ke*

運営の方へ 《ご参考》

26/10/27 (火) 19:22

カテゴリご意見・ご要望

先日とあるトピックにて返信しようかと思って書いていましたが、返信する前にトピックがなくなっていました。
こんな生徒もいるということで運営の方のみに読んでいただければと思い、そのまま載せておきます。確認後削除していただいて結構です。

<以下返信予定本文>

ブロック機能の有無、すなわちブロック機能の是非に話がつながるのは、至極当然ではないでしょうか。

ブロック機能を是とするということは、如何にしてその機能を有効かつ効果的に発揮するかを考え、それに見合った活用環境を構築するということにつながるのではないでしょうか。

ブロック機能を是としながら、ブロック数をキャンセル数と同列に扱うような対応は、実質的には活用を妨げる対応になるのではないでしょうか。これは講師にも生徒にも間違ったメッセージを与えることになると考えます。

すなわち、運営側はブロックという機能を設定するからには、講師にとって活用しやすい仕組みにするべきではないでしょうか。ここで「講師にとって」と言うと、「それでは生徒は・・」という声が上がるかもしれませんが、あくまでブロック機能は講師のための制度であることを理解すべきだと思います。

また、ブロックする理由は多岐にわたって良いと考えます。
異性が苦手な講師、年配もしくは若年層が苦手な講師、子供が苦手な講師、明るい生徒が苦手な講師、寡黙な生徒が苦手な講師、個人的なことを根掘り葉掘り聞かれるのが苦手な講師、偉そうな生徒が苦手な講師、説教じみた話をする生徒が苦手な講師、外見や話し方などに苦手意識のある生徒がいる講師、そしてそれらの組み合わせなど、考えればきりがありません。

そのような中、現状各講師が数少ないブロック枠の中でやりくりしていることを考えると、いかなる理由であろうとも、また、生徒側が納得するかどうかに関わらず、講師側からすれば「貴重なブロック枠を1つ使う」という重い決断であったと考えるべきではないでしょうか。

また、ブロックされた側は、講師にそこまで貴重なブロック枠を1つ使わせているという事実を理解するべきではないでしょうか。

長くなってしまいましたが、ブロック機能を是とするのであれば、ブロック数の表示はすべきではないと考えます。

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  • 45件のコメント

    0コイン

Ma**

No.0045

26/11/03 (火) 03:29

No****様
>反対派の言動を責めるような論調を繰り返されている点について、非常に違和感を覚えます。

反対派の言動を責めるような論調?というのは具体的になんでしょうか。反対に私は、直近では、レッテル貼りや、誹謗中傷、人格攻撃はやめましょうと訴えてますが、私が上記のように言われれるとは驚きです。

>どれだけ制度やガイドラインを盾に主張されても、講師に「面倒くさい」「関わりたくない」と感じさせてしまえば、自衛としてブロックされるのは当然の結果ではないでしょうか。

大反対です。よろしくお願いします。と宣言して、なぜ反対なのか理由を聞かれれると下記のように返答し、

>>一番は、ブロック機能は講師本人の責めに帰すものではないからです。

次のコメントでは、従業員でなくフリーランスだとだけ答えていましたが、
フリーランスであろうが、ガイドラインに書かれてあることに違反してブロックしていいはずがないでしょう。レストランの例をトピ主さんに書きましたが、どこの世界に、面倒くさいという理由でサービスを拒否できる店員がいるんでしょうか。面倒くさいことをしているから、雇用され対価をもらえ客から評価されるんではないでしょうか。

>制度のせいにして可視化を要求し大騒ぎするよりも

私が要求せずとも、すでに、講師の評価システムはありますし、ブロックに際しての厳格なルールもガイドラインとして存在していますよ。であるのなら、可視化してはどうでしょうかという提案をしているだけです。とくに過度な要求をしている訳ではないと思いますが。

