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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

You probably don't remember our names, but we are familiar faces. 「私たちの名前はたぶん思い出せないけど、顔は見知ったものだよ。」 「We are familiar faces.」は「私たちは顔馴染みだ」といった意味で、よく一緒にいる人々や、ある場所、団体、組織などで頻繁に顔を合わせる人々を指す表現です。学校、職場、地域コミュニティなど特定のコンテキストで使われます。この表現は、知り合い同士の繋がりや親近感を強調する際に使えます。 I can't remember your name, but we go way back, right? 名前は思い出せませんが、以前に会ったことがあるような気がします。私たちは昔からの知り合いですよね? "We are familiar faces"は一緒に働いたり、学んだりした経験がある人たちを指すのに使います。密接な関係性や長い歴史を示唆しない場合が特に多いです。それに対して、"We go way back"は長い時間、特に若いころからの深いつながりや友情を指すのに使います。これは歴史的な深さと情緒的なつながりを強調します。

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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You should really start focusing on prevention and treatment of blemishes and freckles from a young age, even if you're not doing any UV care right now. 「UVケアを全くしていなくても、若いうちからシミやソバカスの予防と治療に重点を置くべきだよ。」 「Prevention and treatment of blemishes and freckles」は、「しみやそばかすの予防と治療」という意味です。美容やスキンケアに関する話題で使うフレーズで、特に美容クリニックや化粧品の広告、美容関連の記事でよく見られます。また、肌の健康を保つためのアドバイスや、特定の商品や治療法を推奨する際にも使われることが多いです。 You really need to start sunspot and freckle management from a young age, you know. You shouldn't neglect your UV care. 「若いうちからシミやソバカス対策を始めることが大切なんだよ。UVケアをないがしろにするべきじゃないよ。」 "Prevention and treatment of blemishes and freckles"はより医療的な、または専門的な状況で使用されます。一方、"sunspot and freckle management"は日常的な会話や美容療法の状況で使うことが多いです。前者は問題の治療と防止に重点を置いていますが、後者は状態の管理と維持を目指しています。

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Guys, stop trying to chug it. It's dangerous. 「皆さん、一気飲みをやめてください。それは危険ですよ。」 「To chug it」は、飲み物をとても早く飲む、一気に飲むという意味のスラング的な表現です。主にビールなどのアルコール飲料を大勢で楽しみながら飲む際によく使われます。例えば、パーティーで「さあ、一気飲みだ!」と盛り上げる際などに使う言葉です。ただし、健康や飲酒運転について注意喚起される現代社会では、節度を持って使う必要があります。 Don't down it in one, it's not safe. 「一気飲みは危険だからやめて。」 "To chug it"と"To down it in one"は、両方とも飲み物を一気に飲むという意味ですが、微妙な違いがあります。“To chug it”は、飲み物をゆっくりと一気に飲む行為を指し、ビールなどの大量の液体を一気飲みする際によく使われます。それに対して、“To down it in one”は、一口でもっとも可能な限り早く飲むことを指し、ショットガラスなど小さな飲み物を一気に飲むときに使われることが多いです。

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I've decided to go to graduate school, so I'll be a graduate student. 大学院に進学することに決めたので、私は大学院生になります。 「graduate student」は、大学の学士号を取得した後の研究者向けのプログラム(大学院)で学んでいる学生を指します。これには修士課程と博士課程が含まれます。専門的な知識を深めたり、研究を行ったりすることが特徴で、成績や研究能力によって奨学金を得ることもあります。就職活動や研究会で、自分自身を紹介する際や他者を説明する際に使える表現です。 I've decided to go to graduate school, so I'll be a postgraduate student. 大学院に行くことにしたので、大学院生になります。 "Graduate student"と"Postgraduate student"は主にアメリカとイギリスの間で使い方が異なります。アメリカでは「graduate student」は修士・博士号を追求する学生を指し、"postgraduate"は一般に博士号以上を追求する学生を指すことが一般的です。一方、イギリスでは、「postgraduate student」が修士や博士号を追求する学生を指し、"graduate student"はほとんど使われません。したがって、ネイティブスピーカーによって使い分けは異なります。

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I heard that it's beneficial to tell many people in order to turn dreams into reality. Therefore, I would like to become proficient in English so I can express it well. 夢を実現させるためには、色んな人に言うのがいいと聞きました。だからこそ、英語でうまく言えるようになりたいです。 「Turn dreams into reality.」は「夢を現実に」という意味で、空想や希望だけで終わらせずに、それを実行に移し、実際の成果や結果を得ることを促す表現です。具体的に目標や夢がある場合や、誰かを励ます際に使うべき言葉で、数々の努力と行動を通して夢を現実にすることの重要性を伝えます。モチベーショナルなスピーチや勉強、仕事、スポーツなどの目標達成の文脈でよく使われます。 I've heard that in order to make dreams come true, it's good to tell many people about it, so I want to become proficient in expressing this in English. 「夢を実現させるためには、色んな人にそれを話すことがいいと聞きました。なので、英語でそれをうまく表現できるようになりたいです」 「Turn dreams into reality」は、夢を現実のものに変えるという具体的な行動や取り組みを強調する表現です。「Make dreams come true」は、夢を叶えるという結果や成果に焦点を当てる表現です。例えば、望み通りの職につくプロセスを説明する際には「Turn dreams into reality」を、成果や達成感を強調する場合には「Make dreams come true」を使うでしょう。

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