質問

Sa**

子供対応不可に対策希望

質問日時 22/09/19 (月) 01:21

カテゴリご意見・ご要望

数ヶ月前から小学生の娘がネイティブキャンプを始めました。最近、日本人講師との文法のレッスンにハマり、娘の英語力は目に見えて伸びました。
英語のアフタースクールにも通っていて、ネイティブキャンプで覚えたフレーズをアフタースクールで話せるのが嬉しいようです。
たまにキャラクターや外国人講師のレッスンも取りますが、やはり日本人講師との文法学習が好きです。
日本人講師はすぐに埋まってしまうので、すぐにレッスンできるように、予め、日本講師の全ての紹介文に目を通し、〇〇歳以下不可とか中学生以上等の子供対応不可の講師は全て非表示にしました。
それがなぜか非表示にしたはずの講師がたまに表示されます。非表示にしたはずなのに表示されてしまうの理由もよくわかりませんが、機能として、子供非対応であれば紹介文まで読まずとも、それが分かるマーク等が講師の名前のあたりに表示されればよいのにと思います。
あと、そもそもなのですが、文法を学ぶのに年齢制限てナンセンスな気がします。
フリートークは講師が子供嫌いとかで間が持たないからとか敬遠する理由も分からなくないのですが…
私は娘が受けている間は必ず横に付き、娘のレッスンのサポートをしています。文法のテキストには娘が読めない漢字か多いのと、まだ幼い娘の学習の全てを画面越しの講師に任せるのは負担が大きすぎると思うからです。
ネイティブキャンプは好きなときに好きなだけレッスンを受けられるのが大きな特徴かと思いますが、子供もの学習にももう少し優しいと良いなと思います。

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Ka*****

No.0014

回答日時 22/09/22 (木) 22:33

自分も子どもたちも会員です。
私が受けている先生の中から、我が子と合いそうだと思った先生に「うちの子をお願いしたいけど、レッスンを引き受けて頂けますか?」と聞き、場合によっては子どもの性格や英語のレベル、求めていることなどを説明すると「あなたの子どもなら歓迎だよ!」と言ってもらえることが多いです。

子ども本人にやる気がなく、親の目がないと全くレッスンに集中出来ない、だから子どもは上達しない。やる気のない子ども相手のレッスンは先生にとってきついだけでなく、一方的に親か子どもに低評価を付けられてしまう…そんな事態を避けたい先生が多い印象です。
そういうリスクを回避できるなら、子ども対応でなくとも引き受けてくださる先生は案外いらっしゃる気がします。

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Hi****

No.0013

回答日時 22/09/20 (火) 17:01

少数派でしょうが、お子さんを教えるのが大好き、元小学校教師、塾講師等とプロフィールに記載している日本人講師もいますね。

試しに予約で受講してみて、お子さんと合うタイプの講師なら予約で継続受講されてみてはいかがですか。

別のトピックで以前、子供は特定の講師でないとだめだから60分ルール導入は困るという意見をたくさん見かけました。講師の稼働時間帯ごとにお子さんにとって適切な講師を何人か確保しておけば、いつでも好きなだけ気の合う講師とレッスンできるのではないでしょうか。ただし予約でも、アフタースクールとのコスト差(報酬差)を考えてお願いすべきだと思います。

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ki*******

No.0012

回答日時 22/09/20 (火) 16:37

・スクール的にはなるべく講師には全世代を教えてほしい。
・講師的には、なるべくお子様は避けたい。
(予約なら我慢できる、という話も聞きます)

プロフィール上お子様対応可にしている講師でも、本当にお子様歓迎の方は少ないと思います。

ネイティブキャンプにいる限り、そこはもともと需要と供給のミスマッチがあるので、ここで続けるなら予約で解決するしかないのかな?と思います。
費用はかかりますが、お子様向けスクールに移るのも手です。

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Mi**

No.0011

回答日時 22/09/20 (火) 14:20

トピ主様のおっしゃる通り、名前の横にマークがあると分かりやすいかもしれませんね。ぜひ要望として送られてみてはいかがでしょうか。

文法の授業の年齢制限はナンセンスではないと思います。義務教育を受講後の生徒と小学生のお子様を全く同一の扱いにすると先生方の多大なご負担に繋がるかと存じます。
一定の読解力があってこそ文法の授業は成り立つものですのでお母さまがサポートしていらっしゃるのは大変素晴らしいことですが、ぜひ予約制度を利用して現在合っている講師を選ぶことをお勧めしたく存じます。

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ma**

No.0010

回答日時 22/09/20 (火) 09:44

私も子供も会員です。もちろん子供の学習に優しくなって欲しいとは思いますが、会社が提供できるもので取捨選択していくものでは無いですか?