Ma**

No.0044

26/11/03 (火) 03:16

ke*様
>何を書いても「レッテル貼りや誹謗中傷」と言われるのがオチのような気もしますが、少しだけ書いておきます。

私の反応を気にせずコメントされればいいじゃないですか。
私が言ってるのは、それプラス、反対の理由を主張されてはどうですかということです。

>多くの生徒がどのように考えているかが垣間見えたのではないでしょうか。もちろんごく一部の生徒によるやり取りではありますが、サンプルとしての参考数値にはなると思います。

上記もロジックとして成立していませんし、反対している理由を書かれた方が運営も納得すると思いますしどのように考えてるかは、やはり理由を書かないと分からないのではないでしょうか。感情的に反対してるだけなのかな?と逆に勘繰られるのではないでしょうか。

>自らの「柔軟性やコミュニケーション能力の欠如」を棚に上げ、他人のことだけを殊更に騒ぐような生徒はごく一部ですので、どうか安心してレッスンを続けていただければと思います。

なぜ、会員のコミュニケーション能力の欠如を講師側の会員選別基準にされないといけないんでしょうか。繰り返しになりますが、資本主義は、サービスを提供している側が、評価され選別される世界です。客:ここの店の味はもう一つだ→従:気に入らないなら来なくてよい。客:従業員の態度が悪い→従:客のコミュニケーション能力が低いのが原因。気に入らないなら来なくてよい。客:あの講師の会話能力は低い→講:まともに英語も喋れないのに英語を喋れるようになってから言え。ブロック。
のようなことは通常は起こりませんし、ありえません。多くの会員は英語でのコミュニケーション能力向上のために、サービスを受けに来てると思いますが。また、サービスを選別し評価する仕組みがNCにもすでにあるわけで、NC側が求めていることです。通信が途切れれば、コインは返却されますし、場合によってはお詫びコインも返ってきます。NC側が、お詫びと改善を約束すると言ってるのに、なぜあなたが自分の見解でしかないものをNCの関係者のように代弁できるんですか。

No****

No.0043

26/11/03 (火) 00:53

これまでのやりとりを見ていて、ご自身の「ブロックされた個人的な不満」を「サービス向上」や「コンプライアンス」という大義名分にすり替え、自分を被害者の立場に置いて反対派の言動を責めるような論調を繰り返されている点について、非常に違和感を覚えます。

そもそもレッスンを行う講師も一人の人間です。 正当性やロジックをいくら振りかざしたところで、現場で選ばれる基準は「論理的に正しいか」ではなく、「気持ちよくコミュニケーションが取れるか、関わりたいと思えるか」というシンプルな人間関係の感情です。

どれだけ制度やガイドラインを盾に主張されても、講師に「面倒くさい」「関わりたくない」と感じさせてしまえば、自衛としてブロックされるのは当然の結果ではないでしょうか。

制度のせいにして可視化を要求し大騒ぎするよりも、目の前の講師と良好な関係を築く配慮をする方が、ご自身にとってもはるかに建設的だと思います。

本トピックでのご自身の投稿に対する「私もです」の数(客観的な周囲の評価)も参照していただき、日頃のレッスンの言動やコミュニケーションを振り返る良い機会にしていただければ幸いです。

Maさんの姿勢に少しでも良い変化があり、これからたくさんの素晴らしい先生方と良い関係を築いてレッスンを受けられるようになることを心から願っています。

ke*

No.0042

26/11/03 (火) 00:04

何を書いても「レッテル貼りや誹謗中傷」と言われるのがオチのような気もしますが、少しだけ書いておきます。

はじめは、「意味が分からない」と言っているだけかと思っていましたが、どうやらそうではないようですねえ。ある意味すごいなと感じます。

私が本トピックを立ち上げた理由は、最初に記載した通りです。
No****さんも書かれていた通り、前回のトピックが変な流れで消えてしまいましたので、せめて運営の方に「こんな生徒もいる」ということを分かってほしいというのが趣旨でした。

