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先ず単語とフレーズをチェックしましょう。「たたき台」は「springboard for discussion」という表現が使えます。「議論のきっかけとなるもの」の意味なので「たたき台」と意味が通じます。「過ぎない」は「単に」の意味で副詞「just」を用います。 次に構文を考えましょう。主語は「このレポート」ですよね。S+V+Cの第二文型で表現できそうです。be動詞を続け、補語(C)に「springboard for discussion」を置きます。 たとえば"This report is still just a springboard for discussion."とすれば「このレポートはまだ たたき台に過ぎないです」の意味になります。「けど」の表現で文章の最後に", though"を足しても良いです。
先ず単語とフレーズをチェックしましょう。「そんなこと」は「such things」と表現できます。「ただでは済まない」は「won't be able to get away with it」という慣用的な言い回しがあるのでこれを使います。この言い回しは、例えば"The murderer of my father will not be able to get away with it. (私の父を殺した犯人は、ただではすまない。)"のように使われます。 次に構文を考えましょう。「~していたら」なので仮定法の接続詞「if」を使って、あなた(you)を主語にした構文にします。if節と結果節を組み合わせた構文になります。 たとえば"If you keep doing such things, you won't be able to get away with it."とすれば「そんなことをしていたら、ただでは済まされないよ」の意味になります。
先ず単語とフレーズをチェックしましょう。「ただ」は副詞「just」で表現できます。「いた」は動詞「stay」を過去形にして「stayed」とします。「家に」も「home」ですが品詞はこの場合副詞です。 次に構文を考えましょう。主語は私(I)ですよね。これに動詞「stayed」を繋いで第一文型の構文にしますが、動詞を修飾するために副詞を動詞の前と後ろに置きます。「just」と「home」がそれぞれ該当しますよね。 たとえば"I just stayed home."とすれば「ただ家にいただけ」の意味になります。
先ず単語とフレーズをチェックしましょう。「たった一人で」は「alone」という副詞を使います。 次に構文を考えましょう。「どこまで?」は距離を尋ねる質問文ですので「How far」から始めます。次にこれからの事を聞いているので未来形の助動詞「will」を続けて主語のあなた(you)と述語動詞の「go」に繋げます。最後に副詞を置きます。 例えば"How far will you go alone?"とすれば「たった一人でどこまで行くの?」の意味になります。 他に「一人で」を「by yourself」と表現して"How far will you go by yourself?"としても同じ意味になります。
先ず単語とフレーズをチェックしましょう。「だね」は「(それは)その通りだね」の短縮形と考えられます。「その通り」は相手の言った内容を肯定するので「~は正しい」というニュアンスの言葉を入れると良いですね。形容詞「right」に「正しい」という意味があるので適しています。「それは」は代名詞「That」とbe動詞「is」を組み合わせれば良いでしょう。 次に構文を考えましょう。「それはその通りだね(正しい)」は第二文型で表現します。S+V+Cの順番にすると、主語に代名詞「that」、動詞がbe動詞の「is」、補語は形容詞「right」となります。 "That's right."で「それはその通りだね」で「だね」の意味になります。
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