プロフィール
twatanabe1003
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
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自己紹介
はじめまして。
twatanabe1003と申します。
現在ガーナ共和国の大学で学生たちにパソコンの使い方を教えています。
何卒宜しくお願いします!
1. what I carry in my bag カバンの中身公開 what は「~するもの」という意味の疑問詞かつ関係代名詞です。 関係代名詞 what の直後は、主語 + 動詞 が置かれ、全体で名詞節となります。 carry は「運ぶ、持ち歩く」という意味の動詞です。他動詞なので、目的語が必要であり、ここでは関係代名詞 what がその役割を担っています。 in my bag は「私のカバンの中に」という意味の前置詞句です。公開する場所の情報を加える修飾語句になります。 例文 Here’s what I carry in my bag on a typical workday. 平日の仕事の日にカバンに入れているものをご紹介します。 * here's : こちらが~です(副詞 here + be 動詞 is の短縮形) * on : ~の日に(前置詞) * a typical workday : よくある仕事の日(名詞句) 2. bag reveal カバンの中身公開 名詞 bag 「カバン」 + 名詞 reveal 「公開」を組み合わせて、「カバンの中身公開」を表現しています。 このように、名詞と名詞を組み合わせてできた言葉を「複合名詞」と呼ばれます。 ちなみに reveal は名詞だけではなく、動詞「公開する」という意味でも使われますので、覚えておきましょう! 例文 Mini bag reveal! You’ll be surprised what fits in here. ミニバッグの中身公開!この中にこんなに入るなんて! * mini : 小さい(形容詞) * you'll be surprised : きっと驚くよ(未来形 will + 受動態の形) * what fits in here : 何が入るか(名詞節) 参考になれば幸いです。
1. A mini backlash プチ炎上 mini は「小規模な」という意味の形容詞で、後ろの名詞 backlash 「炎上」を修飾します。 このように英語では、「形容詞 + 名詞」を組み合わせた言葉は多く存在します。 例文 She got into a mini backlash over that tweet, but it calmed down quickly. あのツイートでプチ炎上したけど、すぐに落ち着いた。 * got into : ~の状態になった(句動詞) * over that tweet : そのツイートをめぐって(前置詞句) * but : しかし(接続詞) * calmed down : 落ち着いた(句動詞) * quickly : すぐに(副詞) 2. a mild controversy プチ炎上 mild は「軽い」という意味の形容詞です。 直後に名詞 controversy「騒ぎ」を修飾し、全体で「プチ炎上」を表現しています。 例文 The post sparked a mild controversy, but nothing too serious. あの投稿はプチ炎上したけど、そんなに大ごとではなかった。 * the post : その投稿(名詞句) * sparked : 引き起こした(動詞 spark「引き起こす」の過去形) * nothing : 何も~ない(代名詞) * too serious : 深刻すぎるもの(形容詞句) 参考になれば幸いです。
1. life on easy mode 人生イージーモード life は「人生」という意味の名詞です。 on は「~の状態で」という意味の前置詞で、直後には名詞句 easy mode「イージーモード」が置かれます。 このようなまとまり(on easy mode) を「前置詞句」と呼び、直前の名詞 lifeを修飾します。 例文 Some people are just living life on easy mode. 世の中には、人生イージーモードな人っているよね。 * some people : 人々の何人かは(名詞句) * just : まさに(副詞) * living : 生きている(動詞 live「生きる」の現在分詞) 2. born with cheat codes 人生イージーモード born は「生まれた」という意味の動詞です。 with は「~を持って」という意味の前置詞です。 cheat は「ズルい」という意味で、後ろの名詞 codes「チートコード」を修飾します。 つまり、全体の意味として「生まれながらにして有利な状態にある」 = 「人生イージーモード」を表現しています。 例文 She’s smart, rich, and gorgeous—was she born with cheat codes or what? 頭も良くて金持ちで美人って、人生イージーモードすぎない? * smart : 頭が良い(形容詞) * rich : お金持ち(形容詞) * gorgeous : 美しい(形容詞) 参考になれば幸いです。
1. barely held it together ギリ耐えた barely は「かろうじて」という意味の副詞で、後ろの動詞 held 「持ちこたえた」を修飾します。 ちなみに held は動詞 hold「支える、持ちこたえる」の過去形です。 together はここでは「バラバラにならずに」という意味で副詞です。 例文 That scene was so emotional. I barely held it together. あのシーン、マジで泣きそうだった。ギリ耐えたわ。 * that scene : あのシーン(名詞句) * emotional : 感情的な(形容詞) 2. almost lost it, but held on ギリ耐えた 副詞 almost 「もう少しで~するところだった」 + 動詞 lose「失う」 + 代名詞 it「それを」を組み合わせて、「感情を失いかけた」を表現しています。 ただ、その後に接続詞 but「しかし」 + 動詞句 held on 「耐えた」を置き、「持ちこたえた」を表現しています。 例文 I almost lost it during that joke, but I held on somehow. あのジョーク、笑い死ぬかと思ったけどギリ耐えた。 * during : ~の間(前置詞) * that joke : あのジョーク(名詞句) * somehow : なんとか(副詞) 参考になれば幸いです。
1. It was all just a dream. 夢オチだった。 all は「すべて、全部」という意味の副詞で、all を加えることで、「部分的ではなく完全に夢だった」というニュアンスになります。 just は「ただの」という意味の副詞、a dream は「夢」という意味の名詞句です。 夢は可算名詞なので、冠詞をつけたりします。 例文 After all that drama, it was all just a dream. あんなに色々あったのに、結局夢オチだったのか…。 * after : ~のあとで(前置詞) * all that drama : あの一連の騒動(名詞句) 2. turned out to be a dream 夢オチだった turned out は「~とわかった」、to be は「~であること」という意味の不定詞です。 後ろに名詞句 a dream「夢」を置いて、「夢落ちだった」を表現しています。 例文 The whole thing turned out to be a dream. What a twist! 全部夢オチだったなんて…なんという展開! * the whole thing : 一連の出来事すべて(名詞句) * what a : なんという~(感嘆文) * twist : どんでん返し(名詞) 参考になれば幸いです。