プロフィール

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英語系資格

英検準1級、TOEIC970点

海外渡航歴

セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間

自己紹介

『オンライン英会話ネイティブキャンプ』は月額6,480円で24時間365日、いつでもどこでも回数無制限でマンツーマンの英会話レッスンが受けられます!

講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。

教材も非常に充実しており、レッスン内容に困ることはありません。
おすすめは、特定のトピックについて講師とディスカッションするレッスンです。

もっとも利用されているオンライン英会話 No.1 ※会員数130万人

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「Flying fish」は、文字通り「トビウオ」のことです。 海面を勢いよくジャンプし、滑空する姿から「躍動感」「生命力」「意外性」といったニュアンスを感じさせます。 日常会話では、水族館や海で見た話をする時や、食材(アゴだしなど)の話題で使えます。「昨日、船からフライングフィッシュが飛ぶのを見たよ!すごいジャンプだった!」のように、見たままの驚きや感動を伝えるのにピッタリな言葉です。 Look, a flying fish! 見て、トビウオだ! ちなみに、とびこは寿司の上でプチプチ弾ける食感が楽しい魚卵のこと。鮮やかなオレンジ色で見た目も華やかだから、軍艦巻きやちらし寿司、サラダの彩りにもぴったり。海外の寿司店では「フライングフィッシュロー」として人気だよ! Look, a flying fish! That's where tobiko roe comes from. 見て、トビウオだ!あれがトビコの卵の親だよ。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

monkshoodはトリカブトのこと。美しい紫の花ですが、猛毒を持つことで有名です。この「美しさと危険」という二面性がポイント。ミステリー小説やファンタジーで、魅力的だけど実は危険な人物や物事の比喩としてよく登場します。「彼女の微笑みはmonkshoodのようだ」みたいに使えます。 Be careful around monkshood; it's extremely poisonous. トリカブトには気を付けて、ものすごく毒性が強いから。 ちなみに、Wolf's baneはトリカブトのこと。ファンタジーの世界では狼男の弱点として有名で、毒や魔除けのアイテムとして登場します。現実でも猛毒なので、日常会話で使うなら「あの人、俺にとってWolf's bane(天敵)なんだよね」みたいに、冗談めかして苦手な人やモノを指す時に使えますよ。 Be careful with that wolf's bane; it's famously poisonous. そのトリカブトには気を付けて、有名な毒草だから。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「この飲み物は無料ですか?」という意味です。「サービスですか?」というニュアンスで、ホテルやラウンジ、飛行機内などで、料金に含まれているか確認したい時に使えます。お店の人が親切に何か出してくれた時に「これ、サービスですか?」と尋ねる感覚で気軽に使える便利なフレーズです。 Excuse me, are the drinks from this server complimentary? 失礼します、このドリンクサーバーの飲み物は無料ですか? ちなみに、"Are the drinks free of charge?" は「この飲み物は無料ですか?」と料金を確認する丁寧な聞き方です。ホテルのラウンジやイベント会場などで、料金体系がはっきりしない時に使えます。「Are the drinks free?」より少しフォーマルですが、失礼にならずスマートに質問できる便利な表現ですよ。 Excuse me, are the drinks from this drink server free of charge? すみません、このドリンクサーバーの飲み物は無料ですか?

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NativeCamp

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「どこまで上がるかな?」「最高でどれくらいになる?」といったニュアンスで、物事の上限や限界、ポテンシャルを知りたい時に使えます。 株価や気温、音量、得点など、数値がどこまで伸びるか気になる場面で大活躍!文字通りボールやドローンが「どこまで高く飛ぶ?」と聞く時にも使えますよ。 How high can it go? どれくらいの高さまで上がれるの? ちなみに、「What's the maximum altitude?」は、飛行機やドローンの「最大到達高度は?」と直接的に聞くのはもちろん、「(性能的に)どこまで高く飛べるの?」といったポテンシャルや限界を知りたい時に使える便利なフレーズです。製品スペックの話や、ハイキングで山の高さを尋ねる時などにも気軽に使える表現ですよ。 What's the maximum altitude we can reach today? 今日の最高到達高度はどれくらいですか?

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NativeCamp

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「どんな服装で行けばいい?」と気軽に聞くときの定番フレーズです。パーティーやレストラン、イベントなどに参加する際、フォーマルなのかカジュアルなのか、服装の指定や雰囲気を知りたいときに使えます。 What's the dress code for the restaurant? レストランのドレスコードはありますか? ちなみに、「Is there a dress code?」は「ドレスコードはありますか?」と尋ねる定番フレーズです。レストランの予約やパーティーの招待状への返信などで、どんな服装で行けばいいか迷った時に使えます。「浮きたくないな」という気持ちで、場の雰囲気に合う服装を確認したい時にぴったりの一言ですよ。 Is there a dress code for the restaurant? レストランのドレスコードはありますか?

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