プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「おせっかいはやめて」は、英語で上記のように表現することができます。 1. 「Mind your own business」は「自分のことに集中して」という意味で、「おせっかいはやめて」と言いたいときに使える常套句です。 I appreciate your concern, but mind your own business. 心配してくれてありがとう、でもおせっかいはやめて。 2. 「nosy」は「うるさい」という意味ですが、「Stop being so nosy」と言うと、「そんなに詮索好きでいないで」という意味になります。 I know you mean well, but stop being so nosy about my personal life. あなたが善意で言っているのはわかるけど、私の私生活についてのおせっかいはやめて。 3. 「interfere」は「口出しする」という意味です。「Don't interfere」と言うと、「口出ししないで」となり、「おせっかいはやめて」のニュアンスを表せます。 I can handle this situation myself, so please don't interfere. 自分で対処できるから、おせっかいはやめて ちなみに、「I overstopped」という表現は存在しません。「overstep」のスペルミスでしょうが、これを使った表現も紹介します。 例: Don't overstep your boundaries. 自分の境界を越えないで、おせっかいはやめて。
「痺れた」は、英語で「numb」と言います。「ナム」と読み、最後の「b」は発音しないので注意しましょう。 I was sitting in a seiza position, so my legs have gone numb and I can't move. 正座していたから足が痺れて動けません。 「my legs」の部分を「my feet」と言い換えることも可能ですが、「legs」と「feet」には以下のような違いがあります。状況によって使い分けられるといいでしょう。 「foot(feet)」は、くるぶしから下の部分全体、足裏や足首などを指します。 「leg(s)」は、もも(thigh)からつま先(toe)までの脚全体、特に足の付け根から足首までを指します。 基本的に足は2本あるので、複数形で表すことを忘れないようにしましょう。
「興味津々」は、英語で上記のように表現することができます。 1. 「興味がある」は「be interested in」がよく使われますが、今回は「興味津々」とさらに上の表現として「be intrigued」を使います。「イントゥリーグド」と読み、2つ目の「i」にアクセントを置きます。「really」を使ってさらに強調するとなおいいでしょう。 I'm really intrigued! Tell me more about it! 興味津々だよ!その話聞かせて! 2. 「curious」は「好奇心をそそる、興味深い」という意味の形容詞です。「キュアリアス」と読みます。 I'm super curious! I'd love to hear that story! 興味津々だよ!その話を聞きたい!
「定石」とは、囲碁で、最善とされる決まった打ち方を意味し、転じて、物事を処理する時の決まったやり方のことを指します「定石に従って」は、英語で上記のように表現することができます。 1. 「standard procedure」は「標準的な手順」という意味で、「定石」のニュアンスを表すことができます。「follow」は「従って」という意味です。 This situation seems tricky, so let's follow the standard procedure in this case. この状況は厄介そうだから、この場合は標準的な手順に従って進めよう。 2. 「playbook」は「プレーブック、作戦帳」を意味し、「usual playbook」で「いつものプレーブック」つまり「定石」を表します。 Let's stick to the usual playbook for this! この場合は、定石に従って進めよう! stick to: ~に忠実である
「水際立つ(みずぎわたつ)」、つまり「目立つ」は、英語で上記のように表現することができます。 1. 「standout」は、「際立った、異彩を放つ」という意味の形容詞で、「水際立つ」のニュアンスを表せます。 In any crowd, he is always a standout person with his unique style and charisma. どんな人混みの中でも、彼はその独特なスタイルとカリスマで水際立つ人だね。 2. また、「stand out」というと「目立つ、水際立つ」という句動詞になります。状況に応じて使い分けられるといいでしょう。 He stands out in the crowd with their confidence and presence. 彼は自信と存在感で、人混みの中で水際立っている。
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