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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「ズルズルと」はオノマトペで「音を立てて啜る」を意味が有りますので動詞「slurp」を使います。この単語を"slurp soba noodle"のようにも使う事ができます。 構文は、「~を止めて」の内容なので動詞原形を文頭に置いた命令形にします。「止めて:Stop」を文頭に動詞「slurp」を進行形「slurping」にして続け(stopの場合、to不定詞は続けられません)、目的語(本ケースでは「味噌汁:miso soup」)を最後に置きます。 たとえば"Stop slurping miso soup."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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単語は、「切れています」は本ケースでは「スクリーンに投影されていない」のニュアンスなので「be projected on the screen」の受動態を否定形にして表現します。 構文は、「スライドの右端: right edge of the slide」を主語に受動態の否定形にします。主語+be動詞+not+動詞の過去完了」の順で基本文を構文化して、「スクリーンに」の前置詞句を付けます。 たとえば"The right edge of the slide is not projected on the screen."とすればご質問の意味になります。

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ネイティブキャンプ英会話講師

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単語は、「ズボン」は「pants」、「はく」は動詞「put」で表現します。 「足がむくんでしまったので、ズボンが入らなくなった」として構文化すると、二つの節を作り、因果関係があるので接続詞「because(~なので)」で繋げます。一つの節は「ズボンが入らなくなった」の意味で、私(I)を主語に、「出来る」の助動詞の過去形「could」を否定形にして、動詞原形(put)、目的語(ズボン)で構成します。 もう一つは「足がむくんでしまった」で「私の足(my legs)」を主語に受動態にします。 たとえば"I couldn't put my pants on because my legs were swollen."とすれば上記日本語文の意味になります。

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単語は、「プレゼン」と「スピーチ」はそれぞれ「presentation」と「speech」と綴ります。「用意は出来た」は句動詞で「be ready for」を用います。本ケースは否定形でも使うので、その場合は「not」と「まだ」の副詞「yet」を組み合わせます。 構文は、私(I)を主語に、前段解説の句動詞、名詞(「presentation」と「speech」)の順で、肯定文と否定文を二つ作ります。 たとえば"I'm ready for the presentation, but I'm not ready for the speech yet."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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「すのこ」は名詞で「duckboard」で良いかと思います。本来は「〔ぬかるみなどの上にかけた〕踏み板、板敷、すのこ板」の意味ですが、寝具用も形状が近い上に、湿気などの通気用の目的で使うものなので援用できると思います。 特許庁の技術文献の引用ですが、寝具の「すのこ」を「duckboard」と訳している用例が有ります。 (例文) On the bottom plate of a box frame of a coffin, a duckboard-like bed for which a top plate is turned to a duckboard is arranged. (棺桶の箱枠の底板上に、天板を簀の子とした簀の子状寝台を配置する)

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