衆 2. 「unmindful」も、「unconcerned」と同じで、「(周囲のことなどに)気を配る」という意味の「mindful」を否定形にした単語です。 She continued talking loudly, unmindful of the stares around her. 彼女は周りの視線をおかまいなしに大声で話し続けた。 loudly: 大きな声で stares: 視線

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「聞き分けが悪い」は、上記のように表現することができます。 1. 「obedient」は、「従順な、素直な」を表す形容詞です。そこに否定形の「dis」をつけることで、「言うことを聞かない、従わない」という意味になり、「聞き分けが悪い」のニュアンスを表すことができます。「ディスオビーディアント」と読み、2つ目の「i」にアクセントを置きます。 The child was disobedient and refused to follow the rules. その子どもは聞き分けが悪く、ルールに従うのを拒んだ。 2. 「stubborn」は、「頑固で言うことを聞かない」という意味です。子どもだけでなく、大人にも使える表現です。 He's a stubborn child who never listens to anyone. 彼は誰の言うことも聞かない聞き分けの悪い子どもだ。

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