プロフィール
yufusongtian
英語アドバイザー
日本
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質問数 :0
英語系資格
英語検定1級,TOEIC930点
海外渡航歴
自己紹介
言語学習、海外に関心が深く、学部は筑波大学の国際総合学類を卒業し、実用英語検定は1級を、TOEICは930点を取得しております。
「家がつぶれる」は上記のように表現することができます。 物理的な建物を意味する「家」は house と表現できます。ちなみに home は建物そのものよりも、「感情的な結びつき」を含んだ単語です。「つぶれる」は collapse で表現するとよいでしょう。 例文 A. That house collapsed because of the weight of snow. あの家が雪の重さでつぶれた。 B. Seriously? Did it snow that a lot ? 本当に?そんなに雪降ったの? A. Yeah. It was coming down last week. そう。先週大雪だった。 *seriously:本当に *come down:(雨や雪が)多く降る なお、雨の場合には pour「注ぐ」を使って「大雨」を表現することができます。 例) It's pouring. 大雨が降っている。 こちらの回答をぜひ参考にして下さると幸いです。
「ナイフがなまる」は上記のように表現することができます。 「(ナイフや包丁、また刀等が)なまる」は dull という単語を使って表現します。 なお、dull は「退屈だ」という意味でもよく使われます。 例文 My knife is getting dull. I think it's time to get a new one. ナイフがなまってきた。そろそろ買い時かな。 *it's time to do ~:そろそろ~するときだ be getting ~ という表現で「~になってきた」ということを言い表すことができます。 例) I'm getting nervous just thinking about the exam. 試験のこと考えただけで緊張してきた。 こちらの回答をぜひ参考にして下さると幸いです。
「速いピッチで」は上記のように表現することができます。 直訳は「ペースを上げていく」となります。pick up はさまざまな意味をもつフレーズですが、ここでは「~を向上させる」という意味合いです。 例文 A. We have to pick up the pace and do it more quickly. ペースを上げて、もう少し早くやらないといけないね。 B. I know. Otherwise, we're not gonna be able to be finished with our homework until the deadline. そうだね。そうじゃなきゃ、締め切りまでに宿題終わらせることできないね。 *I know:そうだね (相槌) *otherwise:そうでなければ *be finished with ~:~を終わらせる なお、未来形とともに「~できる」という表現をする際には、can を使わず、be able to do「~できる」を使用します。 こちらの回答をぜひ参考にして下さると幸いです。
「よもや」は上記のように表現することができます。「よもや」は「まさかそんなはずはない」といった驚きの感情を表しますが、英語でその際に使えるのが no way という表現です。 この表現は「道がない」という風に直訳できますが、「ありえない」と驚いた際によく使われます。 例文 There is no way you don't know it? よもや、知らないかと思いました。 There is no way の後ろには、主語+動詞 が来ます。 「あり得ない」とだけ反応したい場合には、there is を除いて、no way と表現をします。「あり得ない」の他にも「本当に」のように大きな驚きも表すことができます。 例) No way! He's getting married!? 本当に!?彼結婚するの? こちらの回答をぜひ参考にして下さると幸いです。
「いい加減退屈した」は上記のように表現することができます。 「退屈した」は get の過去形の got と bored「退屈する」という形容詞を使い、表現することができます。この場合の「いい加減」は「退屈した」を強調しているので、super「とても」を使い、ニュアンスを表現しています。 例文 I came along with my friend and heard a lecture but It was so long that I got super bored in the end. 友達に付いていって講演会を聞いたんだけど、長すぎていい加減退屈した。 *come along with ~:~についていく *lecture:講演会 so ~ that 主語 + 動詞 は「~すぎて~だ」という意味でよく使いますのでぜひ覚えておきましょう。 例) It's so hot today that I don't feel like doing anything. 今日は暑すぎて、何もする気になれない。 *feel like doing ~:~する気分だ こちらの回答をぜひ参考にして下さると幸いです。