子供向けの教材や操作性(双方向から描画やこちらからのクリックで教材が反応するなど)、学習進捗を教師間で共有しながら育てる体制や教師の安定した質などを重視するなら他社だと思います。

ネイティブキャンプでは、ある程度の年齢になるまでは、子供対応可がついていて、更に紹介文や動画から子供にも合いそう…という先生を親が開拓する苦労が必須だと思います。
ここは量やフレキシブル性重視の方には良いと思いますが、質が気になってくると予約が避けられない絶妙なところをついてくるプラットフォームだと思います😆
子供はファミリー会員で安い分合う先生の予約をして、なお、他社の金額よりまだお手頃です。(週3回くらいなので) それでも、前述した他社の良いところと常に天秤をかけて毎月更新日を迎えています。

mo**様
子供対応可は必須ですが、ついている講師でも実はNGな人もいるみたいです…カウンセラーが名前を挙げておすすめする講師が今のところハズレが無いです。

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so**

No.0009

回答日時 22/09/20 (火) 01:57

小学生であれば子ども対応可のマークがついた先生で
絞り込めば良いのではないでしょうか。
先生側が子どもウェルカムってことですし。
うちも娘が受けていますが、カウンセラーさんに小学生のうちは子ども対応可講師をと言われました。

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Ma***

No.0008

回答日時 22/09/19 (月) 21:37

ネイティブキャンプは、もともと大人向けの英会話スクールだと思っています。
最近でこそ、少しお子様向けにも改善されて、お子様にも優しいルールができたり、小さなお子様向けの教材もできてきましたが。

レッツゴーやカランフォーキッズ、Side by Sideのバッジがついてない講師は、基本的に子供不可だと考えれば良いと思います。
あえて外してる場合が多いですから。

あらかじめお気に入りリストの中に、レッツゴー、Side by Sideやカランフォーキッズ対応の講師を入れておくと、お子様が受講したい時に見つけやすくなると思います、

ただし、カランフォーキッズまで教えられる先生は、スキルも高い講師だと思いますので、人気があり、カラン以外でも受講に予約が必要になる可能性はあります。

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yu****

No.0007

回答日時 22/09/19 (月) 19:25

以前、講師のプロファイルに子供不可の文字がなく入室してまい、レッスン開始すぐにその事を伝えられ数分で退室しました。
その時、事前に書いておくなりして欲しかったと思い、ローレイトを付けました。
その後メッセージで特定の生徒の入室を制限する説明を書いてもNCに消されてしまうので今回のようなミスマッチが起きてしまい、すみませんと連絡が入りました。
それを見て、ローレイトつけた事を申し訳なく思いました。

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hi********

No.0006

回答日時 22/09/19 (月) 17:54

文法に年齢制限はナンセンス、という件ですが...子どもさんが文法を学ぶのは賛成ですが、講師の資質は重要だと思います。私は、ある英会話学校で講師をしているものです。この学校では幼児からシニアの方まで受け入れていますが、幼児及び小学生担当の講師とそれ以上の年齢担当の講師ははっきりと分かれています。研修内容も違います。私は大人担当ですが、子どもさんの講師の研修や実際のレッスンを見学し、子どもさんを教えるのは実に大変という感想を持ちました。英語はできて当たり前で、それ以外のスキルが必要なのです。ある子供さん担当の講師が「大人の生徒さんはいいよね。レッスン中に喧嘩しないし、泣かないし、教室出て行ったりしないし。」と冗談交じりに言っていました。文法を教えるにしても 日本語さえおぼつかない子供さんに教えるには、それなりの教え方があるそうです。先生たちも色々試行錯誤しているようです。長々と書きましたが、子どもさんを教えるのは 英語力以外のスキルが必要であることを理解していただきたいと思います。そもそも、子どもさんに苦手意識のある講師のレッスンを受けてもあまりいい結果は出なさそうですし。また、講師側の事情としては、わざわざ苦手なレッスンをして評価が下がるのを懸念しているのではないかと思います。そういう点では、トピ主さんのおっしゃる通り「子ども不可」は明確にわかるように表示してほしいですね。

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ei***

No.0005

回答日時 22/09/19 (月) 13:06

お子さんのレッスンに付き添っていらして素晴らしいと思います。

『子供用のレッスンをしたくない』という講師に何人も会ったことがあります。
親が自由な時間を作るために講師はベビーシッターのように扱われるらしいです。
子供が嫌いなわけではないけれど、子供用のレッスンはものすごく大変なのにレッスン料が増えるわけでもないから子供用レッスンはしたくないと言っていました。

>>>そもそもなのですが、文法を学ぶのに年齢制限てナンセンスな気がします。

文法を教えると言っても、既に基礎的な文法を中学や高校などで勉強してきた生徒に教えるのと、全く新たに文法を勉強している小さなお子さんに文法を一から教えるのでは、教え方も異なるはずです。子供に文法を一から教えるのが大変だと思う講師がいても不思議ではないと思います。

お子さんが小学生の何年生なのか分からないのですが、『読めない漢字が多い』ということから、大人のようにレッスンは受けられないことが分かります。そうなると、フリートークのレッスンでなくとも、キッズ対象のレッスンになるため講師にとってはとても負荷が高いレッスンだと思います。

保育士さんのようにもとからお子さん好きな方であれば別なのでしょうが、子供を相手に教えるということはものすごくエネルギーを使います。
英会話スクールのレッスンでも同じことだと思います。レッスンだから大人だろうが子供だろうが同じという訳ではないと思います。
子供を教えるのが上手な人、子供しか教えたくない人、子供を教えるのが苦手な人、大人しか教えたくない人。いろいろなタイプの先生がいて当然だと思いますし、それぞれ得意・不得意、専門の分野があって普通だと思います。

それを、『好きな時に好きなだけレッスンを受けられるのが特徴なのだから』全ての講師に子供向けの文法レッスンをして欲しいという要望は、お子さん向けのレッスンが苦手な講師にとって酷ではないかと思います。
250ccのバイクに乗っている人にバイクなんだから同じと言って750㏄のバイクに乗ってとか、イタリア料理のシェフに、シェフなんだからロシア料理も作ってと言っているようなものです。

専門外・苦手なことまで要望されて、教えることに嫌気がさして講師が辞めていってしまわないか心配です。。。

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