プロフィール
Sono
イギリス滞在4年半、ドバイ滞在2年半
日本
役に立った数 :6
回答数 :2,554
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。
「そこのあなた」が直訳です。 「そこの人」で文字通りにperson thereとすると、呼び止められている人ではなくその他の第三者を指します。 気をつけなければいけないのは、必ずExcuse meをつけて言うことです。 you there だけだと失礼なのでExcuse me! You there!とする方が安全です。 「落とす」はdrop、「ハンカチ」はhandkerchief (ハンカチーフ)もしくは略してhankyとも言います。 例文 Excuse me ! You there! You dropped your handkerchief (hanky). 「すみません、そこの人(あなた)!ハンカチ落としましたよ。」 参考にしてみて下さい。
「〜の視覚を刺激する」が直訳です。 「目にしみる」は「不快な物で目を刺激する」と言う意味の他には、「見飽きた」、「色彩などがあざやかで、視覚を強く刺激する。」と言う意味があります。 質問のシチュエーションは最後の意味になります。その表現は上記になります。 因みに「不快な物が目に刺激する」意味の「目にしみる」はsting one’s eyeやmake one’s eye smartと言います。 「新緑」はfresh greeneryや new green leavesと言います。 例文 These fresh greenery (new green leaves) stimulate my sight. It looks like spring is around the corner. 「新緑が目にしみる。春はすぐそこだね。」 参考にしてみて下さい。
「拍子がかけている」が直訳です。 out of 「〜から外へ出す」と言う意味です。 例えば、out of pocket「自腹で」と言う意味になります。 そしてもう一つの意味があり、「不足する、失う」と言う意味になります。 例としてはout of order「故障」、out of service「故障、(バス、電車)回送」 上記の表現もこちらの意味に当てはまります。 「拍子」tempo、rhythm 以外にはbeatも使えます。 因みに考えや行動に抜け落ちがある事を「間抜け」と言いますがこちらはstupid、dumb等と言います。 例文 It’s so out of tempo(rhythm) music. It’s difficult for me to keep up with it. 「間がぬけた音楽だな。リズム合わせづらいな。」 参考にしてみて下さい。
「明月」には二つの意味があり、陰暦八月十五夜または九月十三夜の月。つまり中秋の名月ですね。harvest moonと言い、秋分の頃、穀物の実りの頃の月という意味です。秋の実りの時期の満月に限っては、日本の中秋の名月や十五夜のように特別な呼び方となっています。 もう一つの意味は青く澄み切った月と言う意味があります。 その場合はbright moonと言います。 因みに月の形の言い方ですが、 full moon「満月」、half moon「半月」、crescent(horned)moon「三日月」と言います。crescent はクロワッサンの意味があるので覚えやすいですね。horned「ツノの形をした」と言う意味です。 「お月見」はmoon viewing と言います。 例文 Today is harvest moon.(bright moon) it’s good for moon viewing. 「今日は明月だね。月見日和だね。」 参考にしてみて下さい。
「結果を考えない」が直訳です。 「前後を考えない」とは先のことに気を配らず、その時の勢いで行動する意味で「後先考えない」とも言います。その表現が上記になります。 consequence「結果」と言う意味ですが類義語にresult 、outcome があります。 result は原因と結果が関係している結果。「結果」という意味で広く使われます。 consequenceは物事の成り行きの結果。悪い結果のときに使われることが多いです。 outcome は原因を特に意識せずに結果だけに着目して使うイメージです。 少しニュアンスが違いますがこの場合はconsequenceが最も適しているでしょう。 consequenceの他には、future「未来」も使う事が出来ます。 例文 You always mistake because you don’t think of the consequences (future). 「物事の前後を考えないからいつも失敗するんだよ。」 参考にしてみて下さい。