Yukarinakaoさん
2024/08/28 00:00
違いない を英語で教えて!
絶対にそうだと予想する時に使う「彼は公園にいるに違いない!」は英語でなんというのですか?
回答
・It must be.
・I'm sure that...
「〜に違いないね!」「きっとそうだよね!」という、強い確信を表すフレーズです。何かを見たり聞いたりして、「絶対こうでしょ!」と推測するときに使います。
例えば、遠くから聞こえるサイレンの音に「火事かな?」「It must be. (きっとそうだね)」と返したり、疲れている友人に「大変そうだね」「It must be. (間違いないよ)」と同情を込めて相づちを打つなど、日常会話で幅広く使えます。
He must be at the park!
彼は公園にいるに違いない!
ちなみに、"I'm sure that..." は「きっと〜だよ」「〜に違いないよ」という、自分の強い確信や推測を伝えるときに使えます。客観的な事実というより「私はそう固く信じている」という主観的な気持ちが強い表現です。相手を励ましたり、自分の意見を自信をもって付け加えたりする場面で活躍しますよ。
I'm sure that he's at the park!
彼は公園にいるに違いありません!
回答
・Must be ~
・Definitely
・Absolutely
1. Must be~
~に違いない。
must は助動詞で色んな意味がありますが、その一つに「~に違いない」「~のはずだ」という意味があります。「must be~」で「~に違いない」「絶対~だよ」と表現することができます。
He must be at the park. I just saw him!
彼は公園にいるに違いない。彼を見たんだよ!
2. Definitely
間違いなく
Definitely は「確かに」「間違いなく」「疑いなく」という意味の副詞です。例1のようにセンテンスで用いなくても、その一言だけで「間違いない」ということを表します。
A : Do you think he is at the park?
彼は公園にいると思う?
B : Yes, definitely. I just saw him there.
うん、間違いないよ。さっき彼をそこで見たんだ。
3. Absolutely
絶対に
Absolutely も使い方としてはdefinitely と非常に似ていますが、absolutely のほうがより確信的です。「100%~だ」「絶対に」という意味の副詞です。
A : Do you think he is at the park?
彼は公園にいると思う?
B : Absolutely, I was with him there just now.
うん、絶対に。ついさっき彼と一緒にそこにいたんだ。
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