プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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In English, the proverb Learn from other people's mistakes is equivalent to the Japanese saying Hito no furimi te waga furinaose. 英語では、ことわざ「人の振り見て我が振り直せ」は Learn from other people's mistakes と言います。 「他人の失敗から学べ」というフレーズは、自分自身が同じ過ちを犯さないように、他人が犯した失敗を観察し、そこから学びを得ることを助言するものです。これは、ビジネスの場面や日常生活において、他人の経験を活かし、自己改善するための指南となります。例えば、先輩が仕事で失敗したエピソードから何が間違っていたのかを理解し、自分が同じ失敗をしないようにするなどの場面で使えます。 You should take a page from her book and start coming to work on time. 「彼女のように真面目に出勤すべきだよ。人の振り見て我が振り直せって言うでしょ?」 Remember, always follow the wise, not the foolish. It's like the proverb, learn from others' mistakes. 忘れないで、常に賢者を追いかけて、愚者を追ってはいけません。それは「人の振り見て我が振り直せ」ということわざのようなものです。 Take a page from someone else's bookは、他人の良い行動や方法を自分のものにするという意味で、その人が成功している理由などを学ぶ際に使います。一方、Follow the wise, not the foolishは、賢い人々の助言や行動を追求し、愚かな行動を避けるべきだという一般的な教訓を示しています。このフレーズは、選択をするときや判断を下すときに使われます。
I was too drunk to remember anything from the drinking party yesterday. 「昨日の飲み会のことは、酔ってて何も覚えてないんです。」 「too drunk to remember」は「記憶するほど酔っていない」という意味です。これは、アルコールによって記憶が曖昧になったり、何が起こったのか全く覚えていない状態を指します。このフレーズは、パーティーや飲み会などで大量にお酒を飲んだ後の状態を表すのによく使われます。例えば、「昨晩のことは何も覚えていない。あまりにも酔っ払っていたからだ(I don't remember anything from last night. I was too drunk to remember)」などと使います。 I blacked out from drinking at the party yesterday, so I don't remember anything. 「昨日のパーティーで飲みすぎて記憶が飛んでしまって、何も覚えていないんです。」 I was three sheets to the wind at the party yesterday. I don't remember anything. 昨日のパーティーでは僕、もうフラフラで何も覚えていないんだ。 Blacked out from drinkingは、アルコールにより記憶が飛んでしまう状態を指す言葉です。極めて酔っ払った状態で、何をしたかすら覚えていないときに使われます。一方、Three sheets to the windは、かなり酔っ払っている状態を指す古風な表現ですが、blacked outほど深刻な状態を意味しません。つまり、自分の行動には責任を持てる程度には意識がある状態を指すことが多いです。
I've got blisters on my feet from breaking in my new shoes. 新しい靴に慣れるために足にマメができてしまいました。 「I've got blisters on my feet.」は「私の足には水ぶくれができている」という意味です。長時間歩いたり、新しい靴や合わない靴を履いたりした後に足やかかとに水ぶくれができることがよくあります。このフレーズは足の痛みや discomfortを訴える際に使えます。例えば、ハイキングから帰ってきた時や、ダンスの練習後などに使うことが考えられます。 I've developed calluses on my feet from breaking in my new shoes. 新しい靴を履き慣れるために足にマメができてしまいました。 I can't get used to these new shoes, my feet are all corned up. 新しい靴に慣れなくて、足が全部マメだらけになってしまった。 「I've developed calluses on my feet」はよりフォーマルで医学的な表現で、医者や友人に足の状態を説明する際に使用することが多いです。「My feet are all corned up」はよりカジュアルで口語的な表現で、一般的には親しい人々や同僚との日常会話で使用します。また、この表現は若干ユーモラスなニュアンスも含んでおり、自身の足の状態を軽く話題にする際に用いられます。
We're planning a small-scale event for the local community. 私たちは地元のコミュニティー向けに小規模なイベントを計画しています。 「Small-scale」は「小規模な」という意味で、規模や範囲がそれほど大きくないことを示します。主にビジネスやプロジェクト、生産、農業などの分野で使用されます。例えば、小規模なビジネスやプロジェクトは、大規模なものに比べて管理が容易で、細部にまで注意を払うことができます。反対に、大規模なものほど効率的でない場合もあります。また、研究や実験などでは、小規模なものを試してから大規模に展開することがあります。 The conference is on a minor scale this year due to the pandemic. 今年はパンデミックのため、会議は小規模で行われます。 The event was on a limited scale. そのイベントは小規模で行われました。 Minor scaleとlimited scaleは音楽理論や数学、科学の文脈で使われる専門用語ですが、日常の会話ではあまり使われません。Minor scaleは音階の一種で、悲しみや感傷的な感情を表現するのに使われます。一方、limited scaleは範囲や規模が制限されている状況を指す一般的な表現で、the project has a limited scaleというように使います。音楽の文脈では、limited scaleは特定の音だけを使う音楽作品を指すこともあります。
I had a workplace accident and injured my arm. 「職場で事故が起こり、腕を怪我しました。」 「ワークプレイスアクシデント」は、直訳すると「職場での事故」を指します。これは、職場で発生する身体的な怪我や病気、または精神的なトラウマなどを含む、あらゆる種類のヘルス&セーフティに関する問題を指す言葉です。たとえば、工場での機械の誤操作による怪我、オフィスでの落下事故、ストレスによる過労死などがこれに該当します。このような事故を未然に防ぐためには、適切な安全教育や健康管理が重要となります。 I had an accident at work. It's an occupational hazard in my line of work. 「仕事中に事故に遭いました。それは私の仕事の職業上の危険です。」 I had a work-related injury and need to file a report. 「仕事中に怪我をしてしまったので、報告書を提出しなければなりません。」 Occupational hazardは、特定の職業に固有のリスクや危険を指す一般的な表現です。例えば、医者が感染症に感染するリスクや、建設作業員が落下するリスクなどがこれに該当します。一方、Work-related injuryは、仕事中に起こった具体的な怪我を指します。例えば、重いものを持ち上げて腰を痛めたり、機械に手を挟まれたりするなどの事故がこれに該当します。Occupational hazardは仕事の性質上避けられないリスクを指し、Work-related injuryはそれが現実に起きた結果を指します。
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