プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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Walk with your head held high, you're slouching too much. 胸を張って歩きなよ、猫背になってるよ。 Walk with your head held highは、自信を持って行動する、誇りを持って前進するという意味を持つ英語のフレーズです。失敗や困難に直面したとき、落ち込むのではなく、自尊心を保ち、立派に振る舞うことを励ます表現です。例えば、試合で負けた友人に対して、「次は頑張ろう、頭を高く持って歩こう」と励ますようなシチュエーションで使えます。 Walk with pride, your posture is becoming hunched. 胸を張って歩きなよ、猫背になってるよ。 Come on, strut your stuff! You're slouching too much. 「さあ、胸を張って歩きなよ!猫背になりすぎてるよ。」 Walk with prideは、自信と誇りを持って歩くことを指すフレーズで、一般的には比較的真剣な状況や成果を誇示する際に使われます。一方で、「Strut your stuff」は自分自身を自信を持って見せることを指し、特定のスキルや才能を披露する際に使われることが多いフレーズです。よりカジュアルで楽しげなコンテキストで使われます。例えば、ダンスパーティーやファッションショーで参加者が自分のパフォーマンスを披露する際などによく使われます。
The more I train on my own, the more I'm able to break the record. 自主練習を重ねるほど、自分の記録を更新することができています。 「Break the record」は「記録を破る」という意味で、スポーツやゲーム、ビジネスなど、何かの成績や記録が最高記録を更新するときに使われます。それは自己ベストを更新することも含みますが、一般的には既存の世界記録や大会記録などを更新することを指すことが多いです。たとえば、オリンピックで前回の金メダリストの記録を超えた場合や、会社が過去最高の売上を達成した場合などに使われます。 I've been working hard on my own practice, so I'm able to set a new record the more I practice. 自主練に励んでいるので、練習すればするほど、自己新記録を出せています。 With all the practice I've been putting in, I am able to surpass my own record. 自主練に励んでいるおかげで、自己記録を更新し続けることができています。 「Set a new record」は新たな記録を作り出すときに使われます。これは、過去の最高記録がない場合や、自己最高の記録を更新する場合に使います。「Surpass the record」は、既存の記録を上回ることを指します。これは通常、他人の記録や公式の記録が存在し、その記録を破る場合に使われます。つまり、「Set a new record」は自己記録に焦点を当て、「Surpass the record」は他人の記録との比較に焦点を当てます。
The boss is capricious, so he might not come to the launch party today. 「社長は気まぐれだから、今日の打ち上げに来ないかもしれないよ。」 「Capricious」は、「気まぐれ」や「移り気」を意味する英語の形容詞です。一貫性や予測可能性がなく、突然の変化や予測不能な行動を示す人や事象を表すのに用いられます。たとえば、人の感情や天候、市場の変動等、予想外の変化をするものに対して使います。多くの場合、この言葉は否定的なニュアンスを含んでいます。「彼は気まぐれで信頼できない」といった文脈で使用します。 The boss is whimsical, so he might not come to the launch party today. 社長は気まぐれなので、今日は打ち上げに来ないかもしれません。 The boss is fickle, so he might not come to the launch party today. 「社長は気まぐれなので、今日は打ち上げに来ないかもしれません。」 WhimsicalとFickleはどちらも人の性格や行動を表す言葉で、一貫性がないという共通点がありますが、ニュアンスが異なります。Whimsicalは主にポジティブな意味で、予測不能であったり、変わりやすいという特性が、創造的でユーモラスな行動や思考を生むときに使います。一方、Fickleはネガティブな意味で、人の意見や感情が安定せず、信頼できないときに使います。例えば、趣味やファッションが頻繁に変わる人をWhimsicalと言い、約束を破ったり意見がコロコロ変わる人をFickleと言います。
Your words really made my day. Thank you. 「あなたの言葉、本当に私の一日を明るくしてくれました。ありがとう。」 「Words of gratitude」は「感謝の言葉」という意味で、誰かに対して感謝の気持ちを表すときに使います。例えば、サポートや助けを受けた時、プレゼントをもらった時、特別なサービスを受けた時などに使うことが多いです。また、日常生活でのお礼や、ビジネスや公式の場でのお礼の言葉としても使えます。感謝の言葉を述べることで、相手に対する敬意や尊重の気持ちを示すことができます。 Just wanted to say, your words earlier really brightened my day. Thank you for that. 先ほどの一言は本当に私の一日を明るくしてくれました。ありがとう。 Much obliged for your kind words. あなたの優しい言葉にとても感謝しています。 Thank you noteは文字通り、感謝の意を示すために書かれた手紙やメモを指します。誰かがあなたのために何かをしてくれたとき、または特別な出来事や贈り物に対する感謝を表すために使います。一方、Much obligedは非常にフォーマルな表現で、誰かに感謝するときに口頭で使われます。日常的な会話ではあまり使われませんが、特に南部のアメリカ英語では敬意を表す表現として使われます。
I just heard some unexpected news and it feels like I've been pushed off a cliff! 思いがけないニュースを聞いたばかりで、まるで崖から突き落とされたような感じだ! この表現は、自分が非常に困難な状況や突然の変化に直面し、混乱や恐怖を感じているときに使います。まるで崖から突き落とされたような状況、つまり自分がコントロールできない状況や思いがけない問題に直面したときの感情を表現します。例えば、予期せぬ解雇や突然の大きな仕事の負担など、困難な状況に置かれたときに使うことができます。 When I heard the news of the sudden company layoff, it felt like the rug had been pulled out from under me! 突然の会社のリストラのニュースを聞いた時、まるで崖から突き落とされたような気分だった! I just got some unexpected news. It feels like the ground has been ripped away beneath me! 思いがけないニュースを聞いたんだ。まるで崖から突き落とされたようだ! 両方の表現は突然の変化や衝撃を受けた時に使われますが、ニュアンスに若干の違いがあります。「It feels like the rug has been pulled out from under me」は、安定していた状況が突然変わり、動揺している状態を示します。一方、「It feels like the ground has been ripped away beneath me」は、より深刻な衝撃や変化を示し、人生の基盤が根こそぎ奪われたような状態を表現します。
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