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Ko-Hey
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
I'm dying to grab a cup of coffee. 今すぐにでもコーヒーを飲みたくて仕方がない。 「I'm dying to + (動詞)」は「私は非常に〜したいと思っている」という意味で、その行動を非常に強く望んでいることを表現するフレーズです。呼び物になるような何か新しく興奮するもの、例えば新しい映画が上映されたとき、新しいレストランが開店したとき、旅行に行きたい場合などに使われます。「I'm dying to see the new movie」は「その新しい映画を見たくてたまらない」という意味になります。 I'm absolutely itching to go on a vacation right now! 今すぐにでもバカンスに行きたくてしょうがない! "I'm dying to"と"I'm absolutely itching to"は両方とも「~したくてたまらない」という強い願望を表す表現ですが、ニュアンスに微妙な違いがあります。"I'm dying to"は、極度の切望感を示し、より真剣で深刻な状況で使用されます。対照的に"I'm absolutely itching to"は、わくわく感や興奮を伴った願望を表し、よりカジュアルで積極的な状況で使われます。
This task is taking longer than I anticipated, I seem to have underestimated the time required. 「この作業は予想以上に時間がかかっています。要する時間を見誤っていたようです。」 このフレーズは、予想していたよりもある仕事やタスクが多くの時間を要していることを意味します。予想外の問題や困難が発生した場合や、自分のスキルや効率が予想より低かった場合に使われます。また、このフレーズは自己評価や進行状況の報告、上司やクライアントへの説明など、様々なビジネスシチュエーションで使用されます。 This project is proving to be more time-consuming than I expected, and it's taking much longer than we originally estimated. このプロジェクトは予想以上に時間がかかってしまっていて、当初の見積もりよりもずっと時間がかかっています。 「This task is taking longer than I anticipated.」は、特定の作業に参照して使われ、その作業が予想より時間がかかっていることを表しています。「I anticipated」はある程度の予想を立てていたが、現実はそれよりも長引いていることを示します。 一方、「This project is proving to be more time-consuming than I expected.」は、全体的なプロジェクトの進行に対して使われます。「proving to be」という表現は、経験を通して後になって初めてそのプロジェクトが時間をかなり必要とすることが明らかになったことを示します。
The key points to remember for this task are... この作業の注意点は次のとおりです... Key points to rememberは、「覚えておくべき主要なポイント」を意味します。ビジネスなどの形式的な場面で使われることが多く、会議やプレゼンテーションの最後に、その内容の要点をまとめて語ったり、次回に向けての注意点を伝えたりする際に使います。また、「押さえておきたいポイント」や「重要な要点」などとも訳せます。このフレーズは、何かを教えたり、指示したりする際にも使えます。 One important thing to bear in mind when doing this work is to always wear protective gear. この作業を行う際に心に留めておくべき重要なことの一つは、常に保護具を着用することです。 "Key points to remember"は、リストまたはグループの重要な情報を指すときに用いられます。例えば、プレゼンテーションや者説明の中で、聞き手が覚えておくべき主要な事項を指すときに使われます。「このプレゼンテーションのキーポイント」など。一方、"One important thing to bear in mind"は、一つの特定の事項が注意深く記憶または考慮されるべきときに使われます。これは通常、重要な改善点や特定の状況を理解するための情報、またはアドバイスや警告に使用されます。
I've been trying to proceed with the visa paperwork, but it's not going very smoothly. ビザの手続きを進めていますが、なかなかスムーズに進まないです。 Proceed with the paperwork.は「書類に関する手続きを進めてください。」というニュアンスです。主にビジネスの場面や公的な場面で使用されます。承認を得てからの指示、契約書や申請書の作成、修正、提出など、様々な書類関連の手続きを進めるときに使われます。 I've been trying to get the visa sorted out, but it's not going quite smoothly. To move things along, let's start getting the paperwork in order. 「ビザの手続きを進めてはいますが、思うようには進行していません。手続きを進めるために、書類の準備を始めましょう。」 「Proceed with the paperwork.」は直接命令的な口調で、すでに何をするべきかが明確に示されている状況で使います。一方、「To move things along, let's start getting the paperwork in order.」はより協調的で、進捗を促す意図が含まれています。またこの表現は、皆で協力して進めるべき行動が何であるかを優しく提案している感じがあります。
Sure, I received your request for a revised estimate. I'll confirm as soon as I get back to the office. はい、見積もりの見直しのご要望、承りました。会社に戻り次第、確認します。 「I'll confirm as soon as I get back to the office.」は「オフィスに戻ったらすぐに確認します」という意味です。ビジネスシーンでよく使われる表現で、メールや電話などで情報を確認することを約束する際に使用されます。現在オフィス外にいるが、戻ったら直ちに確認作業に取り掛かるというニュアンスが含まれています。一方で、これを言っている間は確認ができないという事情を相手に理解してもらう意図もあります。 I received your request for a revised estimate. I'll let you know as soon as I'm back in the office. 見積もりの見直し依頼を受け取りました。会社に戻り次第、ご連絡いたします。 「I'll confirm as soon as I get back to the office」は確認作業が必要な場合に使います。例えば、会議の日程を確認する、資料の存在を確認するなど具体的なアクションが含まれています。「I'll let you know as soon as I'm back in the office」は、情報を伝えるだけで特定の行動を伴わない場合に使います。例えば、自分がオフィスに到着したことを知らせるなど、情報自体が重要な場合に使います。