そのため、当初はすぐに消えても良いと思っていましたが、消えずにしばらく存続したことで、色々と見えてきたものもあったのではないかと思っています。

本トピック内のコメントおよび賛同「私もです」の状況を見る限りでも、多くの生徒がどのように考えているかが垣間見えたのではないでしょうか。もちろんごく一部の生徒によるやり取りではありますが、サンプルとしての参考数値にはなると思います。

また、Ma**さんが孤軍奮闘して頑張ってくださったおかげもあり、なおさら「どちらの方向に耳を傾けるべきか」がより際立ったような気もします。トピックの趣旨からすると、Ma**さんにはむしろ感謝すべきなのかもしれませんね。

が、いずれにしても、本トピックの趣旨はMa**さんに理解してもらうことではありませんので、あしからず。

運営の皆さん
私も少し熱が入ってしまい、サイレントを超えてしまった部分もあったかもしれませんが、本トピックのやり取りの中でのサイレント・マジョリティの皆さんの思いを汲み取っていただければ幸いです。

講師の皆さん
色々な生徒がいて大変だとは思いますが、大部分の生徒は十分に満足しています。引き続きよろしくお願いいたします。
自らの「柔軟性やコミュニケーション能力の欠如」を棚に上げ、他人のことだけを殊更に騒ぐような生徒はごく一部ですので、どうか安心してレッスンを続けていただければと思います。

Ma**さん
引き続き、英語学習頑張ってください。

本トピックに参加していただいた皆さん
お付き合いいただき、ありがとうございました。引き続き、英語学習を一緒に頑張っていきましょう。

ということで、もう一度、念のため。
講師・生徒いずれのブロック件数も可視化する必要はないと思っています。

Ma**

No.0041

26/11/02 (月) 17:31

>パターン②
何の問題もない自分のことをブロックするのだから、その講師側に問題があるに違いない。しかし、自分は運悪く、そうした講師に度々遭遇してしまう。この不条理を解決するには、講師側のブロック件数を可視化して選べるようにするしか方法がないのではないか。そうだ、これを運営に訴えれば、みんなも賛成してくれるはずだ。

個人的なユーザーの事情で企業が対応するはずないでしょう。
私は提案するにあたり、経営で優先順位が上位にあるサービス向上とコンプライアンスの観点から提案しています。
一方で、反対派の人は、数人が、なぜ反対かの意見を述べていますが、その他の方は、あなたを筆頭に反対です!大反対です!と意思表示をされてるだけです。
ブロックのガイドラインは既にあるわけで、あなたが言うように理由が多岐にわたっていいわけではないのですが、ガイドラインを順守したブロック運用ができるんであれば、可視化する必要はないと思います。可視化はその一手段になるではと思って提案している次第です。

Ma**

No.0040

26/11/02 (月) 17:17

ke*様
>すなわち、論理的に考えれば、講師のブロック件数の可視化を強く求めている方たちの中には、後者のパターン②に該当する方が比較的多いのではないかと類推できるわけです。
>同様の傾向は現実社会のさまざまな場面でも見られ、いわゆる「ノイジー・マイノリティ」と呼ばれる方たちには、こうした傾向があるのではないかと思っています。

こちらの論理展開もある意味難しすぎてわかりません。
なぜか、心理的背景の分析から今度はノイジーマイノリティの話に展開しています。
せめて賛成派の皆さんが理由もなく無茶な要求をしている具体例を出されてはどうでしょうか。
私は、反対の理由を示してくださいと言っても、なぜかそれをせず、上記のような主題と関係のないレッテル貼りに終始するだけ。どちらか非難される行為かもう一度冷静に考えられてはどうでしょうか。

>自治体や一般企業においては、ノイジー・マイノリティのような方たちの極端な意見や過剰な要求に振り回されず、健全で正常な運営の軸を保つことは非常に重要なことなのではないでしょうか。

