プロフィール
Yoshi_Taka
イギリス留学経験者
日本
役に立った数 :6
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質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは!Yoshi_Takaです。
イギリスで英語を学んだ経験があり、TOEICスコアは910です。
英語を使った国際的な環境で働くことが多かったことから、できるだけ多くの人々が英語を楽しく学べるように、自分の経験を踏まえた回答を提供することを目指しています。
私は様々なトピックに精通しており、文法や単語の使用、リーディング、リスニング、スピーキングまで幅広い質問に回答できます。
また、英語を学ぶ上でおすすめの勉強法についてもアドバイスができます。
皆さんの英語学習が成功することを願っています!
「そのお金、どうするの?」「財源はどこ?」といったニュアンスで、お金の出所を尋ねるフレーズです。 壮大な計画や高価な買い物話に対し、純粋な疑問や「本当に払えるの?」というツッコミ、少し皮肉っぽい感じで使えます。友達との会話からビジネスまで幅広く使える便利な一言です。 A Rolls-Royce and a five-million-yen Vuitton bag? Where's the money coming from? ロールスロイスに500万円のヴィトンのバッグだって?そのお金はどこから出てるんだ? ちなみに、"How are you funding this?" は「この資金ってどうしてるの?」という素朴な疑問や興味を表す聞き方です。新しい事業やプロジェクトの話を聞いた時に、感心や応援の気持ちを込めて「すごいね!ちなみに、どうやって資金を工面してるの?」と尋ねる場面で使えます。 How are you funding this? You've got a Rolls-Royce and a five-million-yen Vuitton bag. どうやって資金繰りしてるの?ロールスロイスに乗って、500万円のヴィトンのバッグまで持ってるなんて。
「自分の意見を言ったら、板挟みになってとばっちりを受けた」という感じです。 例えば、対立する友人AとBの間で正直に意見を述べたら、両方から責められてしまった…そんな状況で使えます。「良かれと思って本音を言ったのに、なんで私が責められるの?」という理不尽な気持ちを表すフレーズです。 As the host of this debate, I'm often caught in the crossfire for simply trying to let everyone speak their mind. この討論番組の司会として、皆さんに自由に意見を述べてもらおうとするだけで、私はしばしば板挟みになります。 ちなみに、この表現は「自由に発言したらしたでヤバいし、黙っててもヤバい…」みたいな、まさに八方塞がりな状況で使えます。本音を言うと誰かを怒らせるし、かといって言わないと問題が解決しない、そんな板挟みの心境にピッタリです。 As the host of this show, I'm often stuck between a rock and a hard place with everyone's uncensored opinions. この番組の司会者として、皆さんの自由な発言に板挟みになることがよくあります。
「あなたが何を言うか分かってたよ」という意味です。相手の考えを先読みして「やっぱりね!」「だと思った!」と共感や同意を示す時に使います。親しい間柄で、相手の口癖や考えをよく知っているというニュアンスで使われることが多いです。 Honey, I knew what you were going to say before you even said it. ハニー、あなたが言う前から分かっていたわ。 ちなみに、「I saw that coming.」は「やっぱりね」「そうなると思ってたよ」というニュアンスで、予想通りの(特にあまり良くない)結末になった時に使います。例えば、いつも遅刻する友達が案の定今日も遅れてきた時なんかに「だと思ったよ」と、呆れ半分で言ったりする感じです。 When you told me you had something to tell me, I saw that coming. 話があるって言われた時から、そうじゃないかと思ってたわよ。
「彼女はツンデレ」と訳されることが多い表現です! 外見や態度はキツそうに見えるけど、実は心優しくて思いやりがある人のこと。仕事では厳しい上司が、プライベートでは動物好きだったり、ぶっきらぼうな友人が、落ち込んだ時にそっと寄り添ってくれたりするような場面で使えます。 She was tough on the outside, but soft on the inside; she always acted strong, but she got lonely easily. 彼女はしっかり者に見えても、実は寂しがり屋なところがありました。 ちなみに、このフレーズは「彼女、しっかり者に見えるけど、実は情にもろくて優しいんだよね」という感じです。普段は完璧でクールな人が、動物や子供にデレデレしたり、感動映画で泣いちゃったりするような、意外な一面を指して使えます。親しい人との会話で、その人のギャップ萌えを伝えるのにぴったりです。 She seemed to have it all together, but she was secretly a softy who missed me when I wasn't around. 彼女はしっかり者に見えたけど、本当は私がいないと寂しがるような人でした。
「知らぬが仏」の英語バージョンです。 嫌なことや面倒な真実を知らないからこそ、幸せでいられる状態を指します。 例えば、ダイエット中に友達が「そのケーキ、実はすごい高カロリーなんだよ」と言った時、「ああ、知らないまま幸せに食べたかった… (I wanted to eat it in blissful ignorance)」のように使えます。皮肉っぽく「何も知らない君は幸せだね」という意味で使うこともあります。 I was living in blissful ignorance, thinking "oatmeal" was "all meat." 幸せな勘違いをしてたよ、「オートミール」が「オールミート」だなんて。 ちなみに、「A happy misunderstanding」は「幸せな勘違い」という意味。何かを勘違いしたせいで、予想外に嬉しいことや面白いことが起きた時に使えます。例えば、待ち合わせ場所を間違えたら、そこで偶然好きな人に会えた!みたいなラッキーな状況にピッタリの、ちょっとユーモラスでポジティブな表現です。 I thought "oatmeal" was "all meat," so it was a happy misunderstanding. オートミールが「オールミート(全部肉)」だと思ってたから、幸せな勘違いだったよ。