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Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「味付けにはこれを足して」 は上記のように表します。 seasoning は 「調味料」や「香辛料」を意味し、食材の味を引き立てるために使われます。 したがって、粉末のものから、液体のものまで幅広く使われます。 add は 「加える、付け足す、結び付ける」 で、今回のように料理で材料を混ぜる時や、算数の足し算も add で表すことができます。 Three add two equals five. 3足す2は5。 例文 This is a recommended all-purpose seasoning. For seasoning, add this. おすすめの万能調味料です。味付けにはこれを足して。 recommended : おすすめの all-purpose : 万能の 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「ずっと気になっている」 は上記のように表します。 「ずっと~する」 は have been ~ doing という構文を使います。 現在完了進行形で、過去のある時点から現在までずっと〜している、あるいは〜していた状態が続いていることを表します。 We have been waiting for you for an hour. 私たちはあなたを1時間待っています。 この場合の 「気になる」 は 「心配する」 ですので、worried を使います。 been worried about~ で 「~を心配する、~に当惑する」 という意味です。 例文 I've been worried about how she's doing. 彼女の様子が、ずっと気になっている。 how 人 is doing : 人がどうしているか 「様子」 は様々な表現がありますが、人の安否や状態を述べるときの 「様子」 はこの表現が一般的です。 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「散々楽しんだ」 は上記のように表します。 「散々」 はこの場合は 「とても」 という意味ですので、それに当たるのが really です。 really は 「本当に」 という意味でよく使われますが、「非常に」 という意味合いでも使われます。 形容詞や副詞、動詞の前に置かれて、その程度や強調を表します。 It's really hot today. 今日は非常に暑い。 「楽しむ」 は enjoy です。 他動詞ですので目的語が必要です。 その他は、 enjoy ~ ing のように動詞と一緒に使うこともできます。 I enjoy reading books on a rainy day. 雨の日に本を読むのを楽しんでいます。 例文 I really enjoyed my trip but it was ruined by the traffic jam on the way back. 散々楽しんだ旅行も、帰りの渋滞で台無しだった」。 ruin : 台無しにする traffic jam : 渋滞 on the way home : 帰る途中 参考にしてみて下さい。

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Sono

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「相手を責め始めてはいけない」 は上記のように表すことができます。 You shouldn't は直訳すると 「すべきではない」 ですが、「してはいけない」という意味を持つもう一つの表現です。 アドバイスや提案の際に使われます。 start ~ ing : ~し始める blame は 「責める、非難する」 という動詞で、名詞は 「責任」 という意味になります。 「相手」 は the other person と言います。 このフレーズで注目したいのはthe otherです。otherの前にtheをつけると2つのうちのもう一つ(もう一方)の意味になります。 personをもってくることで、自分ともう1人の人=相手という捉え方になります。 例文 You shouldn't start blaming the other person while he or she is speaking. 相手が話の途中で相手を責め始めてはいけない。 while : 間 参考にしてみて下さい。

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Sono

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ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. What if I get hooked on it? ハマっちゃったらどうしよう What if は「もし~だったらどうなるか」「もし~としたらどうなるだろか」 という仮定の話をするときに使います。 たとえば、驚くべき出来事や、予想外の結果を想像するのに役立ちます。 例)What if we miss the train? もし電車を逃したらどうなるの? get hooked on で 「夢中になる」「ハマる」という意味を持つフレーズです。 hooked は元々「引っかかって、かぎにかかって」という意味があり、そこから 「ハマる」 という意味で使われます。 例文 This snack is tasty. What if I get hooked on it? このお菓子美味しい。ハマっちゃったらどうしよう。 snack : お菓子 tasty : 美味しい 2. What if I get obsessed with it? ハマっちゃったらどうしよう。 get obsessed with も「ハマってる」を表現しますが、より強い執着を感じさせるニュアンスがあります。 例文 What if I get obsessed with it? I'll stop eating it here. ハマっちゃったらどうしよう。ここらへんで食べるの止めよう。 参考にしてみて下さい。

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