プロフィール
Sono
イギリス滞在4年半、ドバイ滞在2年半
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。
take up spaceは「場所をとる」という意味です。 take up は「(仕事や趣味などを)始める、取り上げる」という意味がありますが、「取り上げる」の意味が派生して「占める」という意味でこのように使われることもあります。 「無駄に」はunnecessarily と言います。 necessarily「 必ず、必然的に」にun-接頭辞をつけた否定の言葉で、「不必要に、無駄に、不必要に」という意味になります。 例文 I bought a lot of storage boxes. They unnecessarily take up space. 「たくさん収納ボックスを買ってしまった。無駄に幅とる。」 「収納ボックス」はstorage boxといいます。 参考にしてみて下さい。
unusedはun-(否定を表す接頭辞)とused(使用された過去分詞形)が合わさったものです。 usedの元々の意味は「利用された、使用された」という意味がありますが、unusedはその否定形で、「使用されていない、使われていない」という意味を持ちます。 具体的には、物事がまだ使用されていない状態や、人が特定の状況や経験に触れていない状態を指します。 「美容家電」はbeauty appliance と言います。 beautyは「美」や「美しさ、美容、美人、長所」といったすぐれた見た目や内面に関連することを意味する表現です。 appliance は「(特に家庭用の)器具、装置」を指します。 因みにhome applianceは「家電」という意味です。 例文 I found some unused beauty appliances . 「使ってない美容家電が出てきた。(使ってない美容家電を見つけた。)」 参考にしてみて下さい。
1. It must arrive next week. 「必着」はmust arriveと言います。 must は「~しなければならない」という意味で、義務を表したり、何かを強いる時に使います。 have to よりも強めの表現で、日本語でも最近は「しなくてはいけないこと」を「マスト」と言いますね。 arriveは「到着する、届く」という意味です。 人や物どちらでも主語に置くことができます。 例文 I checked the document due date. It must arrive next week. 「書類の期日を確認した。来週必着か。」 2. It must reach next week. reachは「届く、到達する、達する」という意味です。 「連絡する」という意味もあります。 例文 I have to check the deadline. It must reach next week. 「提出期限確認しないと。来週必着か。」 deadline は「提出期日」という意味です。 参考にしてみて下さい。
「ドット(水玉模様)」のことをpolka-dotsと言います。 日本語の「ドット」はpolka-dotsのdotsだけを言ったもので、dotだけだと英語では「点」の意味になります。 polkaのの由来はダンスの「ポルカ」から来ていますが、両方とも同時代に流行ったというくらいで、特にこれといった意味はないようです。 ファッションの表現で「甘い」もsweetと言います。 sweetには「滑らかな、柔らかい、可愛い」という意味があります。 A: You’re too old to wear polka dots dress. 「いい歳してドット(柄のワンピースを着てるの)?」 B: It’s polka-dots but not too sweet. 「ドットでも甘くないドットよ!」 You're too old to 〜で「〜するには年を取りすぎている」=「いい年してまだ〜している」となります。 参考にしてみて下さい。
1. There's nothing like this. There’s nothingで「何もない」と訳します。 like this を使い、直訳で「〜のようなものはない」→「 〜に勝るものはない」となります。 like の後ろは名詞もしくは動詞も使えます。その場合は~ingと動名詞にします。 bestも使えそうですが、よく言われるのはこの上記のフレーズです。 例文 This is my fav. There's nothing like this. 「これは私の大好物。これに勝るものはない。」 favはfavorite 「大好きな物」のスラング表現です。 2. There’s nothing better than this. 「これよりも良いものが何もない」が直訳です。 こちらも「勝る物は何もない」の意味になります。 例文 There’s nothing better than this. This is the best. 「これに勝るものはない。これが一番。」 参考にしてみて下さい。