プロフィール
fuslifeworks
英語アドバイザー
日本
役に立った数 :1
回答数 :200
質問数 :0
英語系資格
TOEIC820点, 英検2級
海外渡航歴
ワーキングホリデー オーストラリア
自己紹介
外資系企業で一年半、同僚が外国人のため英語を使用しながら勤めたあと、オーストラリアへ1年弱ワーホリに行っておりました。
現在は字幕翻訳スクールに通い、勉強中です。
「時々カッとなってしまう」は英語で上記のように表現することができます。 fly には「飛ぶ」、off には「離れて」、handle には「取っ手」という意味があり、直訳すると fly off the handle「取っ手から飛び出す」となりますが、そこから転じて、「突然怒り出す」「感情を爆発させる」といったニュアンスで使われます。 この表現はカジュアルな日常会話でよく使われ、特に予期せずに感情的になる人の行動を指します。 例文) He flies off the handle sometimes, especially when things don't go his way. 彼は特に思い通りにならないと、時々カッとなってしまう。 ぜひ参考にしてみてください!
「役目を終えた」という表現は英語で上記のように言うことができます。 fulfilled は「果たした」「完了した」という意味があり、役目や責任を果たす際に使います。 my role は「役割」を意味します。 Now that my children are married and have their own families, I’ve fulfilled my role as a parent. 子供たちが結婚して家庭を持ったので、親としての役目を終えた。 この表現は、親としての責任や役割が完了したことを伝える際に非常に適切です。他にも以下のように似た意味で使える表現もあります。 I’ve completed my duties as a parent. 親としての務めは果たした。 I’ve done my part as a parent. 私は親としての役割を果たした。 シチュエーションに応じて使い分けて、参考にしてみてください!
「一睡もしてない」は英語で上記のように表現できます。 wink は「瞬き」を意味するため、このフレーズは非常にカジュアルで、眠りの「(瞬きする間も内容な)一瞬」も取れなかったというニュアンスを伝えることができます。特に仕事やストレスで一晩中起きていた状況を自然に説明する時に使えます。 I was so busy with my work that I didn’t sleep a wink last night. 仕事が忙しすぎて、昨晩は一睡もしてないよ。 この表現は日常会話でよく使われ、相手に自分がどれだけ疲れているか、どれだけ忙しかったかを軽い調子で伝えることができます。 参考にしてみてください!
「まだ何かありそう」は、英語で上記のように表現できます。 このフレーズでは seem to be が「~のようだ」という推測を表し, more to it が「それにはまだ続きがある」「何か隠されたことがある」といったニュアンスを持っています。友人が話した内容以外に、何かまだ伝えていない事実があるかもしれないと感じた時に使うのに適した表現です。 Are you sure that's everything? There seems to be more to it. それが全部本当?まだ何かありそうだね。 この表現は日常会話で非常に自然に使うことができ、親しい友人同士だけでなく、カジュアルなビジネスシーンでも応用可能です。直感的に何か引っかかることがある時にぴったりのフレーズです。 参考にしてみてください!
「完全に暗闇になった」は上記のように表現できます。 pitch は「真っ黒」や「非常に濃い」という意味があり、pitch dark は「完全な暗闇」を意味します。この表現は、光が一切なくなり、何も見えなくなる状況を的確に描写します。特に停電や夜間の突然の暗闇を説明する際に使われることが多いです。 The power went out, and it went pitch dark in the room. 停電して、部屋の中が完全に暗闇になった。 また、同じ状況を表現する別のフレーズとして、以下の表現も使えます。こちらも「完全に真っ暗」というニュアンスを持ちます。 It went pitch black. 完全に真っ暗になった。 参考にしてみてください!