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英語系資格

海外渡航歴

オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年

自己紹介

こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「ちょっと、肌寒いね」は上記のように表せます。 it’s : it is の短縮形 ・天候や気温の話をするときには it 主語にして表します。 a bit : 少し、ちょっと chilly : 肌寒い(形容詞) ・「チリィ」と読み、気温が低くて少し寒さを感じる状態を指します。cold は単に「寒い」ですが、「肌寒い」というニュアンスを表すには chilly がぴったりです。 A : It’s a little chilly tonight. 今夜は少し肌寒いね。 B : Yes, the wind is a bit strong. そうだね、風が少し強いね。 ちなみに、chill は「冷たさ」や「寒気」を意味する名詞、または「冷える」という意味の動詞で、以下のように使います。 例文 There’s a chill in the air. 空気がひんやりしている The wind chilled my hands. 風で手が冷えた。

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Shohei

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「そのご意見、もう少し詳しくお聞かせいただけますか?」は、上記のように表せます。 could : ~していただけますか(助動詞) ・can より丁寧で、ビジネス会話に適した依頼表現です。 tell me : 私に話す、教える ・ you tell me で「あなたが私に話す」となり今回の「聞かせて」に相当します。 a little bit : 少し more : もっと(副詞) about : 〜について(前置詞) opinion : 意見(名詞) on that : そのことについて A : Could you elaborate on that point a bit more? その点について、もう少し詳しく説明していただけますか? B : Certainly, let me give you an example. もちろんです。例を挙げますね。 let me give you : あなたに〜させてください、〜をあげましょう ・ let は「させる」という動詞で let A B で「AにBさせる」となります。相手に何かを許可してもらったり、何かを提供したりする際に使われます。状況によって、「紹介しましょう」、「お話ししましょう」、また今回のような「例を挙げましょう」など、様々なニュアンスで使われます。 例文 Let me give you a hand. 手を貸しましょう。 Let me give you a call. 電話しましょう。

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「進捗があれば、随時、報告してください」は、上記のように表せます。 「その進捗について私を最新情報を持った状態にすることを維持してください」と直訳できます。 please : ~してください(副詞) keep : 維持する、保つ(動詞) updated : 最新情報を持った状態にする(形容詞) ・「最新の状態にする」という意味の動詞の過去分詞形で、形容詞的に使います。keep + 人 + 形容詞で「人を〜の状態を維持する、させる」という意味になります。 ・keep me updated は「最新情報を教えてください」という意味になり、何か進展や変化があった際に、その都度知らせてほしい、最新の状態を把握しておきたい、というニュアンスで使われます。 on : 〜について(前置詞) progress : 進捗(名詞) A : Please keep me updated on the progress. 進捗があれば、随時、報告してください。 B : Sure, I’ll send you updates as soon as I have them. わかりました。何かあればすぐに報告します。 as soon as : 〜すればすぐに

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「この仕事、誰か手伝ってもらえませんか?」は、上記のように表せます。 can : ~してもらえますか(助動詞) ・依頼やお願いをする丁寧な疑問文を作ります。 someone : 誰か(代名詞) ・不特定の一人を指します。 help : 手伝う(動詞) with : ~を、〜について(前置詞) this work : この仕事 A : Can someone help me with this work? この仕事、誰か手伝ってもらえませんか? B : Sure, I’ll give you a hand. もちろん、手伝うよ。 give you a hand : あなたに手を貸す、手伝う ちなみに、someone を anyone に変えて表すこともでき、can anyone~? とするとやや弱い期待感や疑念のニュアンスが入ります。例えば難しい作業で、「誰か(できる人)いない?」と半分あきらめた感じを表せます。一方、someone は前向きで期待感があるニュアンスです。状況によって使い分けられると良いでしょう。

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Shohei

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「その件、誰に確認すれば良いかご存知ですか?」は、上記のように表すと良いでしょう。 do you know : 〜をご存知ですか? 知っていますか? who I should check with : 私が誰と確認すべきか ・間接疑問文で、who の後は主語+動詞という通常の肯定文と同じ文の作りを取ります。check with + 人で、「〜に確認する」や「相談する」という意味になります。例えば You should check it with the boss. で「あなたは上司にそれを確認するべきだ」となります。 about that matter : その件について ・about that だけでもカジュアルに「その件」を表せますが、matter をつけるとよりビジネス寄りの丁寧な「件」を表します。 A : Do you know who I should check with about that matter? その件、誰に確認すれば良いかご存知ですか? B : Yes, you should talk to Mr. Smith. はい、スミスさんと話すと良いですよ。

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