下記では、ブロックされた生徒の気持ちもわかると言っている。今はなぜか、それらがノイジーマイノリティとなっている。極端な意見というか論理展開をしているのはどちらなんでしょうか。
一方で可視化は、何も極端な意見ではなく、講師の評価制度はすでに存在していますし、その指標を追加してはどうでしょうかというだけの話で、実際に現状でもブロックに対して厳格なガイドラインが存在しています。可視化がそのガイドラインに沿った運用の助けになるんではという提案をしているだけです。

>やはり、講師・生徒いずれのブロック件数も可視化する必要はないと思っています。

「やはり」の意味も分かりません。なぜ反対の具体的理由を言わずに、関係のない話から、いきなり、可視化の話に戻ってくるのか、こちらもある意味難しい話です。

ke*

No.0007
26/10/30 (金) 19:31

少し追記します。

ここまで、自身の体験および私が思う一般的な感覚から思いを述べてきましたが、改めて皆さんのコメントを拝見する中で、もしかすると私の知らない世界もあるのではということで改めて考えて

Ma**

No.0039

26/11/02 (月) 16:54

ke*様

>そんなに難しい話ではないと思います。

おっしゃってることの意味が分からないんですが、私が言ってるのは、反対意見に対するレッテル貼りや人格攻撃をやめて、主題に関する話(なぜ、反対なのか、なぜ賛成なのか)をしませんか。という簡単な話です。

>ブロックされたことがない、もしくはブロックされたと感じたことがない生徒の皆さんが、講師のブロック件数の可視化が必要だと考えるきっかけは、ほとんどないのではないでしょうか。
したがって、この制度の実現に強くこだわる理由もありません。
>一方で、これまでに何度もブロックされた、あるいはブロックされたと感じている生徒の皆さんは、主に次の2つのような心理的背景のどちらかに分かれるのではないでしょうか。

こちらも意味が分かりません。下記のようなレッテル貼りはやめた方がいいと言ってる話に対して、難しい話ではないと言ったかと思うと、反対派は、ブロックされたことがないと言って、続いてなぜか、ブロックされた生徒の皆さんの心理的背景に話が飛んでいます。
ある意味難しい話で、理解できないです。

>>おそらく講師側のブロック件数可視化に賛成している方たちは、ご自身のデータが可視化されることは拒否されるのではないでしょうか。

ke*

No.0038

26/11/02 (月) 00:20

Ma** さま

そんなに難しい話ではないと思います。

> それで、なぜ賛成派の被ブロック数が多いと思われたんでしょうか。

ブロックされたことがない、もしくはブロックされたと感じたことがない生徒の皆さんが、講師のブロック件数の可視化が必要だと考えるきっかけは、ほとんどないのではないでしょうか。
したがって、この制度の実現に強くこだわる理由もありません。

一方で、これまでに何度もブロックされた、あるいはブロックされたと感じている生徒の皆さんは、主に次の2つのような心理的背景のどちらかに分かれるのではないでしょうか。

パターン①
何度もブロックされるということは、自分の発言や態度に何か原因があるのかもしれないので、今後のレッスンでは気をつけよう。

パターン②
何の問題もない自分のことをブロックするのだから、その講師側に問題があるに違いない。しかし、自分は運悪く、そうした講師に度々遭遇してしまう。この不条理を解決するには、講師側のブロック件数を可視化して選べるようにするしか方法がないのではないか。
そうだ、これを運営に訴えれば、みんなも賛成してくれるはずだ。

すなわち、論理的に考えれば、講師のブロック件数の可視化を強く求めている方たちの中には、後者のパターン②に該当する方が比較的多いのではないかと類推できるわけです。

同様の傾向は現実社会のさまざまな場面でも見られ、いわゆる「ノイジー・マイノリティ」と呼ばれる方たちには、こうした傾向があるのではないかと思っています。

自治体や一般企業においては、ノイジー・マイノリティのような方たちの極端な意見や過剰な要求に振り回されず、健全で正常な運営の軸を保つことは非常に重要なことなのではないでしょうか。

