プロフィール
Sono
イギリス滞在4年半、ドバイ滞在2年半
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。
be realized to someone 「〜に気づかれる」が直訳です。 この場合の「悟る」は「気づく」と言う意味ですの上記の言い方になります。 他にはnoticeもありますが、違いはrealizeはなにか重要性に気が付いたり なにか知らなかったことがわかったと言うニュアンスで、noticeは「五感で感じたことに気付いたとき」に主に使われます。見たり、聞いたり、なにか臭いを感じた時などですね。 realizeの方がこの場合には合うでしょう。 「付き合う」言い方はdate、see、go out with、get together 等様々あります。 例文 I’ve heard someone saying that we’re getting together . I wonder If our relationship is finally recognized to everyone . 「誰かが私達が付き合っていると言っているのを聞いたよ。 とうとう、周りに(私達の関係)気づかれたかな。」 参考にしてみて下さい。
1.「あごひげ」と言う意味です。 ひげの言い方は部分によって違います。 「口ひげ」mustache、「ほおひげ」は whiskers ですが、単に「ひげ」という場合には beardになります。 「〜面」はfaceを使います。scowling face「しかめっ面」の意味です。 例文 A : My nickname is bear man. 「ニックネームは熊男なんだ。」 B:It makes sense. You’re a bearded face. 「分かるわ。ひげ面だからね。」 2.unshaved face 「剃られていない顔」が直訳でそこから「無性ひげ面、ひげ面」の意味になります。 例文 Un shaved man looks wild. 「ひげ面の男はワイルドに見える」 参考にしてみて下さい。
「より沢山の葉が赤くなります」が直訳です。 英語には「紅葉」という言葉はなくそれに当てはまるのがautumn(fall) leaves「秋の葉っぱ」、autumn colors「秋の色」 と表現します。 「紅葉する」はturn redもしくはturn color と言います。redを言わずにturnだけでも伝わります。 「さらに紅葉が進む」の言い方は「より沢山の葉が紅葉する」と表現します。 それが上記の様に表せます。 「〜でしょう」は未来形のwillよりかは「推測」をのニュアンスを含むwould を使います。 例文 More leaves at Kiyomizu-dera would turn red. 「清水寺の紅葉はさらに進むでしょう」 参考にしてみて下さい。
「新しい人生はこの月によって決まる」が直訳です。 depend on 「〜による、〜に頼る」という意味です。 類義語でhinge onと言う言葉もあります。 聞き慣れないかもしれませんが「〜にかかってる」と訳します。 hingeとは(戸・ふた・二枚貝などの)ちようつがい、かなめ、要点と言う意味です。 この二つの言葉の違いはありませんがdepend onの方がよく使われます。 「ひと月」の表現方法ですが、文字通りにone monthとするよりかはthis month「今月」もしくはthis one month「このひと月」と表す方がより具体的でわかりやすいです。 「一生」lifetime もしくはwhole lifeといいます。 例文 Go get them! Your lifetime depends on(hinge on) this(one) month. 「さあ気合い入れて!この一ヶ月が君達の一生を決める」 参考にしてみて下さい。
「ついにこの日が来た」が直訳です。 finally「ついに、とうとう、やっと」の意味の副詞です。 dayの他にはtimeを使うのも可能です。 現在完了形で表していますが、過去形でも大丈夫です。 しかし、「ついに」という意味合いをもっと出すために現在完了形の方が良いでしょう。 例文 I was chosen as a Native Camp ambassador. The day has finally come. 「ネイティブキャンプのアンバサダーに選ばれた。ついに来た!」 ちなみに欧米ではこういう場合、「大事な日」という意味でD-Dayと言います。これはもともと、旧ナチスドイツ軍の敗戦を決定的にしたと言われる、連合軍による「1944年6月6日 ノルマンディ上陸作戦」を指しています。Day of Days「数ある日々の中で、歴史上最も重要な意味があるその日」の略です。 D-Day is hereの様に言います。 参考にしてみて下さい。