プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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The details of that event are weathering away in my memory. その出来事の詳細が私の記憶の中で風化していきます。 「Weathering」は「風化」と訳され、主に自然現象や時間の経過により、岩石が劣化したり、物質が変化したりする現象を指します。一般的には、地質学や地理学の分野で使用されます。また、比喩的には困難な状況を乗り越えたり、厳しい環境に耐えたりする様子を表すのにも使われます。具体的なシチュエーションとしては、「岩石が風化する」や「困難な状況を耐え抜く」などが考えられます。 The details of that incident have started to erode from my memory. その出来事の詳細が私の記憶から徐々に風化し始めてきました。 The memories of the past are starting to fade away. 過去の記憶が風化し始めています。 Erodeは主に自然の力(風、水など)による徐々なる劣化や損耗を表すのに使われます。例えば、The cliffs are eroding due to the ocean waves(海の波により崖が侵食されている)と使います。また、比喩的に人間の信念や価値なども「侵食する」ことがあります。 一方、Decomposeは物質が分解・腐敗する様子を指します。生物的なものが死後に分解することを特に指すことが多いです。例えば、The dead leaves decompose and enrich the soil(枯れ葉が分解し、土壌を豊かにする)と使います。
I had to vent my grievances as a form of resistance, since I really didn't want to do it. どうしてもやりたくなかったので、不平を述べて反抗する形をとらざるを得ませんでした。 「Vent one's grievances」は、「自分の不満をぶちまける」という意味で、日本語で「愚痴をこぼす」や「不満を爆発させる」などと表現できます。主に、ストレスや不満が溜まりに溜まって、もう我慢できないと感じている状態を表す際に使われます。また、特定の人物や事象に対する不満や怒りを公に表現することも含みます。この表現は口語的で、家庭や職場など、カジュアルな状況でよく使われます。 I aired my grievances because I really didn't want to do it. 私は本当にそれをしたくなかったので、不平を並べて反抗しました。 I expressed my dissatisfaction as a form of protest because I really didn't want to do it. 「本当にやりたくなかったので、不満を表明して抗議の形を取りました。」 Air one's grievancesとExpress one's dissatisfactionの両方とも不満を表す表現ですが、その使い方には微妙な違いがあります。Air one's grievancesは、特定の問題や不満点について公に話すことを意味します。これは通常、集会や会議などの公の場で使われます。一方で、Express one's dissatisfactionはある状況や人に対する不満を一対一で伝えることを示します。これはより個人的な会話や特定の人物への直接的なフィードバックで使われることが多いです。
How long is the flight duration? I'd like to get some sleep. 「飛行時間はどれくらいですか?少し眠りたいんです。」 「Flight duration」は「飛行時間」を指す英語表現で、航空機が目的地まで飛行するのに必要な時間を表します。出発地から目的地までの所要時間、つまり飛行機が離陸から着陸までにかかる時間のことを指します。航空会社のウェブサイトや予約サイトでフライト情報を確認する際、トラベルプランを立てる際、または飛行機のスケジュールを確認する際などに使われます。また、時差ボケを予防するための準備や、飛行機内での過ごし方を計画する際にも参考にされます。 How long is the flight time? 「飛行時間はどれくらいですか?」 How long is the air time? 「飛行時間はどれくらいですか?」 Flight timeとAir timeは航空旅行における2つの異なる概念を指します。Flight timeは出発地から目的地までの全体の時間を指すのに対し、Air timeは飛行機が実際に空中にいる時間を指します。つまり、Flight timeにはターミナルでの待ち時間や乗り換え時間も含まれますが、Air timeは離陸から着陸までの時間だけを指すため、ネイティブスピーカーは、これらの言葉を使い分けて具体的な時間を表現します。
You're still half asleep, aren't you? 「まだ半分寝ぼけてるんだね」 「Half asleep」は文字通り「半分眠っている」状態を表し、目が覚めてはいるが、まだ完全に意識がはっきりしていない、あるいは眠気が残っている状態を指します。主に早朝に目が覚めたときや、深夜に何かで目を覚ましたとき、または長時間の作業や運転で疲れて意識が朦朧としている時などに使われます。また比喩的に、注意が散漫である状態を表すのにも使えます。 You're still sleepy-headed, aren't you? 「まだ半分寝ぼけてるんだね」 You're still half in the land of nod, aren't you? 「まだ半分寝ぼけてるんだね?」 Sleepy-headedとHalf in the land of nodは両方とも眠くなっている状態を表す表現ですが、ニュアンスや使用状況が異なります。 Sleepy-headedは一般的に、人がまだ眠い状態、特に目覚めたばかりや長時間寝不足のときに使われます。これは相手が眠気を引きずっていることを表します。 一方、Half in the land of nodはもっと具体的な表現で、人が半分眠っている、または眠りかけている状態を指します。これは通常、人が実際に眠りに落ちつつあるときや、目を閉じて休んでいるときに使われます。
The membership fee for the online English conversation school is 20,000 yen, I heard. 「オンライン英会話学校の会員費は2万円だって聞いたよ。」 「Membership fee」は、「会費」や「メンバーシップ料金」といった意味で、クラブや組織、サービスなどに参加するために必要な費用を指します。ジムや図書館、映画配信サービス、クレジットカードなど、特定のサービスを受けるため、または所属するために支払う年間または月間の料金のことを指します。例えば、ジムに入会する際に必要な初期費用や月々の利用料金、NetflixやAmazon Primeのようなサービスの月額料金などが「Membership fee」に該当します。 I heard that there's a joining fee of 20,000 yen for the online English conversation school. 「オンライン英会話学校の入会金が2万円かかるんだって。」 The initiation fee for the online English conversation school is said to be 20,000 yen. オンライン英会話学校の入会金は2万円だそうです。 Joining feeとInitiation feeは、どちらも新規メンバーがクラブや組織に参加する際に支払う費用を指すが、微妙な違いがあります。Joining feeは、ジムやクラブなどに新規に参加する際に支払う一時的な費用を指し、日常的な会話でよく使われます。一方、Initiation feeは、専門的な組織や社交クラブで新メンバーが支払う入会金を指し、より公式な状況で使われます。この言葉は、新メンバーが組織の伝統や規則を理解し遵守することを期待されることを暗示しています。
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