プロフィール
Sono
イギリス滞在4年半、ドバイ滞在2年半
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。
reportは日本語にもなっていますね。「報告する」と言う意味です。 reportは名詞としても使われます。 make a report aboutもしくはfile a reportとも言います。 fileは名詞のイメージが強いですが意外に動詞で使われます。 例文 I saw a passenger who ran away without paying for the taxi, so I’ll report it to the police by my smartphone . 「タクシーの支払いをしないで逃げた客を見たので、スマホで通報しよう。」 因みにもし、「警察に通報する」と言う場合には、call the police「警察に電話する」の方が使われています。 参考にしてみて下さい。
「お腹は少し小さくなった」が直訳です。 「お腹」ですがstomachもしくはbellyと言います。。stomachは、体の正面から見える部分だけでなく、体内の臓器のことも表します。一方で、bellyとは物理的に人の体の正面に見える部分のことで、一般的には少し脂肪が乗っているという意味合いを含みます。また、bellyのほうがstomach よりもカジュアルなニュアンスで口語によく使われます。 「お腹がへこむ」は様々な言い方があり、be flatter 「(出ていたものが)平らになる」と表す事も可能です。 「〜が気がする」は feel like~と表せます。 例文 I feel like my belly(stomach )has gotten a bit smaller because I’ve been working out recently. 「最近筋トレしてるからかお腹がへこんだ気がする」 参考にしてみて下さい。
「言葉は剣(刃物)の様な物だ」が直訳です。 英語では「刃物」を「剣」で表すことがあります。 もしくは文字通りの意味のbladeも使えます。 「刃物」と言うとknifeもあります。 違いは、bladeは刃の部分だけを指し、knifeはナイフや包丁といった意味を持ち、刃と柄を含んだ刃物全体を示す際に用いられます。 他にはWords cut more than swords「言葉は刃物よりも切れる」とも言う事もできます。 例文 Words are like swords(blades). If you use them wrong way, they would turn into destructive weapons. 「言葉は刃物だ。間違って使うと、破壊的な武器にもなる。」 参考にしてみて下さい。
lengthwise「縦方向に」と言う意味です。 似た意味の言葉でvertically 「垂直方向に」と言う言葉もあります。こちらも使う事ができるでしょう。 因みに反対語の「横方向に」はcrosswise 、horizontally と言います。 「半分に切る」はcut in halfもしくはcut into halvesと言います。 前者は「一つの物を半分に切る」意味ですが、後者は「複数の物をそれぞれ半分に切る」と言う違いがありますので気をつけてください。 例文 Please cut the eggplant (aubergine) into half lengthwise (vertically) 「このナス(1個)を縦に(垂直に)半分に切って下さい。」 因みに「ナス」はアメリカ英語はeggplant、イギリス英語ではaubergine (オバージン)と言います。 参考にしてみて下さい。
peel「(野菜等の)皮を剥く」と言う意味で日本語にも「ピーラー(皮剥き器)」と言いますが英語でもpeelerでその動詞です。 peelは名詞「皮」としても使われます。基本的に柑橘系の果物などに言います。 類義語でskinもありますが、リンゴなどの薄い皮の時に使われます。 しかし、剥いてしまった皮はpeelで表します。apple peel「リンゴの剥いたあとの皮」の様に言います。 here and there「あちらこちら」が直訳です。 「ところどころ」の意味は「あちこち、ここかしこ」の意味なので上記の表現になります。 気をつける点は日本語では「あちら(there)こちら( here)」、英語では「こちら(here)あちら(there)」と逆に言います。 例文 Could you peel the eggplant (aubergine) here and there? 「ところどころナスの皮を剥いてくれませんか?」 因みに「ナス」はアメリカ英語はeggplant、イギリス英語ではaubergine (オバージン)と言います。 参考にしてみて下さい。