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Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

put ~on holdは、「(仕事や計画)が保留される」意味として使われます。 簡単に言えば「~を延期する」や「中断をする」ことになります。 他には、「電話で待たされる」(電話の保留)や、「取り置き」を意味します。 例えば、ネット等で買い物をしている時に欲しい商品が残り一つしかなく、相手に「買うので他に売らないように」と伝えたいシチュエーションで使えます。 「〜してもいいですか?」の表現はMay I~?、もしくはCould I~?を使います。 ニュアンスとしてはMay I~?は「~しても構いませんか?」、Could I~?は「~してもいいですか?」となります。 例文 I’m sorry but I cannot give you an answer at the moment. May I(Could I) put this on hold? 「申し訳ありませんが、現段階では回答できかねます。 保留にさせてもらっていいですか?」 参考にしてみてください。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「〜の言う事を聞く」はlisten to ~と言います。 listenは「聞く」という意味の動詞です。 原則としてこのようにlisten toの形で使われることが大半です。 ただし命令形の時はListen!「聞いて!」とtoを使わずに使用されます。 listenは、「相手の言うことに耳を傾け、その内容もしっかり理解しようと意識して聴く」ニュアンスです。 「聞き取りテスト」を「リスニングテスト」と言いますね。 補足ですが、hearも「聞く」ですが、自然と音が耳から入ってくる聴覚的なもので、例えばざわざわとした場所で、相手が自分の声が聞こえているかを確認したい時は、Do you hear me?「聞こえてる?」と表現します。 「〜から」はbecauseを使います。 上記のようにbecauseが文頭に来て理由だけを述べる文は、会話用のカジュアルな使い方です。 becauseは接続詞で、文中で二つの文章を繋げる役割がありますが、理由だけを述べる時で、文章で書く時は、It is because 〜 、This is because 〜のように、文頭にIt isや、This isを付ける表現にします。 例文 A: Why do I need to convince him(her)? 「どうして私が彼(彼女)を説得する必要があるの? B: Because he(she) doesn’t listen to me. 「私の言うことを聞いてくれないので」 convince は「説得する」という意味です。 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「雨よけカバー」はrain coverと言います。 「〜しましょうか?」の表現はWould you like me to~?と言います。 Would you like me to 〜?で、「私に何々してもらいたいですか?」が直訳になりますが、これを整えると「〜しましょうか?」という意味になります。 日本だとShall I~?で習うことが多いので、こっちのほうが知っている方が多いですが、実際、Shall I~?は、どちらかというと少し硬い表現ととられます。 もし、友達や家族などにカジュアルに言いたいときは、Do you want me to~?で、このように、少し丁寧に言いたいときは、Would you like me to~?を使います。 「付ける」はput onを使います。 例文 It's raining, isn't it? Would you like me to put a rain cover on it? 「雨降ってますよね? 雨よけカバーお付けしましょうか?」 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

give upは「あきらめる」という意味で有名ですが、英語では、日本語の「あきらめる」よりも使われる範囲が広く、このように「明け渡す」という意味もあります。 他には、「(続けてきた習慣)をやめる」という意味や、give oneself upで「投降・出頭する」「見捨てる」など様々な意味で使われます。 「おばあさん」の言い方はelderly ladyもしくはladyといいます。 elderlyは「年配の」という意味です。 ladyは、woman「女性」のフォーマルな言い方ですが、このように知らない女性を指していう時もあります。 因みに、old lady や old womanも使われなくはないですが、oldという単語が失礼になる場合があるので、本人を目の前にして使うことはありません。 また、それ以外の場合でも使う際には少し注意したほうが良いです。 例文 The train is crowded. I’ll give up a seat for the (elderly )lady standing. 「電車混んでるな。立っているおばあさんに席を譲ってあげよう。」 参考にしてみてください。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「手の凝った」の表現は英語ではelaborately と言います。 elaborately は「念入りに、精巧に、凝って」という副詞です。 非常に詳細で入念な方法で行われることを表します。 つまり、何かが入念に計画され、細部まで行き渡るように作業される状況や様子を指します 。 「作り」はこの場合はcraft もしくはmakeの受動態を使います。 「作られている」と表します。 crafts「巧みに作る」という意味の動詞として使われています。 日本語は「工芸品」の意味で使われていますね。 例文 A: What a beautiful kaleidoscope! 「綺麗な万華鏡ですね!」 B: Thank you. It’s elaborately crafted(made). 「ありがとうございます。手の凝った作りです。」 「万華鏡」はkaleidoscope (カレイドスコープ)と言います。 参考にしてみて下さい。

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