プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「お金持ち」は、英語で上記のように表現することができます。 1. 「お金を持っている」ということをそのまま英語にすると「have a lot of money」となり、「お金持ち」を表すことができます。 He has a lot of money. 彼はお金持ちだ。 2. 「well-off」は、「裕福である」「経済的に余裕がある」という意味です。 He doesn't worry about expenses; he is well-off. 彼はお金の心配をしない。彼は裕福だ。 3. 「deep pockets」は「深いポケット」という意味ですが、「お金がたくさんある」「経済的に豊かである」という表現です。 He has deep pockets, so buying a luxury car is not a big deal for him. 彼はお金持ちなので、高級車を買うのは大したことではない。
「全力を尽くす」は、英語で上記のように表現することができます。 1. 「give it my all」は、「全力を尽くす」「最大限に努力する」という意味で、全ての力を出して取り組むことを示します。直訳すると「〜に私のすべてを与える」となり、ここでいう「it」は漠然と状況を指します。 I'll give it my all to make sure this project succeeds. このプロジェクトが成功するように全力を尽くすつもりです。 2. 「Put my best effort into it」も、「全力を尽くす」「最善を尽くす」という意味で使うことができる英語表現です。 I'll put my best effort into the upcoming presentation. 次のプレゼンテーションに全力を尽くします。
「口がすべる」は、英語で上記のように表現することができます。 1. 「misspeak」は、「話す」という意味の「speak」に、「誤って」という意味の接頭辞「mis」がついた形で、「失言する」という動詞です。「口がすべる」のニュアンスを表すことができます。 Oh, I misspoke. What I meant to say was... あ、口が滑ってしまった。言いたかったのは... 2. 「let something slip」は「うっかり漏らす」「秘密などを漏らす」という意味です。 Oh, I let something slip. I wasn’t supposed to mention that. あ、口が滑ってしまった。そんなこと言うつもりじゃなかったんだ。 mention: 言う、言及する
「ドンマイ」は、英語で上記のように表現することができます。 1. 「Never mind」は、「気にしないで」「大丈夫だよ」という意味で、軽く相手を励ますときに使います。「ドンマイ」と言いたいときに使えます。 Never mind, you'll do better next time. ドンマイ、次はもっと上手くいくよ。 2. 「No worries」は、オーストラリア英語から広まった表現で、「気にしないで」「心配しないで」といった意味です。 No worries, we all make mistakes sometimes. ドンマイ、誰でもミスはするものだから。 3. 「Don't worry」も、「気にしないで」「心配しないで」という意味で、相手が失敗や問題を気にしているときに使えます。 Don't worry about it, it happens to everyone. ドンマイ、気にしないで。誰にでも起こることだから。
「コンセント」という単語は英語に存在するので、海外でも通じないことはありませんが、別の意味に捉えられてしまいます。給電するためのコンセント、という意味では通じません。 「consent」は、「承諾、同意」といった意味を持つ単語で、誰かとの合意・許可を表すときに使います。 英語ではいろいろな表現がありますが、一般的な表現は「outlet」と言います。 Where's the outlet? I need to charge my phone. コンセントはどこ?携帯を充電したいんだ。 Do you know where the nearest outlet is? 一番近いコンセントがどこにあるか知ってる? 余談ですが、電気器具の「コンセント」という和製英語が日本で使われるようになった由来は、大正時代に日本に入ってきた「concentric plug」と呼ばれる同心円型の電気器具から、「コンセント」という言葉が生まれたとされています。
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