プロフィール
Yoshi_Taka
イギリス留学経験者
日本
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質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは!Yoshi_Takaです。
イギリスで英語を学んだ経験があり、TOEICスコアは910です。
英語を使った国際的な環境で働くことが多かったことから、できるだけ多くの人々が英語を楽しく学べるように、自分の経験を踏まえた回答を提供することを目指しています。
私は様々なトピックに精通しており、文法や単語の使用、リーディング、リスニング、スピーキングまで幅広い質問に回答できます。
また、英語を学ぶ上でおすすめの勉強法についてもアドバイスができます。
皆さんの英語学習が成功することを願っています!
「心臓がバクバクしてた」「ドキドキが止まらなかった」という感じです。恐怖、緊張、興奮、喜びなどで心臓がドクドクと激しく脈打つ状況で使えます。 例えば、好きな人に告白する直前、ジェットコースターが頂上に着いた時、ホラー映画の怖いシーン、大事なプレゼンの前など、ポジティブ・ネガティブ両方の場面で使える便利な表現です。 My heart was pounding during the last five minutes of the game. 最後の5分間、試合の展開にハラハラしました。 ちなみに、「I was on the edge of my seat.」は、映画やスポーツ観戦などで「ハラハラドキドキした!」「手に汗握る展開だった!」と言いたい時にぴったりの表現です。思わず身を乗り出すほど夢中になっている様子が伝わります。サスペンスドラマの犯人が分かる直前のシーンなんかで使えますよ! That thriller was so intense; I was on the edge of my seat the whole time. あのスリラー映画はすごく強烈で、ずっとハラハラしっぱなしだったよ。
「めっちゃがっかり…」「期待してたのに…」という、強い落胆や悲しさを表すフレーズです。 期待が大きかった分、裏切られた気持ちや、悲しさ、時には怒りも含まれます。 友人との約束がキャンセルになった時、応援していたチームが負けた時、誰かの行動に心底がっかりした時など、個人的で感情的なシチュエーションでよく使われます。 I'm so disappointed. 本当にがっかりした。 ちなみに、「That's a bummer.」は相手の残念な話やツイてない出来事に対して「そりゃ残念だね」「がっかりだね」と共感を示す、とてもカジュアルな相づちだよ。深刻すぎない、日常のちょっとした不運(例:楽しみにしていたイベントが中止になった、など)に同情するときにピッタリなんだ。 A: I was really hoping to go to the beach today, but it's pouring rain. B: That's a bummer. B: それはがっかりだね。
「これって、なんだかほろ苦いね」というニュアンスです。嬉しいけれど少し寂しい、楽しいけれど切ない、といった相反する感情が入り混じった複雑な心境を表します。卒業式や送別会、昔の恋を思い出す時など、喜びと悲しみが同時に訪れる場面で使えます。 Watching the kids graduate and get ready for college... This is kind of bittersweet, isn't it? 子供たちが卒業して、大学の準備をしているのを見ると… なんだか、切ないね。 ちなみに、「It's a little sad, in a way.」は、直接的に「悲しい」と言うほどではないけど、「なんだか切ない」「ちょっと寂しい」といった複雑な気持ちを表すのに便利な言葉だよ。例えば、楽しかったお祭りの後の静けさとか、昔よく通ったお店がなくなった時なんかに使えるよ。 It's a little sad, in a way, watching them all grow up and move on. なんだか、切ないね。みんなが成長して、それぞれの道に進んでいくのを見ると。
「嬉しいけど、ちょっと悲しい」「楽しみだけど、不安」のように、一つのことに対して良い面と悪い面の両方の感情が入り混じった複雑な心境を表すときに使います。「よかったね!」と単純に喜べない、なんとも言えない気持ちの時にぴったりな表現です。 I have mixed feelings about my daughter moving out for college. 娘が大学進学で家を出ることになって、微妙な心境です。 ちなみに、"It's complicated." は「ちょっと複雑で…」と一言で説明しにくい状況を表す便利なフレーズです。恋愛や人間関係などで、込み入った事情があって話しづらい時や、話を濁したい時に使えます。「色々あるんだよ」「察して…」といったニュアンスで、相手に深掘りしないでほしい気持ちを伝えるのにもぴったりです。 It's complicated. I'm not sure how I feel about it. 複雑なんです。自分がどう感じているのか、よく分かりません。
「言葉にならない」「言葉が見つからない」という意味です。あまりに感動した、驚いた、悲しい、嬉しい、ひどい…など、感情が大きく揺さぶられて、どう表現していいか分からない時に使います。 良い意味でも悪い意味でも、とにかく「すごい…」と圧倒された状況でぴったりです。 Wow, just look at that sunset. There are no words. うわー、この夕日を見て。言葉にできないよ。 ちなみに、「It's beyond words.」は、言葉では言い表せないほど感情が揺さぶられた時に使う表現だよ。素晴らしい絶景や感動的な映画を観た時の「最高!」という気持ちから、ひどい出来事に対する「ありえない…」という呆れた気持ちまで、良い意味でも悪い意味でも使える便利な一言なんだ。 The view from the top of the mountain was just beyond words. 山頂からの景色は、ただただ言葉にできないほど素晴らしかったです。