Nishikawa

Nishikawaさん

2024/08/28 00:00

おせっかいはやめて を英語で教えて!

I overstopped以外で「おせっかいはやめて」という意味のフレーズを知りたいです。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2026/01/08 14:00

回答

・Mind your own business.
・Stay out of it.

「余計なお世話だ」「ほっといて」という意味の、少し強めな表現です。プライベートなことをしつこく聞かれたり、自分のやることに口出しされたりした時に「あなたには関係ないでしょ!」というニュアンスで使います。親しい間柄なら冗談っぽく使えますが、基本的には相手を突き放す言い方なので注意が必要です。

Why don't you mind your own business?
あなたには関係ないでしょ?

ちなみに、「Stay out of it.」は「首を突っ込まないで」「口出ししないで」という意味で、他人の問題やケンカに割り込んできた相手にピシャリと言う感じです。自分には関係ないことだから関わらないでほしい、という少し強めのニュアンスで使われます。

This is a private matter between my sister and me, so please stay out of it.
これは私と姉の間のプライベートな問題だから、口出ししないで。

Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2024/09/13 08:58

回答

・Mind your own business.
・Stop being so nosy.
・Don't interfere.

「おせっかいはやめて」は、英語で上記のように表現することができます。

1. 「Mind your own business」は「自分のことに集中して」という意味で、「おせっかいはやめて」と言いたいときに使える常套句です。

I appreciate your concern, but mind your own business.
心配してくれてありがとう、でもおせっかいはやめて。

2. 「nosy」は「うるさい」という意味ですが、「Stop being so nosy」と言うと、「そんなに詮索好きでいないで」という意味になります。

I know you mean well, but stop being so nosy about my personal life.
あなたが善意で言っているのはわかるけど、私の私生活についてのおせっかいはやめて。

3. 「interfere」は「口出しする」という意味です。「Don't interfere」と言うと、「口出ししないで」となり、「おせっかいはやめて」のニュアンスを表せます。

I can handle this situation myself, so please don't interfere.
自分で対処できるから、おせっかいはやめて

ちなみに、「I overstopped」という表現は存在しません。「overstep」のスペルミスでしょうが、これを使った表現も紹介します。
例:
Don't overstep your boundaries.
自分の境界を越えないで、おせっかいはやめて。

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