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「to incur the wrath of the gods 」は訳すると「神の怒りを買うことになる」となるので、「バチが当たる」とニュアンスが通じます。 ご質問をアレンジして「夏休み中そんなだらけていると、そのうち罰が当たるよ」として訳すると以下が適訳と考えます。 (訳例) If you're lazy like that during the summer vacation, you'll incur the wrath of the gods sooner or later. (夏休みにそんな怠け者だと、遅かれ早かれ神々の怒りを買うことになる。) ご参考になれば幸いです。
「一度」は「once」、「離婚した」は「divorced」と英訳できるので「divorced once」で「一度離婚した」即ち「バツイチ」です。バツイチ状態を言うなら「being divorced once」と表現できます。 (例文) Is it so scandalous being divorced once despite having children? (子連れバツイチでいることはそんなに醜聞ですか?) (例文2) He's been divorced once, but he found a new wife soon. (彼はバツイチだけどすぐ新しい奥さんを見つけたよ。) ご参考になれば幸いです。
「being once divorced」で「一度離婚していること」と訳せるので即ち「バツイチ」です。 (例文) Is it a disgrace being divorced once with having children? (バツイチ、子持ちは恥ずかしい事ですか?) (例文2) Newly weds but with a child? Yes, that's right - the son is from the father's former marriage. He's been divorced once. (新婚なのに子供?そうです、息子は父親の連れ子で彼はバツイチというわけです。) ご参考になれば幸いです。
副詞「Honestly」には「正直に、率直に、正直に打ち明けて、まったく、本当に」という意味が有ります。これに「言って」の「speaking」を組み合わせて「Honestly speaking」で「はっきり言って」というニュアンスが出せます。 ご質問をアレンジして「はっきり言ってその映画は面白くなかったです」として訳すると以下が適訳と考えます。 (訳例) Honestly speaking, the movie was not interesting. (正直言って、映画は面白くなかった。) 「率直に言って(Frankly speaking)」も使えます。 Frankly speaking, the movie was not interesting. ご参考になれば幸いです。
動詞「enunciate」には「(はっきり)発音する、宣言する、発表する」という意味が有ります。ロングマン現代英英辞典には「to express an idea clearly and exactly(考えを明確かつ正確に表現する)」と解説があるのでご紹介します。 (例文) I would like to enunciate that I didn't hit my friend. (私は友達を殴っていないことをはっきり言いたいです。) 他には慣用的に使われる文章として以下が有ります。 (訳例2) I would like to make it clear. (はっきりさせておきたいと思います。) 「clear」の後にthat節で言明しておきたいことを表します。 (例文) I would like to make it clear that I didn't shoplift a book. (本を万引きしていないことを明確にしたい。) ご参考になれば幸いです。
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