プロフィール
yufusongtian
英語アドバイザー
日本
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回答数 :202
質問数 :0
英語系資格
英語検定1級,TOEIC930点
海外渡航歴
自己紹介
言語学習、海外に関心が深く、学部は筑波大学の国際総合学類を卒業し、実用英語検定は1級を、TOEICは930点を取得しております。
「時間ぎりぎり」は上記のように表現することができます。 cut it close はほとんどの場合、進行形で用います。 例) A : How about leaving at 4pm? 午後4時に出発するのはどう? B : That's cutting it too close. それはギリギリすぎるよ。 too の後に形容詞や副詞を置くと、「~すぎる」というニュアンスになります。 ちなみに「遅刻する」は be going to be late と表現することができます。 例文 Hey, we're cutting it close. Hurry up! ちょっと!時間ギリギリだよ。急いで! *hurry up:急いで!(命令形で使う) ぜひ参考にして下さると幸いです。
「歯止めが効かない」は上記のように表現することができます。 out of ~ という表現は数多くあります。 out of hand「手に負えない」、out of curiosity「好奇心から」、out of the blue「突拍子もなく」といった表現が代表的な例です。 out of ~ は「~から飛び出す」というようなイメージを持った表現ですので、上記のような例を覚えつつ、この表現のイメージをつかんでいきましょう。 逆に「制御下にある」は under control を用います。 例文 That's getting out of control. 歯止めが利かなくなってきている。 こちらの回答ぜひ参考にして下さると幸いです。
「歯を食いしばる 」は上記のように表現することができます。 直訳は「弾丸をかむ」となります。 元々、痛みを我慢する際に弾丸をかんで我慢していたことが、「歯を食いしばって~する」という表現となっていきました。 よく bite the bullet and ~「歯を食いしばって~する」のように使いますので、この機会に覚えておきましょう。 例文 The finish line is almost there! Bite the bullet and keep it going! ゴールまでもう少しだよ!葉を食いしばって、その調子で頑張れ! *the finish line:ゴール *keep it going:その調子で頑張る *almost there:もうすぐ こちらの回答ぜひ参考にして下さると幸いです。
「真夏日が今日で3日連続だ」は上記のように表現することができます。 真夏日は30度を超える日のことを指すので、over 30 degrees「30度以上」と具体的に表現をしています。 上記の文章では現在完了形を使用しています。現在完了形を使うと「最近ずっと~だ」という継続的に何かが続いている様子を表現できます。 またポイントとなる表現が in a row「連続で」です。同様の表現で straight を使用することも可能です。 例) He's been drinking 5 days straight. 彼、5日連続で飲んでるよ。 なお、drink のみで使うと日本語と同様に「(お酒を)飲む」という意味になります。 例文 A : It's been over 30 degrees 3 days in a row. 真夏日が今日で3日連続だね。 B : I know. I get drenched in sweat right away. ほんとうにね。すぐ汗でびしょぬれになるよ。 *get drenched in sweat:汗でびしょぬれだ *right away:すぐに こちらの回答ぜひ参考にして下さると幸いです。
「自信もって」は上記のように表現することができます。 「自信がある」confident は形容詞ですがbe を文頭に置き、命令形にして表現します。 be + 形容詞 の命令文は幅広く使えますのでぜひ使えるようにしておきましょう。 例) Don't be so mean. Be kind. そんな意地悪なこと言わないで。優しくしてよ。 *Don't be so + 形容詞:そんなに~しないで *mean (形容詞):意地悪な 例文 A : I'm so nervous that my hands started shaking. 緊張しすぎて、手が震えてきた。 B : Be confident ! You definitely got this. 自信もって!絶対できるよ。 *definitely:絶対 *You got this:絶対できるよ(応援するときによく使う表現) so 形容詞 that 主語 + 動詞 は「しすぎて~だ」という表現でよく使われます。 例) It's so hot today that I don't feel like doing anything. 今日暑すぎて、何もする気になれない。 *feel like doing~:~したい気分だ こちらの回答ぜひ参考にして下さると幸いです。