プロフィール
twatanabe1003
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
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自己紹介
はじめまして。
twatanabe1003と申します。
現在ガーナ共和国の大学で学生たちにパソコンの使い方を教えています。
何卒宜しくお願いします!
1. I’m just studying non-stop right now. ひたすら勉強中。 この文は be 動詞 + 現在分詞なので、「現在進行形」の構文だと分かります。 「今この瞬間にも~している」という意味です。 副詞 just は、「ちょうど」という意味ですが、ここでは「ひたすら」というニュアンスが含まれます。 studying は、動詞 study「勉強する」の現在分詞です。 non-stop は、副詞または形容詞で「休まずに」という意味があります。 right now は「今まさに」という副詞句です。 例文 I’m just studying non-stop right now to prepare for the exam. 試験の準備のために今はひたすら勉強中です。 * prepare : 準備する(動詞) * for the exam : 試験のために(前置詞句) 2. I’m currently buried in my studies. ひたすら勉強中。 こちらの文は、第二文型(SVC)です。 currently は「現在」という意味の副詞です。 buried は「埋もれて、没頭して」という意味の過去分詞または形容詞です。 in my studies は「勉強の中に」という意味の前置詞句です。 例文 I’m currently buried in my studies, so I can’t hang out right now. 今はひたすら勉強中なので、今は遊びに行けません。 * so : だから(接続詞) * can't : できない(助動詞 can「できる」の否定形) * hang out : (友達と)遊ぶ(句動詞) 参考になれば幸いです。
1. You’re too kind. お人好しすぎる。 主語 You + be 動詞 = 「あなたは~だ」という表現になります。 too は「~すぎる」という意味の副詞で、後ろの形容詞 kind「親切な、優しい」を修飾します。 例文 You’re too kind, you always agree to everything even when it’s too much. 君はお人好しすぎるよ、無理なお願いにもいつも応じてしまうから。 * always : いつも(副詞) * agree to : ~に同意する(句動詞) * everything : すべてのこと(代名詞) * even when : ~のときでさえ(副詞句) * it's too much : それがやりすぎであっても(代名詞 + 動詞 + 副詞 + 形容詞) 2. You’re too much of a pushover. お人好しすぎる。 こちらの文は第二文型(SVC)です。 主語 You + be 動詞 are + 補語(名詞句)a pushover「お人好し」の形です。 too much of a は、「~すぎる」という定型表現です。 例文 You’re too much of a pushover; you need to learn how to say no sometimes. 君はお人好しすぎるよ、時には「ノー」と言うことを覚えた方がいいよ。 * need : ~する必要がある(動詞) * learn : 学ぶ(動詞) * how to : ~の仕方(疑問詞 + to 不定詞) * say : 言う(動詞) * sometimes : 時には(副詞) 参考になれば幸いです。
1. They had a smug look on their face. ドヤ顔してた。 had は、動詞 have「~を持っている」の過去形で、「~の状態だった」という意味です。 形容詞 smug 「得意げな」 + 名詞句 a look「表情」を組み合わせて、「ドヤ顔」を表現しています。 on one's face で「顔に~の表情を浮かべている」という意味になります。 例文 After finishing the project, he had a smug look on his face. プロジェクトを終わらせた後、彼はドヤ顔してたよ。 * After : ~した後(接続詞) * finishing the project : プロジェクトを終えること(動詞 finish「終える」の動名詞) 2. They were wearing a proud grin. ドヤ顔してた。 were wearing は、過去進行形の文法を使用しており、「着ていた」という意味が一般的です。 しかし、ここでは比喩表現として「表情をしていた」という意味で使われています。 proud は「誇らしげな、自信満々な」という意味の形容詞で、後ろの名詞句 a grin「得意げに笑うこと」を修飾してます。 例文 She was wearing a proud grin after winning the competition. 競技に勝った後、彼女はドヤ顔してたよ。 * winning : 勝利すること(動詞 win「勝つ」の動名詞) * competition : 競技(名詞) 参考になれば幸いです。
1. I’m juggling multiple jobs. かけ持ちしている。 「私は~している」という現在在進行(主語 + 動詞 ing)を使用しています。 juggling は、動詞 juggle「ジャグリングをする、複数の物を器用に扱う」という意味の現在分詞です。 比喩表現として、「仕事をかけ持ちしている」という意味でよく使われます。 multiple「複数の」 + jobs 「仕事」で、「複数の仕事」という意味 になり、「かけ持ちしている仕事」のことを指します。 例文 I’m juggling multiple jobs to make ends meet. 生活費を稼ぐために複数の仕事を掛け持ちしています。 * make ends meet : 生活費をまかなう(熟語) 2. I’m working multiple jobs. かけ持ちしてる。 こちらも現在進行形を使用しています。 working は、動詞 work「働く」の現在分詞で、「働いている」という意味になります。 例文 I’m working multiple jobs to save up for a vacation. 休暇のためにお金を貯めるため、複数の仕事を掛け持ちしています。 * save up : お金を貯める(句動詞) * for a vacation : 休暇のために(前置詞句) 参考になれば幸いです。
1. They tend to give up easily. すぐ諦めがち。 tend to は「~しがち」という意味の動詞句になり、直後は動詞の原形が置かれます。 今回は「諦める」という意味の give up が置かれることで、全体で「諦めがち」を表現しています。 easily は「すぐに、簡単に」という意味の副詞であり、give up を修飾します。 このように、主語 + 動詞 + 副詞で構成されていることから、第1文型というのが分かります。 例文 They tend to give up easily when things don’t go their way. 思い通りにいかないと、すぐ諦めがちなんだ。 * when : ~のとき(接続詞) * things : 物事、状況(名詞) * don't go : うまくいかない(動詞で、現在形の否定文) * his way : 彼の思い通りに(名詞句) 2. They're quick to quit. すぐ諦めがち。 まずこちらの文の構成として以下の通りになります。 主語(They) + 動詞(are) + 補語 (quick) + 不定詞(to quit)となり、第2文型であるというのがわかります。 補語の quick は「素早い」という意味の形容詞で、主語 = 補語の関係が成り立ちます。 to quit は「やめることに対して」という意味の不定詞で、quick を修飾します。 例文 They’re smart, but they’re quick to quit when it gets tough. 彼らは頭がいいけど、少しでも大変になるとすぐ諦めがちなんだ。 * gets : ~になる(get の三単現の s がついた形で、become「~になる」と同じ意味です。) * tough : 大変な(形容詞) 参考になれば幸いです。