プロフィール
nkymtaro
英語アドバイザー
日本
役に立った数 :0
回答数 :100
質問数 :0
英語系資格
TOEIC935点
海外渡航歴
学生時代1年間カナダに留学経験あり
自己紹介
はじめまして。
1. Would you like to try this as well? こちらもご一緒にいかがですか? Would you like to ~? は丁寧な勧誘表現で、「~はいかがですか?」という意味になります。Try this as well を加えることで、「こちらも試してみませんか?」というニュアンスになります。飲食店やカフェで新メニューやおすすめ商品を勧める際によく使われる表現です。 例文 A: I’d like to order the seasonal special, please. 期間限定メニューをください。 B: Great choice! Would you like to try this as well? It pairs well with your dish. いい選択ですね!こちらもご一緒にいかがですか?お料理によく合いますよ。 このフレーズは、フレンドリーかつ自然に追加注文を勧める場面でよく使われます。 2. How about adding this to your order? こちらもご一緒にいかがですか? How about ~? は「~はいかがですか?」と提案する表現で、adding this to your order を加えることで「注文にこれも追加してみませんか?」という意味になります。 例文 A: I’ll have a caramel latte. キャラメルラテをください。 B: Sure! How about adding this to your order? It’s one of our best sellers. かしこまりました!こちらもご一緒にいかがですか?人気の商品なんですよ。 この表現は、特にレジやオーダー時に、追加メニューをおすすめする際に便利です。
1. It’s 5 to 3 5対3だよ スコアを伝えるとき、英語では A to B の形で表現するのが一般的です。例えば It’s 5 to 3 は「5対3」となり、サッカーやバスケットボールなどさまざまなスポーツで使われます。 例文 A: What’s the score? B: It’s 5 to 3. A: スコアは? B: 5対3だよ。 このフレーズは、試合の途中でも最終結果でも使えます。 2. The score is 5–3 スコアは5対3だよ Score を使って The score is 5–3 と言えば、よりフォーマルな言い方になります。特にニュースや実況中継などではこの表現がよく使われます。 例文 The score is 5–3 with ten minutes left in the game. 試合残り10分でスコアは5対3です。 3. We’re winning 5 to 3 / They’re leading 5–3 5対3でリードしてるよ スコアだけでなく、どちらのチームが勝っているかを強調したいときには We’re winning 5 to 3(5対3で勝っている)や They’re leading 5–3(彼らが5対3でリードしている)と表現できます。 例文 We’re winning 5 to 3! This game is ours! 5対3で勝ってるよ!この試合はもらったね! Winning は自分のチームが勝っているときに使い、Leading はどちらのチームにも使えます。
1. Got snitched on 告げ口された Snitch は「密告する、チクる」というスラングで、I got snitched on は「誰かに告げ口された」という意味になります。特に、学校や職場などでのカジュアルな会話でよく使われる表現です。 例文 I got snitched on by someone, and now the teacher knows I skipped class. 誰かに告げ口されて、先生にサボったのがバレたよ。 Snitch はややくだけた表現で、仲間内の会話などに適しています。 2. Someone told on me 誰かが告げ口した Tell on someone は「誰かの悪事を告げ口する」という意味のフレーズで、特に子ども同士の会話や、友達の間でよく使われます。Someone told on me は「誰かが先生や上司に告げ口した」というニュアンスになります。Someone の部分を人物の名前やHeなど代名詞に変えてもいいでしょう。 例文 Someone told on me, and now my boss knows I left early yesterday. 誰かに告げ口されて、昨日早退したのが上司にバレたよ。 この表現は、スラングほど砕けすぎず、日常会話で幅広く使えます。 ※「告げ口する人」を表す単語 Snitch → 「チクリ魔」「密告者」 Tattletale → 子どもがよく使う「告げ口屋」 Informer → フォーマルな「密告者」
1. Tripped and hit myself つまずいてぶつけた Trip は「つまずく」という意味の動詞で、hit myself を加えることで「ぶつけた」という意味になります。I tripped and hit myself は「つまずいて何かにぶつけた」という状況をシンプルに表現できます。 例文 I tripped and hit myself on the table. That’s how I got this bruise. つまずいてテーブルにぶつけたんだよ。だからこのあざができたんだ。 どこにぶつけたかを具体的に言いたいときに便利です。例文中の、on the table の部分を変えることで、ぶつけた場所を自由に表現できます。 2. Stumbled and bumped into something つまずいて何かにぶつかった Stumble も「つまずく」という意味を持ちますが、trip よりも少しバランスを崩しながら歩いているようなニュアンスが含まれます。Bump into something は「何かにぶつかる」という意味なので、I stumbled and bumped into something. で「つまずいて何かにぶつかった」という表現になります。 例文 I stumbled and bumped into the door. Now my leg hurts. つまずいてドアにぶつけちゃった。足が痛いよ。 この表現は、日常的な軽い事故を説明するときに自然な言い回しです。 ※ちなみに、「つまずく」を表す単語の違いとして、以下の3つがあります。 Trip は「足が引っかかってつまずく」という意味。 Stumble は「よろける、バランスを崩す」ようなニュアンス。 Slip は「滑って転ぶ」という意味で、つまずくとは異なる。
1. The sink is overflowing 洗面台の水があふれている Overflowing は「あふれ出ている」「あふれかえっている」という意味の単語で、水が洗面台からこぼれている状況を表します。 特に、排水が追いつかずに水があふれている場合に使います。 例文 The sink is overflowing! Did you forget to turn off the tap? 洗面台の水があふれてるよ!蛇口を閉め忘れたの? *水がシンクから流れ出している緊急の状況を伝えたいときに使える例文ですね。 turn off :閉める、消す tap:蛇口、栓 turn off the tap で「蛇口を閉める」という意味になります。 2. The sink is flooded 洗面台が水浸しになっている これが水回りのトラブルで最もよく使われる表現です。Flooded は「洪水のように水浸しになっている」という意味で、水があふれて広がっている状況を表します。The sink is flooded というと、「洗面台が水でいっぱいになっている」「水が広がってしまっている」というニュアンスになります。 例文 The sink is flooded again! Please clean up the water. また洗面台が水浸しになってるよ!ちゃんと拭いてね。 flooded の方が、overflowing よりも、洗面台の周りに水がたまっているときに使うのに適切でしょう。