プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「体調が悪いので、本日は早退させていただけますか?」は、上記のように表せます。 may : ~してもよろしいでしょうか(助動詞) ・can よりも丁寧な許可の依頼を表します。 leave work early : 仕事を早く離れる ・ leave は「去る」という動詞で、 leave work で「仕事を去る」つまり「退社する」という意味になり、「早く」という副詞 early を加えて「早く退社する」つまり「早退」を意味します。 because : ~なので(接続詞) I’m not feeling well : 体調が良くない ・一時的な体調不良に使う定番フレーズです。今まさに体調が良くないので現在進行形で表すと良いでしょう。 A : May I leave work early today because I’m not feeling well? 体調が悪いので、本日早退させていただけますか? B : Yes, please take care and get some rest. いいですよ。お大事に、ゆっくり休んでください。 get some rest : 休息をとる、休む ちなみに、「有給をとる」は take paid leave 、「午後休をとる」は take the afternoon off と言います。合わせて覚えておくと良いでしょう。 例文 I’d like to take a paid day off next Monday. 次の月曜に有給を取りたいです。
「こちらのベルトでウエストマークすると、また印象が変わりますよ」は、上記のように表します。 with this belt : こちらのベルトで if : もし(接続詞) cinch your waist : ウエストマークする ・cinch は「スィンチ」と読み、元々は馬の「鞍帯を締める」という意味の動詞ですが、ファッション用語でウエストを「絞る」という意味になります。「ウエストマーク」というのは日本語のファッション用語で「ウエスト位置を強調する着こなし」 のことを指し、今回の表現が適切です。もし「マーク」をそのまま mark として、mark your waist とすると「ウエストに印をつける」になってしまい、不自然です。 impression : 印象(名詞) change : 変わる(動詞) again : また(副詞) A : With this belt, if you cinch your waist, the impression will change again. こちらのベルトで、ウエストマークすると、また印象が変わりますよ。 B : Yeah, it looks different. はい、違って見えますね。
「課金ゲームの、ルールはどうしていますか?」は、上記のように表せます。 what rules : どんなルール ・疑問詞 what に 名詞 rules の組み合わせです。「ルール」は一つとは限らないので複数形にして表しましょう。 have:持っている(動詞) for : 〜に関して、〜のための(前置詞) in-game purchases : ゲーム内での購入 ・in-game は「ゲーム内の」という意味の形容詞です。「 - (ハイフン)」で2つの単語を繋げて複合形容詞として扱います。 ・ purchases は「購入」を意味する名詞の複数形です。こちらも1回の課金ではないので複数形で表します。 A : What rules do you have for in-game purchases? 課金ゲームに関して、どんなルールを持っていますか? B : My children can use 1,000 yen a month. 私の子供たちは1ヶ月に1,000円使えます。 ちなみに、「ゲーム自体を購入するタイプのもの」は paid games と言います。これは有料で買うコンシューマーゲームや有料アプリのことを指します。一方、 in-game purchases はゲーム内でアイテムや追加機能を購入する仕組みを指し、ガチャなどがこれに当たります。状況によって使い分けられると良いでしょう。
「その件、リマインドしてもらえますか?」は、上記のように表せます。 can you : 〜してもらえますか? ・相手に依頼するときに使う丁寧な表現です。 remind :(人に)思い出させる(動詞) ・英語がそのまま日本語としても使われている単語です。「リマインドして」とは「私に(後で)思い出させて」という意味です。 about that : その件について ・「件」を直訳すると matter がありますが、今回はすでに共有している事柄を指しているのでシンプルに that だけで「その件」を表せます。 A : Can you remind me about that later? 後でその件、リマインドしてもらえますか? B : Sure, I’ll send you a message. もちろん、メッセージ送ります。 ちなみに、前記した matter を使うと少しフォーマルかつ詳しい表現になります。 例文 Can you remind me about the matter we discussed yesterday? 昨日話した件について思い出させてもらえますか? discussed : 話した、議論した(動詞 discuss の過去形)
「SNSのアカウントを、親がフォローすることに、お子さんは抵抗ありませんでしたか?」は、上記のように表すと良いでしょう。 did your child : あなたのお子さんは〜でしたか? ・質問内容は「ありませんでしたか?」なので、 didn't your child ~? の方が直訳に近いですが、これは話し手がある程度「そうだったはず」と予想している場合や、意外に感じている場合に使われます。今回だと「普通なら子供は嫌がるだろう」という気持ちが含まれるため、「え? 嫌がらなかったんですか?」という驚き・確認のニュアンスになります。 any objections : 何らかの抵抗 ・objections は「異議」や「反対」を意味する名詞の複数形です。「反対」は1つだけとは限らないので複数形で表しましょう。 follow : フォローする(動詞) ・主語が you は「親」を意味します。これは最初に your child としているからです。 social media account : SNSのアカウント ・SNS は Social Network Service の頭文字をとった単語で、通じなくもないですが、英語圏では social media と言う方が一般的です。 A : Did your child have any objections to you following their social media account? SNSのアカウントを、親がフォローすることに、お子さんは抵抗ありませんでしたか? B : No, they didn’t mind at all. はい、まったく気にしませんでした。 mind : 気にする(動詞) at all : 全く
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