やはり、講師・生徒いずれのブロック件数も可視化する必要はないと思っています。

Ma**

No.0037

26/11/01 (日) 22:49

ke*様
>なぜならば、通常以上の割合で多くの講師からブロックされている生徒は、何かしら問題を含んでいる可能性があると判断しても差し支えないのではないでしょうか。

その通りだと思います。講師の場合は、柔軟性やコミュニケーション能力の欠如と判断する指標になるかと思います。実際にいつでもブロックできるわけではなくガイドラインがありますので。

>こうした開示ルールに耐えられるのであれば、ブロック件数の可視化に賛成しても良いのかもしれませんが、おそらく講師側のブロック件数可視化に賛成している方たちは、ご自身のデータが可視化されることは拒否されるのではないでしょうか

こういったレッテル貼りや誹謗中傷は止めた方がいいですよ。
表示に賛成してる方々は、純粋に表示制度に賛成だと言ってるだけですが、ここで反対されてる何人かの方は、上記のように人格攻撃をされてるじゃないですか。それで、なぜ賛成派の被ブロック数が多いと思われたんでしょうか。
講師も会員もお互いリスペクトしてやりましょうと言いつつ、自分と反対意見をいう人を貶めるご自身の主張をもう一度見つめ直されてはいかがですか。

>自分は安全な場所に身を置きながら文句だけを言い、他人には石を投げるようなやり方は、私はあまり好きではありません。

一体、誰がいつ、他人に石を投げたんですか。そもそも、評価システムがあって、会員は評価を指標にして、より良いサービスを選ぶ行為を既にやってますよね。で、こういった指標もあった方が良いのでは?という提案に対して、ブロック数の開示に反対なら、なぜ反対なのかを書けばよいだけなのに、それをせず、なぜ、レッテル貼りに終始されるんでしょうか。

ke*

No.0036

26/11/01 (日) 22:15

また、少しだけ書いておきます。

No**** さま

> ・・・だったら生徒がどれだけブロックされてるかも開示されると参考になるからいいね・・・

そうですね。万が一、講師のブロック数を生徒側に開示するようなことになるのであれば、それに合わせて「生徒が何人の講師からブロックされているか(被ブロック件数)」も講師側に開示すれば良いですね。

生徒にとって講師のブロック件数が有効な指標であると判断するならば、講師にとっても生徒の被ブロック件数は同じく有効なはずですし、実際にそういった声も上がっていたわけですからねえ。

そのうえで、もしブロック件数を調整・控除するような制度を適用するならば、一定数(割合)以上の講師からブロックされている生徒に対してのブロックは、カウントに含めないことにすれば良いのではないでしょうか。

なぜならば、通常以上の割合で多くの講師からブロックされている生徒は、何かしら問題を含んでいる可能性があると判断しても差し支えないのではないでしょうか。
不運にもそのような生徒に遭遇してしまった講師への救済措置となります。

No****さんはじめ、大多数の皆さんはそんなに頻繁にブロックされるようなことはありませんから、全く心配いりませんよねえ。

こうした開示ルールに耐えられるのであれば、ブロック件数の可視化に賛成しても良いのかもしれませんが、おそらく講師側のブロック件数可視化に賛成している方たちは、ご自身のデータが可視化されることは拒否されるのではないでしょうか。

自分は安全な場所に身を置きながら文句だけを言い、他人には石を投げるようなやり方は、私はあまり好きではありません。

ちなみに、私は自分のブロック件数が5倍や10倍に割り増しされて公開されようとも何ら困りませんが、結論としては何も変わらず、講師・生徒いずれのブロック件数も可視化する必要はないと思っています。

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